さよか(笑)
文句をグダグダ抜かしても、読んでくれてるんや(笑)
ありがと(`∇´ゞ
まぁ、どの書き込みを見ても、必ず、赤ペン先生や妄想すらできんで、文句だけ一人前のがウロウロしとるからな(笑)
妄想と思うなら、それで結構(・o・)ノ
せいぜい、頑張って荒らしてね(^з^)-☆Chu!!
読んでもらってる証やから!(b^ー°)
店を出て、まだ人通りの多い道を、手を繋ぎ散歩がてらE子の家の方向へ歩いていた。
E子『飲み過ぎたかなぁ』
私『結構飲んでたもんな(笑)』
E子『だって、久しぶりのデートやし、楽しくて、つい…』
私『けど、酒強いな』
E子『看護士って、意外とお酒は強いよ』
私『そうなん?』
E子『ストレスが溜まりやすい仕事やしなぁ…。大体、食欲、酒欲、性欲のどれかに走りがちやな(笑)』
私『E子ちゃんは?全部か?(笑)』
E子『ん~…。否定はできん…』
私『(笑)』
E子『笑うな!最近は、酒欲かなぁ~…』
私『そうか(笑)じゃあ、エッチせんでもエエんや!(笑)』
E子『それは、アカンで!』
私『何でや?酒欲なんやろ?』
E子『性欲は…。相手が居らんかっただけやもん…』
私『さよか(笑)』
少し照れたような、拗ねたようなE子だった。
程なくして、E子のマンションへ着いた。
辺りを見回すと、見覚えのある景色。
毎日、通勤で通っている道沿いだった。
私『毎朝通ってるんですけど!』
E子『そうなん?』
私『猪状態やけどな(笑)』
E子『そうなんや(笑)じゃあ、毎日寄っていく?』
甘えたような、そして、誘うような上目使いで見つめてきた。
私『毎日ヤる気か?(笑)』
E子『万ちゃんがしたいならね(笑)』
私『とりあえず、今日はお試しやな(笑)』
そんな事を話ながら、E子の部屋へと招かれた。
E子の部屋は、2LDKで、差ほど女の子女の子した部屋ではなかった。
寧ろ、必要最低限の家具や家電品だけで、シンプルだった。
E子『何か飲む?』
私『コーヒーなんぞはあるか?』
E子『ホット?アイス?』
私『アイス』
E子『了解!ちょっと待ってな』
台所へコーヒーを淹れに行ったE子。
E子『インスタントやけど』
私『ありがと』
二人分を持って戻ってきた。
小さなソファーの前のテーブルにコーヒーを置き、ソファーに座る私の足元の床に腰を下ろしたE子。
私『ここに座ったらエエやん』
E子『ここがエエねん』
そう言いながら、私の片足を抱え、頭をもたれ掛けてきた。
私『甘えたモードか?(笑)』
E子『うん…』
やけに素直なE子の返事にドキドキし始めた。
病院内では見る事はないE子の女の子の部分に触れ、気持ちが高ぶり、落ち着かなくなってきた。ふいにE子『お風呂入る?』と、問い掛けてきた。私『うん。いろんな汗掻いてるしな(笑)』E子『こっち。タオルは、これ使って』タオルを用意して、風呂へと案内してくれた。私『ありがと』立ち寄ったコンビニで購入した下着を持ち脱衣所へと入った。そして、シャワーを浴び始めると、ガラッと浴室の扉が開いた。E子『私も入る!』私『はぁ…』E子『アカン?』私の反応に少し躊躇したE子だった。私『エエよ』E子『へへっ』嬉しそうに浴室の扉を閉めた。E子『もう洗ったん?』私『まだやがな!入って間無しやん』E子『そやな(笑)』笑いながらシャワーを取り上げ、自分と私の体に湯をかけるE子。初めて見る、E子の裸体は、想像以上のモノだった。張りのある乳房ピンク色の小さめの乳輪に小さな乳首大きめではあるが、垂れることも無い尻その尻のおかげか、くびれたウェストそして、無毛の秘部一気に勃起してしまった。E子『万ちゃん、ホンマに元気やな(笑)』私『E子ちゃんの裸見たら、元気にもなるわな』E子『そう?』嬉しそうにチンポを軽く扱きだした。E子『洗ったげる!座って』E子に促され、イスへ座ると、いきなり頭へシャワーを浴びせてきた。私『わっ!』E子『あははっ』無邪気に笑いながら、頭を洗い始めた。E子『気持ちいい?』私『うん』E子『痒いところはありませんか?』おどけるE子。私『背中が…』E子『今は、頭の話!』ちょっと膨れたようなE子は、ザァーッと一気にシャンプーを洗い流した。私『おいおい…』E子『はい、次身体ね』私『どないしたんやな?』E子『別に…。』私『怒ってるやん』E子『遊んでくれへんもん』私『子供か!(笑)』膨れっ面のE子を引き寄せ、軽くキスをした。E子『エヘヘっ』一気に上機嫌になる。背中を洗い終わるとE子『はい、こっち向いて』声を掛けられ、反転すると、腕を取り洗い始めた。すると、無意識だがE子の乳房に手が触れた。だが、気にする様子もなく洗い続けるE子。... 省略されました。
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【プロフ動画】その2 オナニー見られるの好きです
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