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いじめを克服した方法。無駄に長文

投稿者:栗タルト ◆K17zrcUAbw
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2017/08/25 05:43:43 (VZOB2BQM)
私は中学の時はふつうの生活をしていました。しかし、進学した高校が悪かったのか、突然私は同級生からイジメられる学校生活が始まってしまったのです。

イジメといっても暴力的なものは一切なし。ただ、周囲でヒソヒソ話をされている陰険ないじめでした。どっちかというと、無視系のイジメ。

といっても誰もカラオケに誘ってくれないとか、放課後の買い物に誘ってくれないというだけで、慣れてしまえば楽なものでもありました。ただ黙々と授業を受けて、後は家に帰るだけ。噂話もヒソヒソ話も陰口も、こっちのほうこそ無視しておけば特別苦痛でもなくなっていったのです。それに先生からは授業態度がいい。っていうことで成績もよくなっていったし。

そんな高校生活2年目で転機が訪れました。クラスの席替えで隣になった後藤君。この子はルックスも性格も中の上っていうくらいの、普通にいい感じの人でした。学校でも友達も多く、何より私を無視している陰険なグループにも所属しておらず、席が隣になってからは後藤君も私に話しかけてくれるようになっていました。

1年間、ずっと無視され続け、心の奥では疲れていた私の心に光が差し込むような感じでした。そんな環境だからこそ、後藤君へ恋心を抱くのも時間の問題であり、毎日苦痛だった学校への登校も、少し希望が見えたような感じになりました。

恋心を抱いた女というのは変わっていくものです。今まで関心もなかった髪の毛のトリートメントを始めてみたり、薄く化粧をしていったり、可愛らしくなるよう、少しスカートの丈を短くしたり。そんなことをしているうちに、(今ままで自分の事をもっさい。って思ってたけど、そう思って何もしなかったことがイジメにつながってたんじゃ・・・)と思うようになりました。

ですが、私の外見はどんどん変わっていった、というか派手になったのではなく、小綺麗にしていたつもりですが、やはり1年続いた無視の風習はそう簡単にはなくなりませんでした。ですが、後藤君は積極的にいろいろと話しかけてくれ、私も授業中に先生に、「そこ静かにしろー」と後藤君と一緒に注意されるくらいまでになってました。

私の希望はもう後藤君だけ。。と淡い恋心が、、後藤君の為なら何でもする。。っていう過激な発想につながっていくのも時間の問題でした。

私達の学校は私立の学校というのもあって、女子生徒は少ない感じでした。一クラス30人いる中の女子4人。っていう感じです。そんな環境だからこそ、男子は女子がいるのに平気で下ネタとかで盛り上がってたりもします。

その中でも誰とでも仲のいい後藤君も下ネタトークをしているときもあり、その時は好きな女の子のパンツの色、みたいな話をしていました。いろんな人が様々な意見を言う中、後藤君は、「俺は黒、白、ピンク、グレー、黄色、グリーン、つーか、シンプルなのが好きなんだわ。やたらとレース入ってたり模様あたりするのは好かん」等と言っていたのを小耳にはさんだのです。友達は「それってロリパンじゃねーかww」なんて言ってましたが、後藤君は「そうか?」なんて答えてました。

私はその日、家に帰ると持っていた下着を全部捨て、後藤君の好みのシンプルで、なおかつ原色に近い色の下着類を数点購入し、翌日からそれを着用している自分がいました。また、機会があれば後藤君に見られても・・って思い、その日からパンストやスパッツ等をはいていくのをやめ、スカートの下は生足。というスタイルになったのです。

また、別の日では、下着の話だけでなく、好きなプレイ。というような話もしていました。他の人の話は割愛しますが、後藤君は「AV女優のフェラとか一回されてみてえよなwww」等と言っていたこともあり、その晩、また私はパソコンをつかってアダルト動画を鑑賞し、ソーセージを使ってフェラの模擬練習なども始めていたのです(笑)

他にも言い出したらキリがありません。大人のおもちゃの話、エッチなシュチュエーションは何か?コスプレ等、この教室ではいろんな会話が飛び交っていました。私なんてのは最初から空気としか思われてないので、私がいても平気でそんな話が飛び交ってました。ただ分かったのは、後藤君はリモコンでのローターを使ったデートをしてみたい。っていう希望があるのと、チャイナドレスが好きっていう情報を手に入れてました。もちろんローターもリモコン式ではありませんが、女性雑誌の裏ページから通信販売し、チャイナドレスは8000円くらいのそこそこいいやつを買い、その晩からチャイナドレスを着て、ローターをつかってオナニーする。という生活が始まりました。

学校ではおとなしく、イジメに耐えながら黙々と生活している私が、実は裏ではチャイナドレスを着て、メイクをし、椅子に座って足を左右にめいいっぱい広げ、後藤君の好みの下着を身に着け、そしてローターを自分の股間にあてているという、そのギャップと、そして全て、これが後藤君の喜んでくれることなんだ・・。っていう17歳の浅くて淡い思考は、こんなことをしている時がめっちゃ楽しかったですね(苦笑)

そんな日々、耳を立てて後藤君の趣味趣向の情報を仕入れているとき、ある会話の中で、後藤君が「黒ぶち眼鏡の子に顔射してぇw」という情報を仕入れ、その翌日から私はコンタクトをやめ、黒ぶち眼鏡にしました。するとさすがにこれはいろんな人の間で噂になり、もうはっきりとです。「あいつは、後藤に見てもらおうと、後藤の好みを模倣してやがる」という、キレのある男子がそれを言ったのです。

するとドミノ式のように、「そういやあいつ、この前しゃがんだとき、めちゃわざとっぽくパンチラさせてたけど、あれ後藤に見せてたんじゃね?w お前好みのピンク一色だったぞww」 または「チャイナドレスでローター使ってたりしてww」等。(私の部屋にカメラあった?@ロ@;?)って思いたくなるような会話が飛び交うようになってきたのです。

それから私は後藤君が苦笑いするなか、背後から性的なセリフでいじめられるようになったのです。例えば「今日、パンツの色何色なんだろうな?ww」「俺は黒だと思うぞw」「うーん、後藤の好み系のパンツだったら、意外とここはふつうに白とかw」等という会話が私の背後でされるようになりました。

私はずっと無視し続けました。あれだけせめて会話くらいできる友達が欲しい。と思ってましたが、その時ばかりは私のほうからクラス全員に対し、無視をしていました。そうして現実が厳しくなればなるほど、夜の自慰は激しいものとなり、開き直って(そうよ。私は毎晩、チャイナドレスでオナニーよ)と自分に言ってる私がいました(笑)

性的なセリフを投げかけられて2週間くらい経つと、もう私は慣れてきていました。むしろ、相手が「今日のパンツ何色なんだろうなw」「今日は黒じゃね?」という会話の中で、(ざんねーん。今日は白でーす)とか答えている自分がいました。というか、最初の頃は嫌でしたが、それだけ何週間も男子連中が私をネタに、Hな連想をしているっていう事が、悪いものでもなくなっていたのです。

なんだかんだ、私にHな事をいってイジメているつもりかもしれないけど、結局は私に興味があるからいってんだよね。という自己肯定です。私が太ってたり、顔に出来物がある魅力のない女だったら、そこまで言わないよね。と。

私は(結局、男子は私の事をいじってくるけど、結局、こんな私でもヤりたい対象なんだよね)って思い始めてました。なぜなら、私への性的な会話でのいじめはエスカレートし、私のあえぎ声はどんなだとか、クリ責めたらイキ狂いそうとか、バックで突きながら、おしりをパーン!って叩いてみたい とか。そんな内容まで発展していってたからです。

そんな状況の中なので、やはり男子の中での物好きが、私に言い寄ってくるヤツもいました。「こんど、どっかいかない?w」と。これはデートの誘いでもなんでもなく、ただネタつくりの為に言ってきているのはバレバレでした。友達が欲しくて飢えてた頃の私なら、もしかしたらその言葉に騙されたかもしれませんが、今は後藤君一筋です。後藤君以外の誘いなんて乗るはずもありませんでした。

そんな毎日が足早に過ぎていく毎日の中で、休みの日、母親と近くの大型スーパーに買い物に来ていたとき、同じくスーパーの中の本屋さんで立ち読みをしていた後藤君とバッタリあってしまったのです。

なんか連載形式になってしまいそうです。読んでいただける方だけどうぞ。

 
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投稿者:栗タルト ◆K17zrcUAbw
2017/08/26 11:52:20    (HI0QD03X)
けいさん、たぁさん、コメントありがとうございます。では続きかきますねー。

学校が終わり、校舎の中では別々に学校を出たものの、連絡を取りながら二人がついたのは学校から徒歩20分くらい離れた川辺でした。この川辺は少年野球のグラウンドがあったり、砂利道ではマラソンランナーが走っていたりという、どこにでもある川辺でした。

学校帰り、ブレザーの制服姿で現れた私達は、川辺にある階段の上から3段目くらい降りたところに腰かけ、夕日を見ながらしゃべっていました。

しゃべっていたといっても、いきなり切り出されたのが、「昨日すごかったよなw」でした。私も「うんww ついつい調子にのっちゃった>< 誰にもいわないでねw」でした。

しかし、この川辺に来ている。っていう事その行為が、もう電話オナニーでは満足できないから、直接さわりたい。っていう二人の欲求が実現した姿でした。私も後藤君から、放課後に会おうって言われた瞬間から、ショーツを濡らし始めていたし、後藤君もきっと・・。ってところですねw

後藤君は「今日、どんなパンツなの?w」と聞いて決ました。私は「見たい?」というと、「見せてw」と言ってきたのです。私は「今日は黒だったと思うけど・・・・?」(と自分では黒であることをわかっているのですが、あえてそんなの決めた上で毎日はいてないよ。というアピール)

というセリフを言いながら、上半身を前に倒し、階段で座る自分の両足の膝の中に上から顔を入れるようにして中をみました。そして「やっぱ黒だったw」というと、「おおーw 黒好きw」と後藤君は言いました。そして私は周囲をキョロキョロして見渡すと、誰もいない事を確認し、そして体の向きを私の右側にいる後藤君側に向け、、次に両膝立ててた右ひざを寝かせ、そしてスカートをすこしめくって彼に見せてあげました。

後藤君も身を乗り出すように、「おお・・ww」と感激していました。すると後藤君はすぐにその直後、私との間のスペースを縮めてきて接近し密着し、倒した私の右ひざの上に、手をそっとそえてきたのです。背後には自転車とかが通り過ぎては行きますが、体を密着させているので、背後の視線からは私達のくっついた二つの背中が壁となって、後藤君が私の膝、つまりスカートの中に手を入れているという事はわからないはずです。

問題は前でした。前の道、つまり階段を下りてグラウンド等へいく人が使う道を歩く人からは、後藤君の手が私のスカートの中に侵入しようとしているのはバレバレでした。そこはスカートを覆いかぶせ、もう(Hな事してるってバレても構わない。ただパンツや、それに触れてる指さえ直接見られなければいい)という、興奮度MAXが呼び起こした、究極の覚悟でしたwww

私はドキドキしながら、膝に手を置いた後藤君が、どのように私に攻めてくるのか楽しみでした。すると後藤君は、じりじり・・と右膝においた手が滑るように私に股間に近くなり、、サッ・・・と中指か、人差し指かのどちらかで、私でいえばショーツと右足の肌の境界線、つまりゴムに沿って指をそえられて、そこで一時停止しました。

(いきなり直接、パンツゴムから中に指すべりこませてくるのかな><)と思いましたが、後藤君の指はそのままパンツの上へと移動し、そのまま指をワレメの形にフィットしてきました。もうそのままこすり始めたら、指で攻めれるっていう状態です。

後藤君の好みの為に!って準備していたコットン100%の黒のスキャンティは、吸水性が抜群ですw後藤君は、「めっさ湿ってますよw」とか言ってきて、「だって><;;」と恥ずかしそうにする私。

そして後藤君の指が、クイって曲り指先だけが触れる感覚になると。。そのまま、クイックイックイッ・・・となんというか、私のワレメの中に、パンツの生地そのものを収納していく。っていうか、そんな動きをしてきました。

私は頭を後藤君の肩にあずけ、100%受け身の状態で後藤君の指での攻めに身を預けてました。すると後藤君はすぐにクリの位置を発見し、その部分だけを前後、左右、そして回転するような細かく繊細な動きで攻めてきたのです。

私にとっては、(自分でするだけでも気持ちいのに、他の人にされるのってなんでこんなに気持ちいの><!!!)と、こんな場違いな場所であるにもかかわらず、感じまくってきました。

下半身が猛烈に熱くなり、膝がガクガクと震えるのです。後藤君がクリに、グッと刺激を与えると、その刺激にそって尾てい骨から背中の神経を伝って、最後は脳まで ビグゥゥゥン!!!! ビグゥウウウウン!!! っていう快感の信号を容赦なく送り続けるのでした。触られているのはクリという一部だけなのに、まるでカラダ全体を快感の波動で襲われているような、そんな感じでした。

自転車で背後を通り過ぎる人たち、犬の散歩で歩いている中年男性、そういう人達があきらかに、こっちを見ているんですが、そんなのお構いなしでした。後藤君がクリへの攻撃を激しくすればするほど、閉じていた足も開いてきて、自分でも、自分の股間から大量の愛液を分泌させている感覚が分かりました。前を通り過ぎる歩行者の中にはもう、直接パンツの上からクリを責められてる私の姿をみた人も多いと思います。

不思議な光景でした。犬の散歩の人も私達を見て興味津々だったと思います。何度も不自然に私達の前を横切ったり、犬はもう帰ろうよ!って飼い主さんに言っているのに、ずっと遠目にこっちを見ている人が3名くらいいました。

でも私にはそんなのどうでもいいことでした。とにかく気持ちよくて、興奮しまくるんです。後藤君も興奮していたんだと思います。後半は、普通に私も足を両側に広げ、スカートのすそを膝より上にたくし上げ、(つまり歩行者からふとももも、パンツ、クリを責める後藤君の指使いも全部丸見え)普通に、 今、この子のクリをパンツの上から攻めてます。みなさんご覧ください っていう感じでした。

この時がいちばん私にとってHな瞬間でした。なぜここまで大胆になれるの!?と自問自答したくなる瞬間でした。今まで誰に対しても、こんな姿を見せた事はありません。しかし、今の私はこんな公共の人目がある場所で、事もあろうに両足を広げ、男性に自分の股間をさわらせている。これほどの興奮はありませんでした。

私は声を必死に我慢するのですが、我慢できるのは声だけで、自分の意志とは裏腹に、むしろ歩行者に対して、見るなら見なさいよ!っていう感じで勝手に開いていく両足と両膝のガクブルだけはどうしても制御できず、とうとう怒涛に上ってきたイクの衝動に負けてしまい、そのまま「ハァッ!!!!」という悲鳴に近いような音量と高さのあえぎ声と同時に、、ガクン!!ガクン!!ガクン!!!!と大きくお尻(腰)を前後に揺らし、後藤君の指でイっちゃいました。(ついでにイクと同時にオシッコもちょっとでちゃった(苦笑)

さすがに1回イってしまうと、冷静になり、すぐにスカートやもろもろの着衣を正しました。周囲を見ると、3名の犬の散歩の人や、適当な歩行者が、向こうのほうでいきなり、さっきまでじーっと見てたのにいきなり他人のフリをし始めてました。

そして気が付いたら太陽も沈みかけてました。なんだかずっとその場所に居たら、川辺で男女が何かしている。と警察に通報されてそうな雰囲気もあり、すぐに場所を逃げるように移動しました。

移動するとき、私のスカートのお尻部分に、ちょっと出てしまったオシッコが付着していましたが、周囲が薄暗くなっているし、大量に出た訳じゃないし、スカートの柄でそこまで目立たないだろう。ということでそれは放置しました。(バスの駅に近づくころには乾いてました)

そして帰り際、「〇〇、指でするよりオトナのおもちゃでやったほうが、はるかに気持ちいぞw 今度やってみる?w」でした。私は「えー・・・なんか恥ずかしい~~」と言いましたが、後藤君の「ちょっとだけやろうぜw 無理だったらすぐやめるからw」と言ってきたのです。私は「オトナのおもちゃってなに?」と聞くと、「いや、まだ持ってないんだけど、リモコンローターっていうのがあるんだw それw」というので、「なにそれ?」というと「見てのお楽しみww 今度買っとくねw」ということで話をはぐらかされました。

そんな話をしながら今日はもう終わるのか。と思ったら、バスロータリーが近づいてきてから後藤君が、「あのさ、、今日はもうこれで終わり?フェラとかしてくんないの?」とこの時初めて恥ずかしそうに言ってきたのです。

私は「え・・?してほしい??」というと、「あたりまえじゃんww」と言ってきたので、私は「うん・・・」というと、そこから場所を探す事にしました。そして見つけたのが、ちょうどいい感じに 凹 という形をしている駐車場。ここなら、そもそも人通りがない裏路地だし、さらに止めてる車の影なら、バレないだろうっていう事でした。

またドキドキがやってきました。そのまま車の背後に身を隠すと、後藤君は「出すよw」といい、チャックからすでに半分、大きくなっていたアレを出してきました。しゃがんでいる私には、初めて見る男性のアレが眼前に見えました。正直な感想でいえば、、(はやく口に入れたい・・・><)でした。なんというか、私がコレを口に入れたら、後藤君を半分、自分のモノにしたような、そんな気になれるからです。残りの半分は、ちゃんとSEXして結合する事でした。

私は「初めてだから、下手だと思うけど・・」とボソッと言い、すぐにパクと口に含みました。だいたいどんな感じかは、アダルト動画みながらソーセージで練習していたので、(あ、これが本物の形なんだ・・意外と柔らかい)と思うだけで、口に入れるとか、動かすとかということに今更恥ずかしさや抵抗はありませんでした。

そしてソーセージで練習した通り、後藤君のソーセージを根本まで口の中に入れて、両唇で力を入れて閉じ、歯があたらないように舌をつかって中をつつみこみ、そして、その状態を維持しながら首を前後させ動かしました。すると、最初、柔らかいって思った後藤君のソーセージは、ムクムクムクって大きくなり、(ええ!!!口からはみ出る!!)っていうくらい大きくなりました。はみでるっていうか、根本までくわえるの無理。っていう感じです。

でも、そこは模擬練習の効果です。焦らず、じっくりと自分の出来る最高の奉仕をしました。後藤君は「〇〇ってフェラとか経験あんの?」とか話しかけてくるので、「ないよ>< 始めて><」というと、「めっちゃうまいんだけど・・・・。マジ上手だよ・・」とほめてくれました。

そしてアダルト動画でやってたかのように、最初はゆっくり。そして後半になるにつれてスピードを高め、、もう頭や手や舌という、使えるものは全部をつかって、後藤君のソーセージに最大のエネルギーを注ぎこんでフェラをしました。すると「そろそろイク・・・・!」と言ってくれて、思いだしたのです。

(後藤君は眼鏡の子の顔にかけたいっていってた!!!)と(爆w)

そして、息切れして酸欠寸前になろうかというとこで、 ドパッ!!と何か生暖かいヌルヌルしたものが口の中に入ってきました。そして(きた!!!)と思い、いちおう黒ぶち眼鏡の子だった私は顔を軽く後藤君のソーセージの下に移動させ、自分の鼻くらいに後藤クンのソーセージの先っちょを置き、あとは手でシャコシャコして自分の顔に自ら顔射されるようにしむけたのですww

すると鼻、眼鏡、おでこ、と全体的に勢いあるドピュッ!!っていうのが6回か7回くらいかかってきました。「んん><」としか言えない私。それを見た後藤君「自分から顔射してもらおうとしてくるヤツ、きっと〇〇、お前だけだwww」と笑ってました。私は「前にしたい。って言ってたから・・><」というと、「ごめんごめんww ちゃんと聞いてて覚えてたんだなww」と頭をなでてくれました。

そしてハンドタオルで顔や眼鏡を吹き、そのタオルはポイっと捨てました。そしてやっと私達は二人ともスッキリした状態で、駅に向かいました。コンビニでメイク落としを買い、またそれで顔をもう一度拭いてから、それぞれ別のバスにのってバイバイをしました。

(もう、ここまでやったんだから、後藤君は私の彼氏だよね。ただ付き合おうとかいってないだけで・・・。でも早く、処女をささげなきゃ。。そうしないと不安!もっと頑張ろう!!!)と思っている私がいました。恋する女は恐ろしいですね・・。

では次回は初デートの話をします^-^

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投稿者:けい
2017/08/26 07:17:34    (REG4qh/b)
栗タルトさんと、後藤君、なんかドラマみたいですね(笑)
とってもひきこまれます^^
みんなに見てほしいぐらい♪

続き、期待してます^^
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投稿者:栗タルト ◆K17zrcUAbw
2017/08/26 04:56:04    (HI0QD03X)
いきなりメッセージでそんなのが来て、私はびっくりしました。しかし、音声通話をしながら、「下触ってw」と言われた訳じゃないし、しょせんは文字だけです。ですが私は確認しなければならない事柄が1つあったのです。

それは、私に対して性的関心があった上で、つまり魅力を感じた上でそれを言っているのか。それとも、ただ、からかってるだけなのか。

私は「なんで急に?wどうしたの?w」と素朴に聞いてみました。すると後藤君は「最近、ずっとこんな話ばかりだから、なんかエロい気分になってw」と正直に答えてくれました。私は「Hな気分なったら誰にでもそんな話するんだww」と、言うと「そんなことはない。お前だけw なんか気心しれてるっていうかさw」と来たので、私にとってはこの言葉で十分でした。

だけど、メッセージの文字で、「今触ったw」「あんw感じてきたw」とか、そんな文章を相手に送信するだけで果たして興奮するのでしょうか?私はどちかというと、こんな会話をするのだったら直接、電話でやったほうがいいと思ったのです。(これ当たりまえですよねw)

後藤君は自分のペースに私を巻き込もうと思っているつもりかもしれませんが、実は私のほうこそ、後藤君を自分のペースに巻き込もうとしているので、私は(ラストひと押し!)って感じで「じゃ、今から電話してくる・・?」といいました。

そんなことするなら、メールじゃなくて電話でしようよ。とこっちからのアピールです。すると、しばらくの沈黙が続きました。電話がかかってくるのか、果たして・・・><というこの時のドキドキ感は今でも覚えています。

しかし、5分、10分まっても連絡が無く、結局、その日1日中連絡はありませんでした。翌朝、ケータイを見てみると、「昨日ごめんw あの後すぐ、ツレから電話あってさww」と、なんか肩透かしを受けた気分でした。

しかし、チャンスはまたある。と自分に言い聞かせ、そのチャンスがくるのを待っていました。こういうとき女は不便です。あまりアピールすると、エロ女と思われそうなので、待つしかない時もあるのですw

でも予想通り、ほぼ毎晩、、Hな会話をSNSでやっているので、またHな要求がくるのも時間の問題でした。次のHな要求はQ&A形式でした。後藤君は私に興味津々な様子で、いろんな質問を私に投げかけてきたのです。

やはり一番先にされた質問が、「ひとりHとかする?」でした。これはもう定番ですね。それに対する回答は「ひみつw」これも定番ですw 「うんw」とかいったらエロ女だと思われそうだし、「しない。」と言っても、相手の興味をそいでしまうような気がするのでw

また、「Hな動画とか見たりする?」と来ましたが、これについては「みたことあるw」と答えます。すると、「どんなの見てるの?」とくるので「普通のやつw」などとはぐらかしておき、「後藤君はどんなの?」と聞くと、意外と後藤君はURLまで添付してくる丁寧さw その流れで私と後藤君は、電話をしながら動画自体をパソコンで見るという・・・。そんな展開になっていくのでした。

そして動画を見ながらフェラシーンや挿入シーン等が画面が進んでいくことで、後藤君も「興奮してきた?w」とか私に聞いてきて、「うん・・w」と答える私。後藤君はきっと私をHな気分にさせて、、しめしめw って思っているところでしょうけど、むしろそれを思っているのは私のほう。

なんというか、男と女の駆け引きがうまくいくときって、すでに勝負は決まっているんですよね。相手が自分の事に関心があれば、どんなことでもたいていはうまくいくものだし、自然のながれで距離は近づいていくものです。しかし相手が関心をもってくれない片思い状態の場合、、たいていの場合はその恋は成就しません。もう勝負はサヤの中で決まっているというか^-^

結局、その日はスムーズに、「下触ってみて?濡れてるか確認してw」という生声での依頼に、私は「うん・・濡れてる・・・かな?ww へへへw」等と答えてました。後藤君は「そのままクリさわってw」と要求が過激になり、、私も「さわったよw」と答え、「激しくこすってw」と言われ、「わかった・・。アッ・・>< ハァ・・・ッツ><」とあえぎ声まで聞かせちゃいましたww

そしてそのまま二人で電話オナニーみたいな感じになって、後藤君もオナニーしていました。そしてすべてが終わると、「じゃ、また明日学校でw」と電話を切りました。その日は眠れませんでした。明日、どんな顔で後藤君と会うんだろう・・><って考えたら恥ずかしいやら恋しいやら・・w

私はその日からスタンバイしました。いつ後藤君が「放課後、会える?」と聞いてきたときの事を想定してです。
すこしでも後藤君に興奮してもらおうと、(後藤君は以前、パイパンが好き)とか言ってたので、陰毛をすべてそり落とし(笑)毎日、後藤君好みの当たりはずれのないシンプル下着で学校に挑みました。すると3日経たずして「放課後、どこかでしゃべろうぜ」と学校の中でSNSが飛んできて、私は「うん。いいよ」と承諾。

そしていった場所は、もうちょっとマシな場所なかったのかな。って思いますが、この時代の年齢って好きな相手と一緒ならどこでも構わないんですよね。いった場所はただの川辺でした。もうアニメとかドラマで出てくる普通の川辺。

川辺から上の道に進む階段に腰かけ、目の前では少年野球をするグラウンドがあったり、後ろの砂利道では散歩のおじさんとか自転車が通り過ぎていく、もう「これが川辺!」みたいなところですw

さすがにこの時、平日だったので少年野球こそはやってませんでしたが、ところどころに通行人はいました。つまり人の目がある環境。そこで若さにあふれ、みさかいのない私達は、こんな場所で?ww と思われるようなこんな川辺で過激な行動に走っていくのでした。

次回は、興奮しまくった私達が、人の目を気にせず、(いちおう気にしているですけど)
「どうみても、あの男子生徒、女子生徒のスカートの中に手入れてるだろ」
とか
「女の子のほうww めっちゃ平静を装ってるけど、感じてない?ww」
とか
「スカートの中に入れてる男の腕が激しく振動で揺れてるしww」
など
もし見ている人がいたら、(普通に見られてましたが)そんな言葉を投げかけてきそうな雰囲気の中、
私は初めて後藤君に自分のアソコを触らせてあげるという展開まで発展していきます。
私達にとっては、もう下半身さわられている。っていうのが他の人にバレているのはどうでもいいことでした。ただ直接のところさえ見られなければokという感じです。要は、めちゃめちゃ興奮していたということ。

よくアダルト動画で、公園で白昼堂々とHしているカップルの動画とかありますが、もしあれがヤラセではなく本物だったら、その時のカップルの精神状態はこの時の私達と同じだったんだと思います。

ここはめっちゃエッチなポイントなので、次回にじっくーり書いていきますね^-^

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投稿者:けい
2017/08/25 23:48:06    (2iWumfAn)
早速書いてくれてありがとう!

興奮した♪
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投稿者:たぁ
2017/08/25 12:24:06    (/DKNXUsR)
恋する感じが良いですね。
学生時代は恋すると男女問わずオシャレになりますよね。
時間があれば続きを書いて欲しいです。
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投稿者:栗タルト ◆K17zrcUAbw
2017/08/25 07:20:47    (VZOB2BQM)
けいサン、Kenjiサン、コメントありがとうございます。続きかきます。

本屋で立ち読みしている後藤君は、私の存在に気が付き、「おーう。〇〇」と読んでた雑誌を元の場所に戻し、そのまま近寄ってきてくれました。私は「お母さん、学校の友達w ちょとしゃべってくるから一人で買い物してて」と私は後藤君のもとにかけよりました。この積極性、恋する乙女は恐るべし。です。

そして「お母さんと買い物しにきたのか?」等と会話をし、「うん。でも大丈夫。一人で買い物するっていってるしw」と言う私。後藤君は「じゃ、どっかでしゃべるか」といった先は大型スーパーの屋上遊園地につながる一歩手前の階段でした。この年代の子って、とにかく「しゃべる」っていうのが好きなんですよね。今でも高校生くらいの子が電柱の下でも公園でも、駅でもみかけたら(しゃべってるw)と思いますモン。

ただ印象的なのは、色彩効果ってあるんでしょうか。壁の色までは覚えていませんが、階段の色が赤一色で、その色をみているだけですごい興奮してきていたのです(笑)そして私達が座ったのは階段ではなく、踊り場。つまり段差もまったくないところ。壁に背中を持たれかけさせて座りました。

それには私に狙いがあり、壁にもたれて座ったら、私はおのずと体育座りをしなければなりません。そうすれば、正面ではなく、隣に座り、同じ方向を見ている後藤君に、遠回しに(角度かえたら見えるんだよ)というアピールでした。そして後藤君は基本的に、私の事をいじめられている子と思ってないのか、普段通り、誰にでも話すような内容で話題をふってくれました。(こういう部分が大好きでした)

そんな話をしながらも、私達の目の前は、小さい子供を連れた家族ずれが階段を上がって屋上遊園地(遊園地っていうものでもありませんが)に行くために私達の前を横切る際、どうしてもお父さんが私のスカートの中をみるんですよねww でも、(これは後藤君へのアピール>< がまんがまん)と自分に言い聞かせてました。すると後藤君は、「スカートの下なにかはいてるのか?みえるぞ?」と言ってくれたのです。

私は「え、、別になにもはいてないけど、、あ、、パンツははいてるよwwwww」と等と苦笑いしました。後藤君は「さっきからオッサン連中、じろじろ見てるしww」というので、「私のなんか見ても、なんとも思わないでしょww はは・・ww」と、なぜかテンション上がりまくりでした。

するとまた別の家族ずれが接近してきたとき、後藤君が「見えるって。隠せって」と上半身の角度を変えてくれて、軽くスカートのすそで隠してくれるようなジェスチャーをしてくれました。と、同時に上半身をこちら側にひねった後藤君に丸見えになりました・・。

その時、白にピンクの水玉模様のパンツを履いていたため、後藤君の好みの一色ではなかったので、思わず「なんか子供っぽいパンツでごめんww」等という、訳のわからないセリフが出てきました。後藤君は「なんであやまるwww」と言ってくれました。私は「いあ、このまえ学校でシンプルなのが好きって・・」と切り出すと、「そんなのわざわざ覚えてるのか?ww」と言われ、「いや、、別に・・・w」と返事に困窮する私でした。

後藤君は「別に水玉でもかわいいと思うけどな」とも言ってくれて、、私は思わず「よかったww」と安心し、それを声に出してしまいました。普段の無視され、沈黙している教室での私とは別人でした。私は、(もっと押せ!押せ!こんなチャンスはもう来ない!)と自分を鼓舞しました。

私は「あ、でもね。これ子供っぽいんじゃないんだよ。実は、腰の部分は紐になってるんよw」と、そして「ほらw」と腰をクイっと曲げ、腰の位置だけスカートをめくりあげ、紐の結び目を見せました。後藤君は「お前、大胆だなwww」と言っていました。私は「紐パンとか嫌いなほう?」と聞くと、「うーん、俺はシンプル大好きだけどな。」というので、「じゃ、今度会うときはシンプルのやつにしとくw」等というと、「今度会うときってww お前、意外とおもしろいなーw じゃ、楽しみにしとくわ。では次回は白か黒かのどっちかでw」というので、「白と黒のボーダーは?」というと、「それ卑怯w 競馬でいう複式連勝w」等と言ってました。競馬をやらない私にはよくわかりませんでしたが。

その日から、後藤君が授業中、小さな紙に書いて、「今日、パンツ何色?」とか回してくれるようになったのです。私は「紙と同じ」と書き、その紙を後藤君に返しました。また、さらに後藤君とほどなくしてSNSで連絡のやりとりをすることにもなり、紙でやってた会話をネットを通じてやる時代になりました。

そしてそんなことを繰り返している間に、後藤君のほうから「ちょっとパンツの上からあそこ触ってみてw」と言われるまでにそう時間はかからなかったのです。

3
投稿者:kenji   kenjii18865126
2017/08/25 06:30:20    (8fMH9xEe)
続きが気になります!
2
投稿者:けい
2017/08/25 06:26:14    (2iWumfAn)
読みいってしまいました^^
続きが気になります♪
ぜひ、お願いしますね!
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