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女体液と汚物フェチ6 あやなとの旅行

削除依頼
2017/04/08 08:53:49 (1s9.YflH)
今回少し長いです。

東京駅に到着。

わずか1時間45分の間にあやなから腕を組まれ、
頭を撫でてもらい、殴られるなんて考えてもいなかった。

あやなも別段怒っているわけではなくとても安心した。

ふとあやなが呟いた。

「自分のオシッコの匂いをゲップでかけられる確率っどれくらいなんだろう?」

決して高い確率ではないと思う。
そう答えると

「じゃあ、ウンチをトイレの中でタッパー容器に出す確率とか新幹線の中でボトルに唾を入れる確率も低いですよね?」

通常じゃありえないと思う。

「じゃあやっぱりkyoさんは変態なんですね…」

何を今更…ジンジンする頭をおさえながら応える。

「安心してください。私は変態野郎の味方です!」

あやなはとても元気にこたえる。

これが旅のテンションなんだろうな~
旅を楽しむ純粋な18歳のハイテンションに少し嬉しくなる。

「kyoさん、この後は何処にいくのですか?」

突然の質問に答える。
「秘密^ ^」

実はあやなには宿泊先を秘密にしている。

「ここから二駅だからすぐだよ、多分喜んでもらえると思う。」


そうして2人は秋葉原に向かった。


私が大好きな某アニメにも出てきた歩行者専用の橋を歩き神田川を渡る。
渡ってすぐ右側にある湾曲した作りのタワーホテルが今回の拠点になる。

東京出張の際、私が拠点としているホテルなので景色のよさは知っている良いホテルなんです。

最上階とまでは行かなかったがスカイツリーと秋葉原の街並みが見下ろせる高層階を予約できて良かった。


秋葉原に着いて喜びを隠せずにはしゃいでいたあやなでしたが、ホテルに近づくにつれ見るからに緊張していく。

新幹線の中では近い距離でいても問題はなかったが、あやなは男性恐怖症である。
車の中、カラオケの個室、ホテルの個室など閉鎖された空間に男性と2人きりになれないそうだ。

唯一あやなの父親だけが例外で、それ以外の男性とは本来会話もままならないらしい。

私とあやなの父親が同世代であり父親に近い事、私があやなに身体を求めない事、閉鎖された空間に行かない事で今の関係性を保てている。



緊張と不安でいっぱいのあやなに私は声をかける。

「あやな安心して…ちゃんと部屋は2つ取ってあるし、絶対にあやなの部屋には入らないから…」

あやなの人生に何があってこうなってしまったのかはわからないが、あやなにも何か背負うものがあるのだろう。

完全にではないが安心してくれたあやなにカードキーを渡しそれぞれの部屋に入る。

荷物をおいて少しするとドアをノックする音。

すぐにドアを開けるとやはりあやなだった。

「kyoさんオシッコの補充はいかがですか?」



突然の提案に思わず笑ってしまった。
そしてオシッコ用のボトルを手渡し

「お願いいたします」と丁寧に頼んだ。

あやなは「かしこまりました」とお辞儀して自分の部屋に戻って行き、少しするとまたドアをノックしてきた。

「お待たせいたしました。特性ドリンクです」
なぜかかしこまって私にボトルを渡してきた。

部屋に招き入れるわけにも行かないのでフロアのソファーに移動してホカホカのオシッコを飲む。


あやなはその様子をずっと見つめてから「いかがですか」と聞いてきた。

私が「結構なおてまえです」と答えるとさらにかしこまってお礼を言った。

多分、メイドごっこをしてるのであろう…
ただ先ほどまでの緊張と不安のが残る中の状況だと無感情なアンドロイドみたいである。

そんなあやなの対応にたまらず笑ってしまうと
つられてあやなも笑ってくれた。

その笑顔で何かが吹っ切れたのかいつものあやなが戻ってきた感じがした。

あやなの心の闇を理解し解放したいと自然に考えている自分にとても驚いたことを今でも鮮明に覚えている。


そこからは秋葉原の街を散策した。

あやなのガチな腐女子具合に軽くゾッとしたり

あやなのガチな腐女子具合にかなりゾッとしたり

あやなのガチな腐女子具合に空いた口が塞がらなかったりした。

あやなも私のガチなロリ好きっぷりに軽くゾッとしたり

私のガチなロリ好きっぷりに吐き気をもようしたり

私のガチなロリ好きっぷりにドン引きしたりしていた。

お互いに充実したヲタクライフを堪能した初日でありました。

途中で寄ったメイド喫茶であやなが2度目のウンチをしてくれました。

最終的に神田川沿いの大きなリンゴのパチンコ屋さんの向かいの焼き肉屋で翌日分のうんちの元を大量摂取してもらいホテルに戻りました。

就寝前にあやなが一度訪ねて来てくれました。
オシッコの補充の間フロアのソファーで待っていたら程なくして戻って来ました。

部屋からの眺めにとても感動したらしく興奮気味に話しをしてくれました。

さらに嬉しい事にあやなが今日一日中履いていたパンティーを貸してくれました。

「あんたなんかどうでもいいけどパンツ貸してあげるから明日までに綺麗にしておきなさいよね!汚れた部分は必ず綺麗にする事!」

昼間行ったツンデレメイド喫茶の影響受けまくりのあやなにお礼を言って1日目が終わった。


あやなにおやすみをしてからの話し。


一日中あやなと一緒にいて新幹線内で唾を飲み、秋葉原の街を歩きながらオシッコを飲み。
ずっと悶々としていた感情を一気にぶちまけました。

そしてあやなもエッチな気分になってくれていたと実感出来るパンツ。

フルバックの水色のパンツはクロッチの部分がぐしょぐしょに愛液で濡れ糸を引いている、オリモノと拭き残しのオシッコでうっすらと黄色いデコレーションが施されたパンツはとても魅力的だった。アナルの部分には少しうんちも付いている。

クロッチ部分の汚れを全て舐め取り付着していたウンチも舐め取る。

私のアソコからは我慢汁がとめどなく滴り早く射精をしてと懇願しているが、まだメインのウンチがある。

朝一で出したウンチはかなり固めであった。

バスルームに移動してこれからの変態行為を想像し胸が踊る。

私は持参のオナニーグッズから注射式のローションとコンドームを取り出しアナルにローションを注入する。

しばらくアナルをほぐしたあとあやなのウンチをコンドームに詰め込む。

あやなの見事なウンチは綺麗にコンドームに収まり見事な太さと長さを醸し出している。

そのウンチをゆるゆるにほぐされた私のアナルにゆっくりと差し込む。

コンドーム越しからでもとても臭い匂いを発するあやなの朝一ウンチを全てアナルに飲み込んだところで昼にメイド喫茶で出したウンチを手にする。

先ほどパンツに付着していたウンチと同じ色をしている。このウンチをした際にあやなは拭き残しをしたのかもしれない。

もしかするとわざと拭かなかったのかもしれない。

うんちを掴むとしっかりとした一本糞とは思えないくらいに柔らかい。
豆腐の感覚にかなり近い。

そんなうんちを私の腹の上に置き、ゆっくりと潰し始める。

とても強烈な匂いがバスルームに広がる。

このホテルはバスルームがガラス張りになっており、枠の大きな窓からはスカイツリーと、足元には秋葉原を行き交う人の群れ。

電気街を彩るLED照明の鮮やかな光。

日常を窓の外に感じながら、非日常的な行為に耽る私。

腹の上で潰され広がっていくあやなの糞はすでに私の乳首を汚し無意識のうちに顔にまで広がっていた。

クソまみれで高層ホテルから秋葉原を見下している自分に陶酔している私。

ふとバスルームの鏡に写る自分の姿を見る。
そこには糞にまみれたモンスターがいた。

全てを解放して行う自慰行為にフィニッシュが近づく。
この間私のち○こには一切手を触れてない。

極限のトランス状態であるがまだ何かが足りない。

このままじゃイケない…

ふと自分の胸元を見るとすり潰されたあやなのクソから未消化の固体が目に入った。

その個体をつまみじっくりと観察する。
糞にまみれてはいるが間違いなくほうれん草だ!


そのほうれん草を躊躇なく口に運び咀嚼する。

これがトリガーとなり私の精巣から白い白濁液がほとばしる!


股間に触れず射精する!

溢れ出る快感に腹のそこから声が出る!





「うぉぉぉ!ポパーイ!ポパーイ!」



「あやなの糞からポパーイ!ポパーイ!」



止まらない射精感!


秋葉原の街を見下し、自分が神にでもなった感覚!

「あぁぁ~人がゴミのようだぁぁぁ~!!」


やはりヲタク脳。トランス状態でも出てくるのがアニメのセリフ…

天空の城ラピ○タのム○カのセリフを全力で叫びながら全てを吐き出したあと…



ポパーイ!ってなんだよ…


ひどい賢者タイムが訪れたことは言うまでもない…

















































 
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12
投稿者:(無名)
2017/04/14 10:24:58    (BiVV7E/v)
私もそう思う。
青春っぽい感じにキュンキュンしながら読んでプレイの部分でアソコを濡らすのが楽しみになのに大事な読みどころ全部暴露してる。
推理小説の犯人ばらしてるようなもの。。。
11
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/14 10:20:29    (QEP6KQQj)
>>10申し訳ありません。配慮が足りませんでした。独りよがりの書き込みにならぬよう、気をつけますのでまた何かありましたらご指摘お願いします。
レス8は削除させていただきます。
10
投稿者:(無名)
2017/04/14 08:33:04    (p5bFS9g2)
カトーという方のネタバレレスやめたほうがいいと思う
8を読む前にレス読んだから衝撃半減した。
これって書き手が大事にしてた話の転機を台無しにしてると思う。

9
2017/04/13 21:02:02    (.BQSBt9m)
女体液と汚物フェチ9 あやなとの旅行


「白髪双子クール美少年スカトロマニア」
私がボソッと呟くと。

「なっ!」
まさに何故それをしっている?って顔で私を見る。


魔界ボーイズラブ層を冒険し、大きなダメージを食らっては回復しながらあやなの趣味を分析した。
最終的には即死級のダメージでエンディングは見れなかったが、あやなの嗜好はあらかた学習できた。

ここであやなの嗜好の考察を行う。


1.双子が好き。

これには大きく賛同できる。一卵性に限ってしまうが同じ顔をした双子とプレイするのは欲張り者なら誰もが一度は妄想するのではないだろうか。
最近話題になったおそま○つさんが腐女子に人気があるのも理解できる。
イケてる声優たちの人気もあるのだろうが、先ほどの魔界におそま○兄弟と美少年の7Pを描いた薄い本を見たときに妙に納得できた。
六つ子の姉妹との7Pを少し想像するだけで我慢汁が止まらない。

2.白髪のキャラが好き。

これも理解出来る。総じて白髪キャラには聡明なイメージが強い。そんなインテリキャラに陵辱されるパターン。逆にインテリキャラを崩壊させるパターン。どちらも我慢汁が止まらない。

3.クール系のキャラが好き。

おそらくあなやか一番好きなキャラ設定と予想する。普段の言動などもクールで、一見責め好きのイメージを植え付けておきながら、実はMの受けでクールから可愛いに変貌する萌えパターン。我慢汁が止まらない。

4スカトロが好き。

これには驚いた。私をオーバーキルした薄い本。
表紙に食糞があるということは全編で糞尿が描写されてる事だろう。しかも3のクールキャラが1と2の白髪双子キャラに食糞させられている事を考えると今回の本命はこれではないのか?結局あやなもこっち側の人間なんじゃないか?ここまでくるとロマンティックが止まらない!


あやなはムッとした表情で言う。

「我慢汁だしすぎ!ってか最後のロマンティックが止まらないってなんだよ!」



えっ!そっちを突っ込んむんだ……しょうがない…



「てめぇ~キューティーココナッツボーイズも知らねーのかよ!C-C-Bだよ!昭和の名歌番組ザ・ベストテンで下位ランキングを行ったり来たりしてたピンク頭のドラムボーイが「ろめんてぃっくが!んとぅまらな~い!」って訳のわからない歌を叫んでただろーがぁ!」


まさに古き良き昭和。


「平成生まれがツッコめるボケかませやジジイ!ゆとり世代バカにしてんのか!昭和の時代に頭ピンクに染めるなんて時代の先取りってレベルじゃね~ぞ!」

私の番。

「そもそもあやなのツッコミが不正解なんだよ!「4.スカトロが好き。」についてツッコミ入れるだろうが!普通は「ち…ちが…ちがうもん…」って否定するとか。「えへへ~あやなたんはぁ~実はスカ好きなんですぅ~」って開き直るとか「ちょ…やめっ」って濁すとかじゃね~の?」


あやなの番。

「正常な乙女がオメェの湧いた頭について行けると思ってんのか?普通の少女なら唾くださいって下着サイトで書き込みした時点で着信拒否事案だわ!しかも唾だけならまだしもオシッコと、よりにもよってうんちだぞ?」

私の番、かなり劣勢…

「正常な乙女がって、お前自分の事異常だって認めてるじゃねーか!」

あやなの番、勝利手前。

「認めるも何もわたしゃお前の変態行動に一度でも動じた事があるか?ねぇよな?普通そこで気付くだろうが!何勝手に美化してんだよ!朝食の時も私の事を聖母なんて言って拝みやがって!虫酸が走るわ!わたしも好きなんだよ!スカが!白髪双子がひり出す汚物を「あぁ~美味しそう」って感じるお前と同じそっち側の人間なんだよ!」

わたしの番、敗戦処理。

「エッ?お前もうんこ食うの?この私でさえ昨日初めて食ったのに…」


あやな、勝利の雄叫び。

「くうかぁぁぁぁぁ!!レベルマックスで変態ステータスだけ突き抜けてるお前と一緒にするなぁぁ!」


確かによくよく考えると私の変態行動に嫌な顔になった事は一度もない。むしろ楽しげに付き合ってくれてる。

あやなはホモが好きな無垢な少女だと、私の勝手な固定概念で括っていたと言うことだ。

確かに朝食でのやり取りを思い返せば納得が行く。30文字でまとめた食糞告白も。あやなにとっての日常であり、驚くほどの事ではなかったわけだ、そのため30文字を普通に読み解き、答えが合っていたことに素直に喜んだ訳だ。

敗北…とても気持ちの良い敗北。

「あやな…なんかすごいな!」

私があやな言うと。

「結局私たちって少数派のクズなんですよ。正直に生きると多数派に潰されます。だから少数派同士共存するんです!」


それからはあやなが自分の過去を話してくれた。

あやなには父と母、兄と妹がいる。
母親は兄を溺愛していてあやなには興味を示さないらしい。妹はとても穏やかで兄を溺愛する母親とも良好な関係を結んでいたそうだ。

しかしあやなの性格は勝気なタイプのため、絶えず衝突していた。

父親はそんなあやなを庇い、常に側に居てくれたと言っていた。
あやなのファザコンの原因はここにあるのだろう。

そしてあやなは中二の春に引きこもりになる。
きっかけはとてもひどいものだ…

実の母親に酷い事を言われたそうだ。


ショックにより3ヶ月ほど引きこもった。

そんなあやなに父親はとても優しかった。

お下がりのiPadを与え部屋にテレビもパソコンもないあやなに娯楽を提供してくれた。

元々好きだったアニメをひたすら見る毎日だったあやなだが、ある日いつものようにアニメを見ていたあやなはある同人サイトに行きついた。

好きな漫画のアナザーストーリーや別解釈のストーリーにすぐに魅了され読み漁る毎日。

全年齢対象版を読み終わったあやな。
そのまま18禁サイトの入り口をクリックするのはとても自然だと思う。

この時読み漁ったホモ同人誌により今のあやなが形成されていく。

すっかりひきこもりヲタクにジョブチェンジしたあやなはヲタク第二段階に突入する。
仲間を見つけようとするのだ。

ヲタクが集うSNSを見つけ、アニメや漫画などの趣味が合う仲間を探す。
趣味が同じ人間は仲良くなれる。

あやなは好きなアニメの応援サークルを見つけ仲間を得た。日々大好きな作品で盛り上がり、共感し、時には言い合いもする。しかし充実した議論と作品に対する愛は同じため、さらに仲良くなる。

仲良くなると会いたくなる。

あやなが大好きなアニメのオフ会に参加するのにさほど時間はかからなかった。

深くは知らないがそこで男嫌いになる事案が発生したそうだ。


あやな曰く。

「あいつはもう子供が作れない体だと思いますよ!キンタマ潰してやりましたから!だから安心して下さい!まだ処女ですよ。」


この時私は笑顔でいたが、あやなを傷つけた男に大きな殺意を抱いた。


暖今回の内容についてはあやなの了解をとっております。内容からあやなのトラウマに触れてしまうのでは?っと優しい皆様に心配あるとは思いますがご安心ください。



















8
投稿者:**** 2017/04/12 18:59:27(****)
投稿削除済み
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2017/04/11 20:03:20    (CHqcuFZp)
女体液と汚物フェチ8 あやなとの旅行

行列…行列…行列…

コミケの来場者数は3日間で60万人と言われている。

会場であるビックサイトにはすでに数万のヲタクたちがそれぞれの思いを秘め並んでいる。

時間は9時。会場まであと1時間の遅めの到着ではあるが先頭は全く見えないほどの人の数である。

振り返るとすでに私たちの後ろにも数百以上の人が並んでいる。

国際展示場正門前駅を降りる際あやなに公衆トイレの惨状を見せてやった。

私が全開にヲタク活動をしていたの15年前。
その当時はヲタク=ほぼ男性と言う人口だったが、昨今あやなのような女性のヲタクが爆発的に増えている。

例えば夏の花火大会などを思い出してみると男性用のトイレはガラガラなのに常に女性用は大行列ってシチュエーションが多いと思う。

浴衣の女性が長い行列に並びピョンピョンと飛び跳ねながらオシッコを我慢する様に興奮するし、私をトイレがわり使って欲しいと強く願うわけですが…

「こう言う理由なんですね?kyoさん」

あやなはすぐに理解した。

私はあやなに問いかける。


1「トイレに並んでる間に欲しいものが売り切れて悔しい思いをするのと」

2「トイレを我慢して欲しいものが買えるがヲタク男子の目の前で放尿ショーを披露するのと」

3「人知れずオムツに排泄をして欲しいものが買える」

「どれにする?」

即答のあやな。

「3ですね!」

私的には2番のシチュエーションが一番興奮するのだが…


でも、私だけが知っている状態で公衆の面前でオムツに放尿しているあやなの姿を是非見て見たい!

「決して多数のヲタクどもの前で放尿してるあやなを見たいわけではない!」

「決して多数のヲタクどもの前で放尿してるあやなを見たいわけではない!」

呆れ顔のあやな…

「この人優しいんだか、鬼畜なんだか…とりあえずありがとうございます。」



そんなやり取りをしているうちに前方に動きが起きる。

会場だ!あやなと目を合わせ同時に頷く。

ゆっくりと動き出した列にあやなが軽くつまずく。私は慌てて手を差し伸べ大事には至らなかった。

すぐにつないだ手を外そうとしたがあやながギュッと握り返してきた。

「またつまづいたりしたら危ないですし、迷子になるかも知れません!しばらくこのままでお願いします!」


顔を赤らめながら言うあやなに「ドキっ!」としてしまう私…

わたしは、はずかしまぎれにこんな事を言ってしまう。


「このまま手を繋いでいて欲しいのならオムツに排泄するときは必ず報告をする事!これを守れば繋いでやろう。」


あやなはニコッと笑い私の耳元でこう言う。
「いいですよ…排泄するときは…必ず報告します…本当にへ・ん・た・い…ですね…」

吹き出した我慢汁を大人用紙おむつはすぐに吸収してくれた。

胸のドキドキと大量に分泌された我慢汁が出たにも関わらずさらっとした紙おむつの吸水性の素晴らしさに天を仰いだ。

楽しい一日になりそうだ。







さあ買い物スタート!

まずはあやなの欲しいグッズを買いに行く。

ドヨドヨとした禍々しいオーラを放つ一角にあやなは足を進める。
私の本能がこれ以上進むなと足を止めるが仲間のあやなとつないだ手が離れずにズルズルと引きずられる…呪いだ。あやなの呪いが発動し、テガハナレナーイの呪いが私に降りかかっている!

先ほど柄にも無く可愛くなり、私と手をつないだのはこの為だっのか!クソっ騙された。俺のドキドキを返せ!

踏み込んでしまった魔界、気を引き締める私。
ここはどうやら魔界の商店街のようだ。
どす黒いオーラを放つ魔界テーブルに重ねられた何冊にも及ぶ禁忌の書がとてつもなく大量に並んでいる。

「これほどの禁書がある…だと…」
私は拭えない恐怖に震えながらもテガハナレナーイの呪いによりさらに奥地へと導かれる。

「この辺かな?あっ!見つけた!」
勇者あやなは何かを見つけ禁書屋の主と話をしている。

恐る恐る私が禁書の表紙を見ると戦慄が走る!

禁書の効果によりあやなは混乱している!

「これください!」


あやなは上半身裸で抱き合う双子の青年が表紙のの薄い本を手に入れた。

ぐはっ!…kyo3のダメージ。


だめだ!あやなは混乱している!

さらに混乱したあやなは私に波状攻撃を仕掛ける!!


「あっ!あとこれと」

あやなは女の子にしか見えない少年がガッチリとした野球少年にバックからさしこまれている表紙の薄い本を手に入れた。

おぶっ!kyo5のダメージ。

「これと」

あやなは高校生の美少年が12人でそれぞれのち○こを前の美少年のアナルに差し込みまるでポン・デ・リングのように重なる表紙の薄い本を手に入れた。

痛恨の一撃!kyoに20のダメージ。
まずい…回復しなくては…


kyoはあやな汁を使用した体力が25回復した。

ふぅ…あぶなかった…




しかしまだあやなは混乱している!

「最後これをお願いします。」

あやなは可愛い感じの男とクールな感じの男がガチムチ系の敵っぽい男2人にアナルを突かれながら白髪の双子に食糞を強要されている表紙の薄い本を手に入れた。

まさかの即死攻撃!kyoは9999ダメージ!
私の頭上にオーバーキルの文字が浮かびドサッっと力なく倒れた。



「さっきから何遊んでるんですか?」

冷めた目で私を見るあやな。


魔界だよ魔界…
ほぼ女子しかいないブースにもかかわらず「デュフフ!」「ふがっ!」「フォカヌポウ!」などの奇声が飛びかい。

「ムフムフ!これはなかなかの代物、子宮に直接響きますな!」なんて言ってる魔物もいる…


魔界冒険が終わりお目当のアイテムを確認する。

「ふふふっ!やった!この絵師さんの好きなんだぁ!」

あやなは購入した禁書…もとい同人誌をバックにしまいながら上機嫌だ。

「子宮にキュンキュンきちゃうっ!ほんとこのカップリングは神だわ!」

あやな…お前も子宮に響いちゃう人なんだな…


見事なオーバーキルを食らった私だったが、
知らぬ間に作っていてくれたあやなエリクサー(オシッコと唾のミックス)で全回復した。

途中昼食を挟み、今度は私の買い物がスタートした。


開始とともにテガハナレナーイを発動しあやなを奴隷化する!


さぁ行くぞ!魅惑のロリコンパラダイスへ!


売り子に次々と話しかける私。

私「この少女の設定年齢はいくつです?」

売り子「あっ!○○歳です!」

私「最高ッスネ!二部ください!」




後ろであやなが「グハッ!」って言ってる。


私「この本の内容って?どんな感じですか?」

売り子「あぁ。ハイ。○年生の○○が○○○○されて最終的○○○○○○状態で○○○です。」

私「最高ッスネ 三部ください!」

本の内容を聞いていたあやなはなんかお腹抑えて苦しんでる。なんでだろう?

私「このゲームの内容ってどんな感じですか?」

売り子「チワッス!○年生から○年生までの○○○を○○○○○○して最終的に○○○で全員と○○○○出来たらトゥルーエンドです!」

私「最高ッスネ!5個ください!」


話の内容を聞いていたあやなは、アナルとアソコを抑えながら昼に食べたサンドウィッチが飛び出ないよう必死に耐えている。








私「この作品って?○○○スカトロ汚辱の?」

売り子「ハィ!続編です5年ぶりに出します!」

私「これって○○○○に何リットルまで浣腸出来ますか?あと○○○ちゃんのエンドありますか。」

売り子「それはプレイしてみてください!モチロン○○○ちゃんエンドありますよ!でも気をつけてくださいね!○○○○に規定以上の浣腸すると…」

私「すると?…」

売り子「あとは買ってからのお楽しみですよ!」

私「うまいですね~あと何部残ってます?」

売り子「あと三部です」

私「全部ください!」

あやなはアナルを抑えて震えている、○○○○に規定以上浣腸されたようだ…


わたしの買い物も一通り終わった。

「おい!きち○い野郎!」
あやなはまだアナルを抑えながら多分私を呼んでいる。

私が自分を指差しながら「おれ?」ってジェスチャーをすると。

「お前に決まってるだろうがドSサイコ野郎!散々人の趣味を魔界って言いやがって!そのお前がNGエロワードがほぼないナンネット掲示板ですら引っかかりそうな言葉をボンボン発言しやがって!」

「おこ?激おこ?激おこプンプン丸?」

私が油を注ぐと。

「激おこスティックファイナリアリティプンプンドリームじゃぁボケ!!」

すっげ!初めて聞いた最上級の激おこ!


「いやいやいやいや、あくまで二次元の中の話ですよ。あやなさん!人間の想像力の大きさを信じましょうよ!」

「あやなさんは「ガチムチホモにアナルファック&白髪双子美少年の黄金ムシャムシャ属性」」

「私は「○○○に浣腸の限界を求め容量を間違えてお腹パチンしちゃう属性」」


「ほら?理解出来ない人からしたらどちらも気持ち悪いんですよ。」

それでいいんです!
それがコミケです!


私の口からでまかせ攻撃に騙されたあやなはすぐにおとなしくなった。




しかしあやなにどうしても一言言ってやらないのこの話の落ちにならない…



だから我慢しないで叫ばせてもらう。

あやな…








「おまえも!!スカトロが好きだったのかぁぁぁぁ!!!」















































6
2017/04/10 18:55:29    (7I5uLnad)
女体液と汚物フェチ7 あやなとの旅行

迫る歳には勝てない事をオナニーで痛感した…
本気で真剣にオナニーをした翌日、全身が筋肉痛だった…

オナニーで筋肉痛になる事を嘆くべきか。
翌日に筋肉痛が着た事に喜ぶべきか。

極限まで肉体と気持ちを高めたオナニーにより溜まりまくった乳酸により私の機動力は半減している。


今日は2016年12月29日木曜日早朝!
年に2回のヲタクの祭典冬の陣。初日!
ホテルの朝食会場で待ち合わせた2人。


初めてのコミケに元気全開のあやな。

「で?どんな1人エッチしたらそこまで老け込むんですか?30文字で答えなさい!」

「あやなのうんちがおしりにスポンでヌリヌリうんちをおくちにポン」
食事用のテーブルに突っ伏しながら私は答える。

「へ?なに?」っとあやなは聞き直す。

「あやなのうんちがおしりにスポンでヌリヌリうんちをおくちにポン」
次は顔だけをあやなに向け答える。


「何か日常的ではないワードが荒ぶってる気がするんですが…」

私があやなのオシッコを好んで飲むことはすでに本人も理解しているところだ。
パンツを綺麗にして返せって言ってるくらいだからあやなのオリモノを好んで食しているのに嫌悪感もないと思う。
これだけの変態行為を理解してくれるのもすごい事だと思う。

ただうんちに関してはあやなは何も聞いてこない。
聞いてこないから答えない。
どこかの会話の端であやなから私がうんちを触るというワードはあったような気はするが深く話した事はない。

私の性格上隠すつもりもないし、取り繕うつもりもないので聞かれたら正直に答える。
今回の場合30文字と制約された問いの中でどれくらいストレートに伝わるかをメインに考えたがあやなの脳には響かなかった…
いや、理解した言葉を受理したくなかったのかもしれない。

うーん…困った…これから楽しいはずのコミケの予定だったが中止かな…

あやなは頬杖をつきながら考えている。


私は突っ伏していた体を戻し真面目モードに切り替える。
もう少し沈黙が続いたら私から話をしよう。
それが私の責任だ。


30秒ほどの沈黙の後突然あやなが答えた。

「ッポン!」なるほど!やっとわかった!
演劇のようなとてもわかりやすいなるほどポーズを取ったあやなが私に視線を移しこう答える。

「私のうんちをお尻に入れて体に塗って食べた!で正解?」

驚いた…

私が色々とネガティヴなエンディングだけを何種類か考え、どの選択肢を選ぼうか考えていた30秒の間にあやなはクイズに挑戦していた訳だ。

「どぉ?正解?」
あやなが
キラキラとした目で聞いてくる。


その純粋な眼差しに圧倒されながらやっと答える。

「正解。あやなのうんちをお尻に入れるし体に塗る、口にも入れて少しだけなら飲み込む。」

私は姿勢を正して答える。

するとあやなは驚きのリアクションをした。

「つしゃぁあ!正解ゲットぉ!なんか奢ってくださいね!ってなにボケっとしてるんですか?あっ体が痛いからですよね~あはは!」

私はまだ真面目なままで名前を呼ぶ。
「あやなさん…」

「なんですか?kyoさん」っとすぐに返事。

「私の事気持ち悪いとか思わない?」っと聞く

「いや全然考えた事ないですよ!世の中には不思議な人も居るもんだとは思いますけど^ ^い~じゃないですかそんな小さな事!」

小さな事…小さな事…小さな事って言ったよ…この小娘…小さな事って…

自分のうんこを性の対象として捉えて、それを弄んで口にまで含む行為の事を小さな事って…

この時あやなの人としての器を大きさを思い知り、人間としての格の違いを思い知りました。

うんちの話題を意図的に避けていたわけでわなく気にもしていなかったなんて…


「でもキモいですけどねぇ~^ ^それにkyoさん少し臭うし!って臭いのは私のうんちか…なんか複雑です!」

私の性癖を認めるでもなく許すでもなく貶すでもなく丸ごと包み込みやがった…

「kyoさんなに拝んでるんですか?」

それはあやな、君が聖母だからさ…





さあ~コミケ開幕!


ホテルのフロアソファで作戦を練る。
あやなも私も狙いのグッズはあるのだか3日間通して販売されるものなので早朝から並ぶのはやめた。

しかしあやなは初参加。
コミケカタログと販売ブースリストをテーブルに開き欲しい物とその優先度を決めた。
まずは個人サークルから周り少ない部数のグッズを買う。あらかた満足したら企業ブースに行くことにした。

ルートなのど確認も終わったのであやなに小さめのトートバックを渡す。




「あやな!とりあえずこのオムツを今すぐ履いて来い!」


「ふぁ?」突然のオムツ宣言にアホみたいな言葉を発するあやな。

「安心しろ!私はもう履いて居る!」
そう言ってジーンズをめくる。


トイレに行けないタイミングが必ずくる!
その時のためあらかじめ履いておけば安心だ。

「決して多数のヲタクどもの前で放尿してるあやなを見たいわけではない!」

「決して多数のヲタクどもの前で放尿してるあやなを見たいわけではない!」


「なんで2回の言うのですか?」あやなは訝しげに答える。

決して他意はない。そう決して…他意はない。


「ぐへへ、オムツだよ~楽しみ楽しみ!」



「おいジジイ!心の声が表に出てるぞ!」




そうしてコミケ会場に向かった。




























































5
投稿者:**** 2017/04/09 15:32:49(****)
投稿削除済み
4
投稿者:(無名)
2017/04/09 13:01:32    (2PQJ8fFr)
ネクスト楽しみ
はやく読みたい
3
投稿者:ルイ   1590753
2017/04/09 10:55:06    (ALgD1ACX)
自分のおしっこを公衆の前でボトルから飲んでいるのを見る陶酔感、あやなさんの気持ちが良く判ります。
その陶酔感から汚してしまったショーツを、口で綺麗にしているところを創造して…
あやなさんが自分とダブってしまう…
(/_\;)
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