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女体液と汚物フェチ6 あやなとの旅行

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2017/04/08 08:53:49 (1s9.YflH)
今回少し長いです。

東京駅に到着。

わずか1時間45分の間にあやなから腕を組まれ、
頭を撫でてもらい、殴られるなんて考えてもいなかった。

あやなも別段怒っているわけではなくとても安心した。

ふとあやなが呟いた。

「自分のオシッコの匂いをゲップでかけられる確率っどれくらいなんだろう?」

決して高い確率ではないと思う。
そう答えると

「じゃあ、ウンチをトイレの中でタッパー容器に出す確率とか新幹線の中でボトルに唾を入れる確率も低いですよね?」

通常じゃありえないと思う。

「じゃあやっぱりkyoさんは変態なんですね…」

何を今更…ジンジンする頭をおさえながら応える。

「安心してください。私は変態野郎の味方です!」

あやなはとても元気にこたえる。

これが旅のテンションなんだろうな~
旅を楽しむ純粋な18歳のハイテンションに少し嬉しくなる。

「kyoさん、この後は何処にいくのですか?」

突然の質問に答える。
「秘密^ ^」

実はあやなには宿泊先を秘密にしている。

「ここから二駅だからすぐだよ、多分喜んでもらえると思う。」


そうして2人は秋葉原に向かった。


私が大好きな某アニメにも出てきた歩行者専用の橋を歩き神田川を渡る。
渡ってすぐ右側にある湾曲した作りのタワーホテルが今回の拠点になる。

東京出張の際、私が拠点としているホテルなので景色のよさは知っている良いホテルなんです。

最上階とまでは行かなかったがスカイツリーと秋葉原の街並みが見下ろせる高層階を予約できて良かった。


秋葉原に着いて喜びを隠せずにはしゃいでいたあやなでしたが、ホテルに近づくにつれ見るからに緊張していく。

新幹線の中では近い距離でいても問題はなかったが、あやなは男性恐怖症である。
車の中、カラオケの個室、ホテルの個室など閉鎖された空間に男性と2人きりになれないそうだ。

唯一あやなの父親だけが例外で、それ以外の男性とは本来会話もままならないらしい。

私とあやなの父親が同世代であり父親に近い事、私があやなに身体を求めない事、閉鎖された空間に行かない事で今の関係性を保てている。



緊張と不安でいっぱいのあやなに私は声をかける。

「あやな安心して…ちゃんと部屋は2つ取ってあるし、絶対にあやなの部屋には入らないから…」

あやなの人生に何があってこうなってしまったのかはわからないが、あやなにも何か背負うものがあるのだろう。

完全にではないが安心してくれたあやなにカードキーを渡しそれぞれの部屋に入る。

荷物をおいて少しするとドアをノックする音。

すぐにドアを開けるとやはりあやなだった。

「kyoさんオシッコの補充はいかがですか?」



突然の提案に思わず笑ってしまった。
そしてオシッコ用のボトルを手渡し

「お願いいたします」と丁寧に頼んだ。

あやなは「かしこまりました」とお辞儀して自分の部屋に戻って行き、少しするとまたドアをノックしてきた。

「お待たせいたしました。特性ドリンクです」
なぜかかしこまって私にボトルを渡してきた。

部屋に招き入れるわけにも行かないのでフロアのソファーに移動してホカホカのオシッコを飲む。


あやなはその様子をずっと見つめてから「いかがですか」と聞いてきた。

私が「結構なおてまえです」と答えるとさらにかしこまってお礼を言った。

多分、メイドごっこをしてるのであろう…
ただ先ほどまでの緊張と不安のが残る中の状況だと無感情なアンドロイドみたいである。

そんなあやなの対応にたまらず笑ってしまうと
つられてあやなも笑ってくれた。

その笑顔で何かが吹っ切れたのかいつものあやなが戻ってきた感じがした。

あやなの心の闇を理解し解放したいと自然に考えている自分にとても驚いたことを今でも鮮明に覚えている。


そこからは秋葉原の街を散策した。

あやなのガチな腐女子具合に軽くゾッとしたり

あやなのガチな腐女子具合にかなりゾッとしたり

あやなのガチな腐女子具合に空いた口が塞がらなかったりした。

あやなも私のガチなロリ好きっぷりに軽くゾッとしたり

私のガチなロリ好きっぷりに吐き気をもようしたり

私のガチなロリ好きっぷりにドン引きしたりしていた。

お互いに充実したヲタクライフを堪能した初日でありました。

途中で寄ったメイド喫茶であやなが2度目のウンチをしてくれました。

最終的に神田川沿いの大きなリンゴのパチンコ屋さんの向かいの焼き肉屋で翌日分のうんちの元を大量摂取してもらいホテルに戻りました。

就寝前にあやなが一度訪ねて来てくれました。
オシッコの補充の間フロアのソファーで待っていたら程なくして戻って来ました。

部屋からの眺めにとても感動したらしく興奮気味に話しをしてくれました。

さらに嬉しい事にあやなが今日一日中履いていたパンティーを貸してくれました。

「あんたなんかどうでもいいけどパンツ貸してあげるから明日までに綺麗にしておきなさいよね!汚れた部分は必ず綺麗にする事!」

昼間行ったツンデレメイド喫茶の影響受けまくりのあやなにお礼を言って1日目が終わった。


あやなにおやすみをしてからの話し。


一日中あやなと一緒にいて新幹線内で唾を飲み、秋葉原の街を歩きながらオシッコを飲み。
ずっと悶々としていた感情を一気にぶちまけました。

そしてあやなもエッチな気分になってくれていたと実感出来るパンツ。

フルバックの水色のパンツはクロッチの部分がぐしょぐしょに愛液で濡れ糸を引いている、オリモノと拭き残しのオシッコでうっすらと黄色いデコレーションが施されたパンツはとても魅力的だった。アナルの部分には少しうんちも付いている。

クロッチ部分の汚れを全て舐め取り付着していたウンチも舐め取る。

私のアソコからは我慢汁がとめどなく滴り早く射精をしてと懇願しているが、まだメインのウンチがある。

朝一で出したウンチはかなり固めであった。

バスルームに移動してこれからの変態行為を想像し胸が踊る。

私は持参のオナニーグッズから注射式のローションとコンドームを取り出しアナルにローションを注入する。

しばらくアナルをほぐしたあとあやなのウンチをコンドームに詰め込む。

あやなの見事なウンチは綺麗にコンドームに収まり見事な太さと長さを醸し出している。

そのウンチをゆるゆるにほぐされた私のアナルにゆっくりと差し込む。

コンドーム越しからでもとても臭い匂いを発するあやなの朝一ウンチを全てアナルに飲み込んだところで昼にメイド喫茶で出したウンチを手にする。

先ほどパンツに付着していたウンチと同じ色をしている。このウンチをした際にあやなは拭き残しをしたのかもしれない。

もしかするとわざと拭かなかったのかもしれない。

うんちを掴むとしっかりとした一本糞とは思えないくらいに柔らかい。
豆腐の感覚にかなり近い。

そんなうんちを私の腹の上に置き、ゆっくりと潰し始める。

とても強烈な匂いがバスルームに広がる。

このホテルはバスルームがガラス張りになっており、枠の大きな窓からはスカイツリーと、足元には秋葉原を行き交う人の群れ。

電気街を彩るLED照明の鮮やかな光。

日常を窓の外に感じながら、非日常的な行為に耽る私。

腹の上で潰され広がっていくあやなの糞はすでに私の乳首を汚し無意識のうちに顔にまで広がっていた。

クソまみれで高層ホテルから秋葉原を見下している自分に陶酔している私。

ふとバスルームの鏡に写る自分の姿を見る。
そこには糞にまみれたモンスターがいた。

全てを解放して行う自慰行為にフィニッシュが近づく。
この間私のち○こには一切手を触れてない。

極限のトランス状態であるがまだ何かが足りない。

このままじゃイケない…

ふと自分の胸元を見るとすり潰されたあやなのクソから未消化の固体が目に入った。

その個体をつまみじっくりと観察する。
糞にまみれてはいるが間違いなくほうれん草だ!


そのほうれん草を躊躇なく口に運び咀嚼する。

これがトリガーとなり私の精巣から白い白濁液がほとばしる!


股間に触れず射精する!

溢れ出る快感に腹のそこから声が出る!





「うぉぉぉ!ポパーイ!ポパーイ!」



「あやなの糞からポパーイ!ポパーイ!」



止まらない射精感!


秋葉原の街を見下し、自分が神にでもなった感覚!

「あぁぁ~人がゴミのようだぁぁぁ~!!」


やはりヲタク脳。トランス状態でも出てくるのがアニメのセリフ…

天空の城ラピ○タのム○カのセリフを全力で叫びながら全てを吐き出したあと…



ポパーイ!ってなんだよ…


ひどい賢者タイムが訪れたことは言うまでもない…

















































 
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22
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/23 18:17:05    (ri9uWkNS)
>>21それはそれは楽しみですね。

熱中症で倒れて救護室で羞恥プレイの続き、なんてことがないように
変態紳士として昼と夜それぞれのペース配分と節度をよく考えて熱い夏を過ごされますように。
21
2017/04/22 22:31:24    (WrssH2ii)
とおるさん
いつもレスありがとうございます。
ヲタク用語全開でありながらあやなとのプレイに興奮して頂けて本当に嬉しいです。あやなも、この年末の出来事をこのスレッドから思い出して懐かしんでいました。
ヲタク活動を含まないプレイもこの四月までに実行しております。
少しずつですがあげていきますのでこれからもよろしくお願いします。

カトーさん

今年もコミケ旅実行が決まりました!
前回と同じく秋葉原を拠点にヲタ活動&スカトロ活動実行予定です。

年末と違いかなり熱くなると思います。あやなの汗を使った臭いプレイを企画中です。




20
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/22 13:41:37    (D/gCoRPF)
>>18(前レスを受けて書いているのでネタバレがイヤな方は、レスを番号順に読んでいく事をお勧めします。

後ろから開発を始めて、前穴より良くなってしまうことは、割とあるようです。男の前穴にトライする人は少ないですが)

たとえローテンションでも2人のコントは面白いです。

しかしまさか
前夜の余韻がさめやらぬうちに
起き抜けからスカトロJKの復讐プレイが始まるとは!
それも夏と冬の限られた数日間限定とはいえ、式神ク(式神のミク)使いの眼帯ゴスを観客に朝食をとれるなんて、
本当に秋葉原はドリームとワンダーに満ち満ちた街なんですね。

そしてセルフイラマであやな汁の粘度を増すあやなさん、
業が深くてシビレます。


それにしても胃液かぁ。
尿は無問題。痰と鼻水はスレに書かれているとおり、甘味とまろみがあっていけそうだと思うのですが………。

極北は食糞だと思ってしまいがちですが、
食糞でえずいたり嘔吐したりするのは『大腸菌の多く存在する不味くて不潔な毒物』であるということよりまず先に、
『口にしてはならないもの』という、心理的ハードルの枷あるいはセーフティーが働いていることが一番の理由のように思います。

食糞を何度か繰り返すことによって
私(自分の一本糞の3分の2くらいまでが今まで食べられた最大量)の場合は、
食ザーや飲尿、便器舐めといった行為への抵抗感が驚くほど小さくなりました。

リアルなスカに慣れることができれば、あやなさんにも
あと半歩踏み込んだ世界が見えてくるかと思います。

(もっとも冬コミから4ヶ月。
4月の今のあやなさんにはシャカに説法かも知れませんが)


ですが胃液はまともに嗅覚と味覚に訴えるし、経験上自身が絶不調の記憶とセットになっているので
食糞とは別のメンタルな枷で私のようなせーぶつにはなかなかハードルが高いです。
しかしそれでもいずれ自らの器を知るために私もトライせねばなりますまい。

それらすべてを味わい、あやなかけご飯とアヒージョを完食されたkyoさんは、偉大なる勇者といっても過言ではありません。

やがてあやなさんが成人してアルコール解禁となったあかつきには、泥酔嘔吐ピザ(赤・黄・緑の三色で彩られていたら完璧)をkyoさんに振る舞うと素敵だと思います。
(※ナンネットは妄想の投稿を楽しむ所。投稿を鵜呑みにして実害があっても当方は責任を負いかねます)
19
投稿者:とおる
2017/04/21 22:35:08    (Sn7g/QHv)
素人の私にはむずかしい表現もありましたが、
興奮しました。まだ続きがあれば、おねがいします!
18
2017/04/21 18:44:36    (9TT62kYR)
女体液と汚物フェチ12 あやなとの旅行


あやなとのスカトロ交互オナニーを終えた翌日。

コミケで一日中歩き回り、夜にはとても内容の濃いプレイをした疲れが出でいたのだろう。

2人が起床した時間は朝9時を過ぎていた…
朝食会場へと向かうエレベーターの中。

「寝坊…ですね…」

あやなは言う。
顔はむくみ、口元には寝てる間に垂れたよだれの跡、髪の毛は酷い寝癖でメデューサみたいになっている…

「あぁ…おそよう…寝坊だ…それにしてもあやな…今日は一段と美しいな…その顔…まるでアンパン○ンだ…口元のヨダレ跡で少しふやけているから元気は5倍くらいか?」

私は死んだ目でそう答える。

「そう言う…kyoさんこそ…イケメンですよ…目の下にクマさん作って…とってもファンシーですね…ヘアスタイルなんてサイヤ人を意識しちゃって…今日の界王拳は5倍くらいですか?…」

いや…この疲れ方だと界王拳は発動できないだろう…カリン様…あやなと私に仙豆を下さい…

しかし貴重な仙豆を我々下等生物が食べるわけにもいかないので普通の朝食を食べよう…


ホテルの朝食会場にはもうほとんど人はいない。
そんな中、2人用のテーブルに腰を据えたアンパン○ンはゆっくりと朝食バイキングを皿に盛り始める。サイヤ人はそのままテーブルに突っ伏して居る。


食べ盛りのあやなは朝食から色々とてんこ盛り状態だ…大量のスクランブルエッグとソーセージ。
納豆に大盛りご飯、クロワッサンとバゲットは3個もある。

「昨日の夜ご飯の分は全部口から出ちゃいましたから…お腹減って死にそうです…」

そう…あやなは昨日盛大なゲロを自分の体にぶっかけながらイキまくった。

三時間程の激しいオナニーを胃袋が空っぽの状態で続けたあやなならばこれくらいの食事は楽勝だろう。

私も朝食を取りに行こうとしたところであやなにストップをかけられる。

するとあやなは一番搾りの濃いオシッコと珍しく粘り気のある唾のボトルをテーブルに置きこう告げた。

「kyoさんにスペシャルモーニングを作りま~す!準備するので少し待っててくださいね!あっ!kyoさんはご飯の気分ですか?パンの気分ですか?」


私は短く「ご飯…」と答えるとあやなは嬉しそうにご飯を取りに行ってくれた。


「お待たせしました~今日の朝ごはんはあやなたん特製ですよ!」

「まず一品目は~?じゃ~ん!あやなかけごはんです!!炊きたての白いご飯の上に…あやなの黄色いオシッコを掛けます!ドボドボドボドボドボドボ!!これは黄身の代わりですね!」

「次にとろ~り濃厚なあやなの唾を掛けま~す!もうわかりますよね?白身の代わりです!!このとろみを出すために私は朝からセルフイラマをしてドロドロの粘液を取って来ました!!kyoさん!褒めて褒めて!」

そう言いながらお箸であやなの黄身と白身をグチャグチャと混ぜはじめた。あやなの白身はぶくぶくと泡立ちはじめ本当に卵かけご飯のようになっている。

「そしておかずはこちらで~す!あやなのアヒージョになります!!カクテルサラダの魚介とマッシュルームだけを厳選してこのお皿の中に盛って来ました!」

「ここへ~あやなオイルを入れます!ドボドボドボドボドボドボドボドボ…よくかき混ぜて~グチャグチャグチャグチャ…」

見かねて私がツッコミを入れる。

「あやなオイルと言うよりあやなスープだろ…オイル感が無い…」

するとあやなは微笑みながら答えてくれる。

「さすがkyoさん!その通りです。このままだとサラサラの魚介のあやなスープになってしまいます。でも安心してください!あと一手間あります。」

そう言うとあやなは鼻を思い切りすすり出した。
そして……



「かぁっ!かかっ!かぁっ!ッッッッペっ!!!!!」


お皿に思い切りたんを吐き出した。

ぬろ~っと唇からお皿に粘膜の架け橋を伝せたあやなは嬉しそうにお皿をかき混ぜている。少し緑がかったあやなのたんと鼻水がエビとタコに絡みつき糸を引いている。

なにをやってるんだ…このスカトロJKは…

朝食会場にいる人は少ないが0ではない…

間違いなく近くの2人はあやなの奇行に気づいている。
20代くらいの2人組の女性がヒソヒソと話しながらこちらを伺っている…

無理もない…私の様なおじさんがたんを切るならともかく、小柄な少女が人目もはばからず盛大にたんを切り、サラダに吐き出したのを見てしまったら私でも驚く。


しかしその2人組も異様だ…いかんせん目立ちすぎる…片方はバリバリのゴシックロリータ。ぱっつん前髪に眼帯のいでたち、左肩に変な人形まで乗せてる。

そしてもう1人は後ろ姿のみではあるがインパクトがある。緑色のロングヘアーをツインテールにまとめ、赤と黒のリボン型のアクセサリーにインカムを装着している。冬なのにノースリーブを着こなすその肩には数字で01と刻印が打たれている。
まさに電脳の歌姫、初音ミクたんがそこにいる。

そんな2人の、特に眼帯のゴス娘が興味ありげにこちらを見ている。

本来ならあやなと私の変態思想を一般的な思想を持っているであろう人々の前で行うのは私の流儀に反するのだが…まぁいっか!

間違いなく厨二病患ってるゴス娘にミクたんだもん!大丈夫でしょ!



ほんの数秒の思案から戻った私にタイミング良くあやなは言う。


「さぁkyoさんのためだけに作ったあやなかけごはんとあやなのアヒージョ…た、べ、てくれますよね?」


寝起き早々スカトロ娘に食事の世話をされ、厨二病ゴス娘の熱い視線を感じながら、未だ後ろ姿しか見せてくれない電脳歌姫を視界に入れての食事…なかなか楽しい状況だ…これってコミケの時期の秋葉原じゃなければ絶対にないシチュエーションなんだろうな…

あやなにもそんな状況を伝えるため後ろを振り向くよう促す。

あやなはくるりと振り向き2人組の目立つ女子を視界に収めすぐに私を見る。

「なんですか?アレ…」

私はあやなに全ての説明をした。

「なるほど…見てたんですね、私のトッピング」

さほど気にするでもなくあやなは呟いた。

どうやら私と同じ意見の様だ。厨二病と歌姫なら問題ないと感じたのだろう。

それではあやなの料理を食べるとしようか?

「頂きまーす!!」

まずはあやなかけごはんだ。
最初に香りを堪能する。

「スゥ~!!ごはっっ!」

やばい…これやばいやつだ…
自称スカトロマニアのわたしだが匂いを嗅いだ瞬間にものすごい嘔吐感に苛まれた。

炊きたての白米の匂いにかなり濃い目のオシッコの匂いが重なっているだけならともかく、あやなの白身はがとんでもない匂いを醸し出してる。
セルフイラマで出しという粘膜だけならまだしも一緒にえづいた時に出されたであろう胃液が混じっていて、これが強烈な匂いを発している。

もしもこれが目の前の幼気な女子が出したものだと分からなかったら、間違いなく嘔吐していたと思う。

あやなはしてやったりと言う表情で私を見下す。

「昨日はkyoさんにたくさんいじめられて悔しかったんです。だから今日は仕返しさせていただきます!」

「kyoさん初日に言いましたよね?私のエキスは全て受け止めてくれるって?あれは嘘だったんですか?」

いや、嘘ではない。少し油断してしまっただけだ…
実際私のあそこはフルボッキ状態だ。

トランクスには恥ずかしい染みが広がっているだろう。

意を決してあやな掛けご飯をスプーンですくう。
あやなから分泌された粘膜がいやらしく糸を引いている。
そしてもう一度匂いを嗅ぐ。先ほどよりは控えめに…やはりとてつもなく臭い。これを口に含んだらなどんな味と香りが広がるのだろう?

そしてあやなの顔を凝視しながら最初の一口を口内へ放り込んだ。

!!まず突き抜けたのは強烈な酸味だった。
脳天を突き抜けるほどの酸味に体が勝手に震えだす。そして次に感じたのはオシッコの塩気だった…
これは逆に嬉しい味わいだ。かなり濃い目の塩気がご飯と絡み合って尖った味を作り出している。

そして最後に訪れた感覚がとても不思議だった。
あやなの粘膜である。まるでローションを口に含んだ時の様な異物感。しかしあやなのその粘膜は不思議と甘みがあったのである。

胃液の酸味を抜けた後は塩気と甘みが複雑に混ざり合ったなんとも言えない旨さを醸し出してくれる。


あやなはそんな私を見つめて優しく、かつ上から目線で問いかけてくる。

「kyoさん、お残しはあきまへんで!全部食べ終わるまでずっとここにいましょう。」

39歳の私が18歳の少女に主導権を握られる。

とても興奮する。トランクスを汚す我慢汁も無限に精製されて行く。

おそらくだがあやなもヌルヌルに濡らしているだろう。快感に満ちたとてもエロい顔をしている。

あやな掛けご飯を一口食べて思っだが、感覚的には納豆やくさやに近い食べ物だと感じた。
食するまではとても怖く、敬遠するがいざ食べてみると独特の旨味をだす。

それがあやな掛けご飯だ。

二口目以降すんなりと食べる私を見てあやなは喜んでいる。

そして二品目、あやなのアヒージョに箸を移す。

見た目は確かにアヒージョに似ている。
香りもあやな掛けご飯よりも穏やかである。

まずは痰が絡みついたエビをつまみ匂いを嗅ぐ。
鼻水や痰はその濁った緑色のイメージがあるが唾の様に強い匂いを発したりはしない。

そんなにエビを一気に口に入れる。
絡みつい着いたオシッコの味が広がりやがて濃厚な痰の塩気に移行する。
そこからエビを本来の味を感じつつオシッコ特有のアンモニア臭が広がった。

せっかくのアヒージョなので本来の食べ方がして見たくなる。あやなのお皿に乗っているバゲットをひとちぎりもらいオシッコと痰の中に漬け込む。
それを一思いに口へ入れ咀嚼する。
パンの塩気にマッチしたとても良いあやなオイルだった。

そこからは一心不乱に食べ続け、あっと言う間に完食させてもらった。

最後にわざとご飯粒を私のほっぺたに付けて誘い込んだ。このフリをどう対処するか見ものだったが、つまんでくれたそのご飯粒をあやなに本人ではなく私の口に放り込んだ。

少し残念だったがあやなの指先からほんのり昨日のウンチの匂いがしたので良しとした。


すっかり2人の世界に入ってしまったが、ゴス娘た歌姫はそんな私たちの変態行動をどう見ていたのだろうか?

歌姫の方は未だに顔を見せてはくれない…
とてもシャイなんだろう…しかしこちらが気になって仕方ない感じがすごく出ている。

ゴス娘は驚きの表情で固まっている。
そんなゴス娘が肩の人形に話しかけたところを見逃さなかった私はゴス娘に対し指をピストル型にして「ば~ん!」とジェスチャーをした。

そのゴス娘は一瞬だけ固まったが予想通り片目の眼帯を捲り上げもう片手で何かの印を結び私に攻撃をしてきた。

綺麗なオッドアイ風なカラコンの姿勢に私はヤ やられたフリをしたらゴス娘は満足そうに眼帯を元に戻した。

そして唐突にあやなの顔に向かいゲップを顔射してやったら、あやなとゴス娘は同時に「ギャァ!」と言った。


とても楽しい朝食であった…





ちなみに歌姫さんは最後まで顔を見せることなく去って行った…

もしかするとあのゴス娘は厨二病ではなく本当に闇の者たちと闘っているのかもしれない…


そしてあの歌姫はゴス娘の式神だったのかもしれないが、朝食会場から去って行ったあの2人組にはそれ以降、あえなかった…



つづく




















ここまで来てしまったら、コミケへの大遅刻なんかすでに気にしていない。












17
2017/04/21 08:32:56    (VtV.kgKW)
カトーさん

あの日は本当に燃えました。
燃えて萌え萌えでした。

いつもレスをくださり本当にありがとうございます。

こうしてあやなと私の体験談を読んで、共感して下さる方がいるとあやなはとても喜びます。










16
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/21 05:25:30    (cxdyI3qm)
>>13>>15(前レスを受けて書いているので超ネタバレがイヤな方は、新着順で後ろから辿る際にはこのレスを読まずにとばすことをお勧めします。


本屋ちゃんが前髪少女をやめて瞳をみせるようになることはあっても、その逆はあってはならないのです。それが決意というもの。カトー的にはとても残念)




胸アツ………。




こみあげてくるものが止まりません。ゲロアクメだけに。

ようこそあやなさん。こちら側の世界へ。
三次元スカのハードルを乗り越えてアクメに到達したあやなさんに惜しみない拍手を送らせていただきます。

そしてスレ主さんにも大きな拍手を。
あやなさんが恥じらい悶える文章にとてもそそられました。


しかし自分が関東に暮らしていて良かった!(かなり本気)

ただの女神ではない我らの糞尿女神が降臨されたビックサイトと万世橋を聖地にしましょう!
そしてもちろん
『白・双・クー・美ショ・スカマニア』
の聖句を唱えながらの巡礼ですよ。巡礼!

あの年末のあの日、有明と秋葉原でこんなに密かで熱い出来事が起こっていたなんて!

てか、スレ主さんが一生分のツキをモリモリと消費している気がします。

でもたとえ『2周目』があったとしても
2人の世界線が交わっている限り選ぶのは一択のみ、ですよね。
15
2017/04/21 02:20:48    (VtV.kgKW)
女体液と汚物フェチ11 あやなとの旅行


「kyoさん…遅いよ~もう…我慢できないよ~」

自分の部屋へ戻りすぐバスルームへ向かい、あやなにLINE電話した際の第一声がこれである。

あやなと私の部屋は隣同士。
LINE交換してあやなのウンチ臭い部屋のドアを閉めてから30秒も経ってない。

「あやな?なにが我慢できないの?」

少し強めに問いかける。
私は基本的にはM属性である、しかし今のあやなの言動や態度はどう見てもMっぽい。

「あの…ク…クリが痒いんです…ぁの…さっき漏らした…ぅんちがマ…マンコまであふれて…クリに…ついちゃって…ぁの…ぁの…クリを…掻いたら…き…気持ちよくなっちゃっ…て…」


「ふ~ん…で、おもらししてから下半身は洗ったの?」

ここまでしおらしいあやなを見るのはとても新鮮だ。このままイジメてしまおう。

「洗ってないです…その…ウンチの匂いに興奮しているので勿体無くて…」


「それはそれは…今まででウンチ付きのオナニーした事ってあるの?」


「無いです…初めてします。家じゃ出来ないし…kyoさんみたいにホテルに泊まる事って滅多に…はぁ~…んっ…無いので…」


「あやな?私と話しているのに何処かいじってないか?」


「ごめ…なさい…クリが…気持ちよくて…」


「ウンチついたクリ?じゃあ、あやなの指もウンチついてるのかな?」


「ハイ…割れ目に沿ってウンチが…んっんっ…ついてます…ゆ…指も…」


「あやな、クリをいじってるその指を離せ。」


「はぇ?離すんですか………わかりました…」


「その指の匂いを嗅いでみろ。」


「ハイ。…スンスン…スンスン…うぇ…臭い~…kyoさん…スン…スン…臭いですぅ…うぇ…」


あやなは軽くえずいている…
えずいてはいるが2度、3度と嗅ぎ直してる。
さすが双子美少年のウンチを美味しそうだと呟くだけの事はある。

私は匂いを共有するべくあやなのお漏らしオムツの中からウンチを一握り鷲掴みし腹の上に「ベチャっ」と乱暴に投げつけた。勢いで少し顔にまで飛び散るが気にしない。


「あやな、今お前の糞を思いっきり鷲掴みして乱暴に体にぶつけたぞ!…凄い臭いだな?いつも以上に臭いぞ…これは…」

普段野菜中心の食生活であるあやななのだが、昨日しこたま食べた焼肉たちのおかげでいつも以上に悪臭を放っている。


「うっ…スンスン…はぁ…スンスン…うぇ…スン…うっ…臭いです…臭いです…うっ…うぇ…」

かなりえづきながらも、匂い嗅ぎをやめないのは私の命令だからなのか?それとも…

「あやな!匂いを嗅いでるその手で顔を撫でられるか?」


「ハイ…やって見ます………ペチ…ペチペチ…!!!暖ぉぇぇぇ!!暖ぇガポ!!ぎょうざん…ゲロ出ぞうになっだよ~ペチン…ペチ…げぇぇ…しゃぁぁぁぁぁ!kyoざん…オジッコ…でじゃっだ~…ぴしゃぁぁぁ…臭いよ~」

はじめての感覚に体が拒否反応を示し、さらにはお漏らしまでしても私のリクエストに応えてくれる。


「あやな良くやった!反対の手でオマンコいぢっても良いぞ!!」


「ハイ!触ります。クチュクチュ…はぁ~…あはっ!んっんっ!クチュクチュ…プチュ…kyo…さんウ…ンチ…ンハァ~凄い!臭…いい!」

あやなのオシッコと愛液とウンチが混ざり合ってとてつもなくいやらしい音が電話口から聞こえてくる。クチュクチュと奏でる音とあやなの喘ぎ声が重なって私の脳を刺激する。

私もあやなのウンチを乳首に塗りチクニーをはじめる。焼肉を食べたウンチの匂いは本当に強烈でバスルームいっぱいにあやなの汚物臭が広がっていく。

そしてこんなに素晴らしい汚物を最高のシチュエーションで提供してくれたあやなに礼を尽くして報告する。

「あやな!今、私の乳首はあやなのウンチでいっぱいだよ!とても…臭くてたまらない!」


クリトリスへの自慰により高まったあやなはえづく事なく次のステップへとプレイを進行させた。


「kyoさん!私も!む…胸に塗ってます!マ…ンコの筋に溜まっ…たウンチ…手にと…って…はぁ…くっさ!…乳首に塗ってます!あっ!あっ!あっ!」

2人ともかなりトリップしてきている。

糞の匂いにもなれて来てしまい脳が痺れてさらに深く糞を堪能したいと欲が出る。

「あやな!もう我慢できない!お前の糞の全てを感じたい!全部顔に塗ってもいいか?」


「はぁ…ぬって下さい…私も…はぁ…少し…しかないですが塗って…んっ!んっ!見ます。」

私はあやなのお漏らしオムツから残りの糞を全て取り出し一つにまとめた。
ヌチャヌチャと汚い音をたてながら糞を握っていく。まるでおにぎりの様な形になったあやなの糞を躊躇なく顔に塗り付けた。

顔の中心、鼻のあたりに乗っけたあやなの糞おにぎりを両手で徐々に伸ばしていく。
もっともっとあやなの糞の臭いが欲しくなる。
そんな欲望に応えるため鼻の穴にあやな糞をつめこむ。

「あやな!顔にあやなの糞塗ったよ!鼻の穴もあやなでいっぱいだ!」

さらにトリップしてきたあやなも大胆な行動に走っていく。


「ず…ずる…いです…私も出来ま…すよ…はっ…クゥン…ペチペチ…暖ぇっ…ウゲェェ!ぎょうざん…ゲロ出たぁぁぁ…ウォロ…ゲェ~ロロロ!」

慣れない塗り糞にあやなの体が糞を拒絶し嘔吐という形で反応している。

「だ…ゲェ…イッ!イッ!イク!暖ぇェェ…ぁぁあ!イグっ!ィグ!」

思わぬゲロのプレゼントに私の股間も我慢できなくなってきた。

「あやな!イキそうだよ!もう我慢出来ない!あやなの糞…口に入れてもいいか?」

昨日はじめてあやなの糞を食べた興奮が蘇る!
あのとてつもなく苦い、あやなの体内を通過したほうれんそうの味を思い出し顔についた糞をかき集める。


「ゲロォ…ンヴァ…食べて!私のウンチ!たべて!」

あやなはゲロを吐きながらも私に許可を出してくれた。その許可を得た瞬間かき集めた糞を一気に口の中に入れた。

「クチャクチャクチャ…あや…なぁぁ…聞こえるか?…食べてるぞぉ…お前の糞…うぇ…ウゲェェ…」

糞を口に入れ咀嚼した瞬間、口全体に例えようのない苦味が走る…消化しきれていない繊維質の野菜がシャキシャキと音を立てる。明らかな異物である糞を本能て吐き出そうと反応する。

「聞こえます!クチャクチャと噛んで…いる…おとが!はぁ~…うぇ~ヤバイ…ゾクゾクするよぉ~kyoさん!もう…だめ…イキます…ぁぁぁぁあああ」

あやながもう限界のようだ。
そんなあやなに私の覚悟を見せなければならない。
拒絶する体に逆らい私はあやなの糞をさらに咀嚼する。自分の唾液で液状化したあやなクソを、
あやなへの思いのみで咀嚼し。

「ゴクン……………あやなぁぁぁ食べちゃったぁぁぁ~ウンチ食べちゃったよ…ああああ!」

「イック!イクイク!うぁぁぁあわあわ」

ビュル!ブピュッ!

しごきもせずクソを食べた興奮だけで射精した私にあやなは。


「え…すご…本…当…に?ウンチたべてイッちゃいました?あっだめ…クル…kyoさん…凄いの来ちゃいマス。」


そして……


「イグイグイグ!!!あぁぁはっ!んっはっ!ダメダメダメダメ!!!!あっ!」



「!!!!!!!!!!っく~!!!!!かはぁつ!!!!!!!!!!!」



少しの時間差はあったがお互いに最高のオーガズムを堪能した。


私はあやなからのもらったオムツを約束通り被り、髪の毛まで糞だらけにした上であやなのオムツを履きあやなとのテレフォンセックスによってもう2度ほど射精した。


あやなもバスタブの中をゲロと糞尿でいっぱいなったまま私のお漏らしオムツを被り1度、さらにはオムツを履いてもう一度。二回ほど大きなオーガズムを迎えていた。

かくして、処女JKと20歳年上のジジイはスカトロテレフォンセックスで結ばれましたとさ…



つづく。

































14
投稿者:とおる
2017/04/18 05:16:42    (4SvJT9eQ)
ずっと読ませてもらいましたが、今回の2度のおもらし、興奮しました。女の子のしぐさも思い浮かびます。次はいよいよ・・楽しみです。
13
2017/04/16 15:23:52    (8DuYxSJI)
女体液と汚物フェチ10 あやなとの旅行



あやなの過去を知った。
色々な選択肢を間違えて、傷つき、閉じこもり、男性に恐怖した。

しかしそんな間違った選択肢を選ばなかったらあやなと私はここにはいないだろう。


「あやな、今楽しい?」

そう聞いた私にあやなは。

「もちろん!」

即答してくれた。

真冬の冷たい海風が吹き抜けるビックサイトではあるがとても暖かい気持ちになった。

あやなの未来に沢山の幸運が訪れてほしい。




こうして夕方を迎えてコミケ1日目がおわった。







ん?…ちょっとまて?…何か忘れてる…


オムツ…オムツ…オムツ。

あぁ…お漏らしプレイしてないじゃん…


良く考えたら今日1日飲み物をほとんど飲んでいなかった…更に暖かい屋内をチョロチョロとしていたので、汗もかいている。

お互い、目の前のお宝に夢中で水分補給も忘れていた…

あぁ…スカマニア失格である。

orz←まさにこんな形にビックサイトのコスプレブースでひざまづいた私…

そんな私を見てあやなは微笑んでる。
優しくもあり、何かを含むような表情。

そんな表情であやなはスタスタと私のすぐに目の前まで歩いてきた。

寒空の中ひざまずく私の眼前にはあやなの下半身。
あやなの体温を感じるほどの至近距離。


あやなは興奮を抑えきれないような仕草で私に話しかける。

「kyoさん良く耳をすまして下さい。あまり水分を取っていないので大量には出ないと思いますが、長時間トイレに行ってないのでかなり濃いのが出ると思います。いいですか?行きますよ!」


突然の事で呆然としていた私だったが、あやなの意図を汲んですぐに姿勢を正す。

あやなは私の目をずっと見ている。
そして小さく「あっ!」とあやなが言葉を発した瞬間。


「ジョ…ジョ…ジョロロロロロ…」

私の顔のすぐ前、広めに股を開き仁王立ちしているあやなの股間から艶やかな音が広がった。

「い…今…出てる…よ…kyo…さん……聞こえ…てますか?」

放尿の快感からか途切れ途切れに語りかけるあやな。私を見つめる視線のまま少し虚ろな表情。


今、オムツの中では割れ目から吹き出しているあやなのオシッコが紙おむつにぶつかり、そして吸収されているのであろう。
その光景が音として私の耳から脳内に伝達される。

沢山のコスプレーヤーがエロカメラ小僧達にローアングルで撮影されているすぐ近くで、あやなは仁王立ちで私のためだけに放尿している。

「しゃぁぁぁ…しゃ…しゃ…しゃ」

勢いのなくなって行く音に排尿のおわりを感じる。


虚ろだったあやなの視線が排尿のおわりと同時にしっかりとした視線に変わる。

「結構濃いのが出たと思いますよ。」

あやなはスッキリした表情で言う。

突然の放尿ショーではあったが、私の股間は見事に膨張している。我慢汁が止まらない。

実際には音だけのショーであった訳だが、沢山の人が集まっている場所での背徳感や羞恥心、あやなの少しトリップした表情が艶やかでとても興奮をした。



ホテルに戻る前にオムツの履き替えを打診したが、あやなはそのままが良いと言ったので漏らしたオムツのまま秋葉原に戻り、夕食を済ませるまであやなは漏らしたままで過ごした。

秋葉原駅前の商業施設での夕食を済ませホテルへ戻る道すがら、あやなは立ち止まりお腹をさすりながら私に話しかけた。

「kyoさん…もう限界…出る…ぁぁ出る…」

あやなは抑えきれない便意のため立ち止まってしまった。

神田川にかかる万世橋。
パチンコ屋のネオンと昨日食べた焼肉屋のネオンのため夜ではあるがかなり明るい。

行き交う人も沢山のいる橋の中央で私の腕にしがみつく。

先ほどのオシッコお漏らしの時の表情とは明らかに違う表情。とても苦悶に満ちている。

私は心配になりあやなの介助を行おうとしたが拒否された。

「kyoさん…大…丈夫…だから…このままで。」

そして私の顔を見上げ顔を引きつらせて無理やり笑顔を作った瞬間。

「出ます…」と呟いた。


その瞬間。


「プス!ぷっぷっ!ブリっ…ブリブリブリブリ!!」


先程、コミケ会場で漏らしたままのオムツの中に、人が往来する神田川の上で、私のすぐ横で排便をしたのである。

「ふっ!うんっ!…ふっ!ん!ん!」

私の顔をしっかりと見つめながらいきむあやな。
大便を踏ん張るあやなの吐息が顔にかかるほどの至近距離。

とても美しい排便表情…そして鼻腔をくすぐるあやなの口臭が直接股間を刺激する。

踏ん張るあやなの顔は真っ赤に充血している。
もっとそんなあやなの表情を見ていたかったが、どうやら全部出し尽くしたようだ。

「出ましたぁ~」

ハァハァと興奮した表情で排便の終了を報告したあやな。
悦に浸りながら言葉を続けた。


「昨日焼肉を大量に食べてからうんちしてないんです。だから…沢山…沢山出ました。さっきのオシッコも…とても…とても濃いのが出でて…凄い臭いだと思います…そんなオムツを受け取ってもらえますか?」


「もちろん!」

私が即答すると。

「私の汚れたオムツを履けますか?オムツをかぶって顔中うんちまみれになれますか?」

下半身をモジモジとしながら聞いてくる。

「もちろん出来るよ!顔に塗れるし、鼻の穴にも入れられる。口に…口にも入れたいよ…」

更に即答する。

「ありがとうございます!もう我慢出来ません!早くホテルに戻りましょう…」

そう促され2人はホテルへと歩みだす。

何が我慢出来ないのだろう?

歩きながらもあやなはフウフウ、ハァハァと息を漏らす。大量に排泄されたうんちがオムツで圧迫されあやなの性器にまで到達してると教えてくれた。
その自らのうんちが自らのクリトリスを刺激していやらしい声が漏れてしまっている。


ホテルに戻りエレベーターに乗った時には快感のため小刻みに震えていた。

エレベーターが開き部屋の前に到着した時には、生まれたての子鹿のような状態にまで到達していた。

「ハァ…いま…脱いできます…から…すこし…お待ちください……それと…もし良かったらkyoさんが一日中履いてた…お…オムツ…貰えませんか?出来れば私が…脱いでるあ…間にお漏らしして…もらえると…」

あやなからの提案を受け止めお互いの部屋に戻った。


数分後、私からあやなの部屋を訪れる。
あやなはドアを半分だけ開けて顔を出した。

「い…いま下何も履いてないので、顔だけでゴメンナサイ。」

そう謝罪するあやな。

あやなの部屋からはとても臭く濃厚なうんちの匂いが漏れ出している。

そして開いたドアの隙間から脱ぎたてのオムツを渡してくれた。

私も1日履いた我慢汁が大量に染み付いたオムツに放尿を済ませ手渡した。

「あの~LINE交換しませんか?」

あやなから突然の提案に驚いた。

唐突だが、私とあやなの関係をすこし説明させてもらう。


私とあやなの関係はかなり脆弱なものであった。お気付きの方がいるかもしれないが、連絡手段はメールのみ。電話番号も知らないしLINEアドレスも知らない。

はじめて下着フリマのサイトで知り合った時のフリーアドレスだけが、私とあやなを繋ぐ方法であった。

更に言うと、私はあやなの本名も知らないし、ましてや住んでいるところも知らない。

逆にあやなも私の情報は一切知らない。

あやなと言う名前も偽名。
kyoと言う名前も偽名。

そう言う危うい関係性なのである。

しかしお互いにそんな事は気にもならなかったのだが、なぜ今になり繋がりを太くしたがるのか?

素直に私は質問してみた。

「LINE交換は全然良いけどなんで急に?」


あやなは、あやなの臭いうんち臭を吐き出すドアの前で。

「一緒にオナニーしてください。お部屋にお招き出来ないから…せめて音声だけでも一緒に…」


あやなからの嬉しい提案に心躍らせる。
これから始まるあやなとの電脳セックスを想像し、我慢汁が止まらない年の瀬であった。






つづく。
プロフィールの写真にあやなのオシッコ、唾、3日目のナプキン写真あげてます。本人は出でませんしつまらない写真ですが良かったらみてください。








































































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