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2026/03/28 21:37:41
(pfVw76GS)
大学卒業して就職したIT企業の総務部にいたのが琴音(ことね)さん、50歳
見た目は森三中の黒沢さんみたいな、俺からすればデブとまでいかないぽっちゃり体系で胸もお尻も大きくて柔らかそう
母親より年上の女性だったが、年上熟女好きな俺からすれば最初から好意を抱いていたが、さすがに社長夫人に手を出す気にはならないので見ているだけだった
そんな琴音と親しくなったのは社内研修が終わって、来週からそれぞれの現場に配属になるという金曜日の打ち上げ
総務として就業規則やらなんやらの説明で研修に参加していたこともあったので琴音さんも参加していた
打ち上げを仕切っていたのは研修担当の部長でビール好きなので席に着くなり各自の好みも聞かずに人数分ビールを頼む人
琴音さんから「お酒の好みや飲めない人の意見も聞きなさい」と注意されてもとりあえず乾杯はビールという人
俺は酒は好きだけどビールだけは苦手でグラス一杯飲むのもつらいのだが、こういう人は酒のことで文句を言えばあとあと面倒になると思ったのでちびちび飲んでたら、琴音さんが苦手そうにしてるのに気づいたのか助け舟を出してくれた
琴音さんに酒の好みを聞かれ、ビールは苦手でワインなら安物でも十分だし次に好きなのは焼酎と正直に答えると、琴音さんもワイン好きというので、ビールをやめ、ほかにワインが好きな人がいなかったので二人でワインを飲むことに
部長も社長夫人で総務部のボスの相手を一手に引き受けてくれるのに安心したのか、ほかの同期を乾杯を繰り返しながら盛り上がっていたので、こっちは二人で静かに飲み始めた
一次会で琴音さんは帰ることになったが「今度は一緒においしいワイン飲みましょう」という言葉を俺は本気で受け止めていた
配属先が客先出向だったので月に一度ある帰社日に本社に戻ったある金曜日、帰ろうとしたエレベーター内で琴音さんと一緒になり、二人きりだったこともあり冗談半分で「この後飲みに行きましょうよ、おいしいワイン知ってるんですよね?」と言ってみたら琴音さんも乗り気でOKに
同じ電車で通勤していて俺が降りるのが琴音さんより2駅手前、お店はさらにその2駅手前というので帰るのも楽というのでその店に決定し、金曜で混雑はしていたが個室が開いているというので、そこで飲むことになった
メニューを見ると結構高級なワインばかり並んでいたが、「奢ってあげるから好きなの頼んでいいよ」と琴音さん
「半分出しますよ」というと、誘ってくれたのがうれしいから今日は奢っちゃうというので甘えることにして飲み始めた
最初は社内研修の思い出や配属先での仕事の様子などを話していたが、琴音さんが生まれて中学卒業まで住んでいたのが俺の実家の隣の市ということが分かってから地元の思い出やらいろいろ趣味があうことが分かり、気づけば二人でワイン3本を飲み干していた
終電も過ぎているのでタクシーに何とか二人で乗り込んだが琴音さんの家はわからないのでとりあえず俺のマンションに
ぽっちゃりしてる琴音さんを部屋まで運ぶのは大変だったが、なんとかベッドに座らせると、スーツがしわになっちゃうと脱ぎ始める琴音さん
脱ぎ捨てたジャケットとスカートをハンガーに掛けた時にはブラウスも脱いでいて、上はキャミからブラが見えており、下はパンスト越しにパンティーが透けていた
そのパンストも脱ごうとして電線したのか、強引に脱ぐと丸めて投げ捨て、ベッドに寝転がるとあっという間に眠ってしまった
同じ会社の新人男子ということで何も起こるはずがないと思っていたんだろうけど、あまりにも安心しすぎだろうと思うと悪戯心が湧いてくる
もともと好意があった相手が下着姿で泥酔して熟睡しているのだから、レ〇プしなかっただけでもよく我慢したと思ってほしいものである
最初シャッター音がならないように設定してスマホで撮影しまくっていたが、そのうちいびきをかくほど熟睡していたのでデジカメと三脚を用意して動画も撮影
バッグの中から社員証と免許証を見つけたので、それを顔の横に置いて撮影するなど素人熟女物のAVみたいなこともしたが、触れたらさすがに気づくだろうと思ってお触りだけは我慢した
そのうちがばっと起き上がる琴音さん、俺はその瞬間人生が終わったと思ったが、目ぼけて目が開かないのかカメラにも俺にも気づかない様子
どうやらブラが窮屈で脱ぎたくなったのか、キャミを脱ぎ捨てブラの肩紐から腕を抜くと、前後ろ反対にしてホックを外してブラも投げ捨て、また眠りについた
ドキドキしながらその様子を見守り、また琴音さんがいびきをかいて深い眠りについたあたりでやっと我に返った
パンティーだけ、上半身裸で眠っている琴音さん、脱ぎ捨てたブラを拾うとまだ暖かく、サイズは80Dだった
あらわになった胸を見ると思っていた以上に大きいに、それでいて垂れているわけじゃなく乳首は天井を向いていた
50歳ということでもう少し黒ずんでいるのかと思っていた乳輪と乳首は思った以上にピンク色
しゃぶりつきたい、指で摘まんだり転がしたり弄りたい気持ちを我慢して撮影しまくった
寝返りを打って横向きになるとお尻も撮影したし、足を開けばクロッチギリギリまで接写
ブラもそうだけど、用意していた勝負下着のようなエロさが全くない、しまむらとかで安売りしているようなおばちゃん下着、普段の琴音さんの感じがしてこちらのほうがエロく感じた
ここまでくれば目が覚めてこちらに気づいても最悪撮影したデータを使えば大人しくなるだろう思うと大胆になり、俺も上は裸、下はトランクスから勃起したチンポを取り出しシコシコしながら撮影を続けた
口元ギリギリまでチンポを寄せたり、クロッチ越しにマンコに触れそうにしながら撮影してもまったく起きる気配のない琴音さん
一方的な撮影会は朝まで続き、俺はブラとパンストの匂いを交互に嗅ぎながらオナニーして大満足のフィニッシュを迎えると、琴音さんに書置きを残して戸締りをして家を出て漫喫で時間をつぶした
お店で酔いつぶれて琴音さんの家が分からないので俺の家に連れてきたことを謝り、スーツは皺になるので酔ってるとは言え合意のもとに脱がせたこと、あとはベッドに横にしたら戸締りをして適当に時間をつぶすので、起きたら連絡くださいというメモ
琴音さんから電話が来たのは家を出てから1時間くらいしてから、まずは電話越しにもわかるくらいペコペコと頭を下げているであろう謝罪、話しをしているうちに、どうやら撮影会のことは全く気付いていないようなので安心した
コンビニで二日酔いの薬やポカリ、インゼリーなど購入して部屋に戻るとブラウスとスカートは履いていたが、パンストは使い物にならなくなってるので生足姿の琴音さん
さらに小さくなって頭を下げるが、俺はコンビニの袋を手渡して「昨日のお酒は美味しかったですけど、次はほどほどにしましょうね」というと「また一緒に飲んでくれる?」という琴音さんが可愛すぎて、あれほど痴態を撮影した自分が恥ずかしくなった
しばらく休んで酔いが覚めたところで駅まで琴音さんを送ってこの日はお別れしたが、その後もLINEでなんども謝罪や昨日は楽しかったという琴音さん
そのやり取りをしながら撮影した写真や動画を厳選し、お気に入りの数枚と琴音さんが上半身裸になる動画をスマホの隠しフォルダに保存して、いつでもおかずにできるようにした
それから琴音さんとは普段はLINEで、おはようやお仕事お疲れ様という挨拶から始まり徐々にドラマやお笑い、温泉が好きなど趣味の話などいろいろ話すようになっていたが、撮影していたことはまったく気づいてないのか琴音さんから話してくることはなかった
翌月の帰社日は早いうちから帰社できないことが決まっていたが、仕事終わりに飲みに行く約束
この頃には琴音さんは社長夫人とは言っても夫婦仲は冷え込んでいて会社を挟んだ反対側の家にそれぞれ別居中
社長は女癖が悪く、社員や取引先などの女性にセクハラまがいなことをして問題になりかけたこともあるとかいろんな愚痴を聞いていた
それでも離婚しないのは社内では一応夫婦として通っているのと、離婚すれば自分より若い女とすぐ結婚するであろう社長の思い通りにはさせたくないという意地ということも聞いていた
社長に対して女という意識がまったくないことも、社長のことも男として意識していることもないとわかると、俺は本気で琴音さんのことを落とす気になった
高校が男子校で女子との接点がなく、大学では共学だったが女縁がないというかどうやって女と付き合えばいいかわからず
キスも合コンのゲームで女の子とキスしたのが初めてだったし、20になって童貞だけは捨てようとバイトした金でソープに
興奮しすぎたのか緊張しすぎたのか、マットで嬢に手コキとフェラされあっさり射精
その後も勃起するが中折れだったり萎えたりとセックスまで至らず、結局フェラで3発抜いて店を出た過去があったので、早漏だけはオナニーのやり方で改善したとは思うが女性の扱い方はわからず
優しく女性の身体を教えてくれるなら熟女でもババアと呼ばれるくらいの女性でもいいと思っていた
前回琴音さんをレイプしたい気持ちはあっても、結局上手くできないということもあって手が出せなかったのもあって、何とか気持ちを伝えたら受け入れてくれるんじゃないか?そういう淡い期待を持って店に向かった