実はトイレには細工していたのです。水が流れるのは一回だけ。元栓はきつく締め
てあったのです。確認を装ってその水さえも確実に流させました。完璧です。
経過した時間からしてウンコをしたと思われます。彼女の入った二階のトイレに向
かいました。締め切った建物のせいもあり、きつい便臭が漂ってきました。
これも彼女のモノかと思うと心地よい臭いです。何度も深く吸い込みました。
期待しながらドアを開けると更に強烈な便臭、熱気と混じって体に染みつく様でし
た。見ると便器には期待通り、いやそれ以上のモノが横たわっていました。
太さは4㎝強、大小二本、30㎝位のモノと20㎝位のモノとありました。
色はやや黄色味がかった茶色でした。よーく体内で練り込まれた感じできめ細かい
表面をしていました。恐らく彼女のお尻の穴から見事な一本糞となって排出され便
器に先が着いたところで折れたと思われます。断面からも未消化物は見当たりませ
んでした。
手に取るとすごく暖かくまるで生き物のようでした。鼻に擦りつけるように臭いを
嗅ぎまくりました。暖かい湿気を帯びたような
鋭い便臭は鼻の奥まで突き刺さるように進入してきました。
私の理性は一気にブチ切れました。小さい20㎝のモノをまず半分に折って一気に
呑み込みました。噛まずに喉に送り込むと息が詰まりそうになりました。
喉を通過するのを確かめながら便器に顔を近づけ大きい方の臭いを嗅ぎながら猛烈
にチンポをしごき始めました。誰も来ることのない禁断の密室で女子高生のウンコ
と二人だけになって完全にイカれてしまいました。
もう全身クレイジーモードで喉の奥にまだ詰まった感じのウンコを感じながら
残りの一切れを口に入れました。まずは口の中で押しつぶすようにして
こねました。苦味と塩気と土というか泥というか表現のしようのない味が口いっぱ
いに広がりました。これは決して美味いモノではありません。ただ女子高生のモノ
というのがこの変態行為を支えているのです。彼女の顔を思い浮かべ、お尻の穴か
らウンコが出てくるシーンを空想し、今こうして私の目の前に晒されたウンコを穴
が開くほど観察し、臭いを嗅ぎまくり、テンションを高め、そして最後はそのウン
コをこれでもかというほど口の中で噛み砕き、唾液と混ぜ完全消化させ自分の体内
に納めるのです。