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中出し体験告白
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カテゴリ: フェチとマニアの楽園
掲示板名: 中出し体験告白
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1:

主人の留守中に。

投稿者: 尚美
初めて投稿します。29歳の専業主婦です。

つい先日の出来事です。
我が家の玄関のドアが開閉のたびにギシギシと大きな音を出すので、
数年前に一度お願いしたことのある工務店に電話をし、
直してもらうことにしました。
次の日の午前11時頃家のチャイムが鳴り、
出ると工務店から来た20代半ばくらいのお兄さんが立っていました。
初めて見る人でしたが、とても明るく気さくな人でした。
第一印象はとてもよかったのを覚えています。

「あ、このドアですね」
そういって早速修理にとりかかってくれました。

春先ですが少し体を動かすと汗ばむような陽気で、
工務店の彼も作業着の上着を腰に巻き、真っ白なTシャツ1枚で
汗だくになって1時間半ほどがんばってくれていました。

作業が終わり、彼があまりにも汗だくなので
リビングまで呼び冷たい麦茶をごちそうしてあげました。

きっと相当のどが渇いていたのでしょう。彼は勢いよく一気に
飲んでいましたが、勢い余ってTシャツにかなりの量をこぼしてしまったの
です。

その時彼のTシャツが肌に吸い付き、たくましい若い胸の筋肉と
透けて見えた彼の乳首に、一瞬だったとは思いますが目が釘付けにされてし
まいました。
そして咄嗟に頭をよぎったのが
「こんな若くて逞しい人に抱かれてみたい」ということでした。

私はすぐに彼にTシャツを脱いでもらい、洗面台に持っていき水につけて、
冷たい水で絞ったタオルを持って彼のところに戻りました。

私は「すいません・・・」と申し訳なさそうに立っている彼の右側に立ち
左手を軽く彼の腰に当てながら、首筋に流れる汗や、
お茶をこぼした胸をタオルで拭いてあげました。

こんなに密着して見ると本当に逞しく、ドキドキするのを抑えられませんで
した。
そして偶然を装いながら、彼の真っ黒な乳首にもわざとタオルをはわせたり
したんです。
ちょっとイタズラが過ぎたかな・・・と思い、チラっと彼を見上げました。

その日私は、少し胸元の広くあいたワンピースを着ていたのですが、
なんと彼は私を見下ろし、目は胸元を凝視していたんです。
そんな彼を見てますます火がついてしまった私は、自分の胸を
彼の右腕にちょっと押し当てたり、彼の乳首だけ少し強めに拭いたりしてい
ました。

一通り拭き終わり、「じゃあTシャツ乾かしてきますから、ちょっと待って
てくださいね」と彼に言い、
彼に背を向けたときでした。

いきなり彼が後ろから両手で私の胸を掴み、荒々しく揉みはじめたのです。
少し期待していたのもありますが、「まさか」という気持ちもあったので
多少の驚きはありました。

彼はしばらくそうしたあと、徐々にエスカレートして
ワンピースの胸元から手を差し込み、ブラの中にまで手を入れ、
直に私の胸を強く揉みはじめました。

「だめです、やめてください・・・」
本音とは違うことを彼にいいましたが、彼は無言のまま夢中で揉み続けてい
ました。
私の腰のあたりに、彼の硬くなったモノが当たるのがハッキリとわかりまし
た。

しばらく胸をさわったあと、私をリビングのテーブルにうつ伏せにさせ、
私はお尻を彼に突き出すような格好にされました。
彼はワンピースの裾を一気に腰までまくりあげ、私の下着を膝まで下ろしま
した。まるでレイプされているような荒々しさで。

お尻やあそこを見られているのがわかりました。

「だめ、見ないでください・・・」
本当は早く指で触って欲しいくせに、私はそんな演技をしました。
でも彼は相変わらず無言のままです。

次の瞬間・・・てっきり次は指で触られるものだと思っていた私は、
あまりの衝撃に
「あああっ」
と大声を出してしまいました。

そうです。いきなり挿入してきたのです。
私は本気であわてました。
「ちょっとまって!生でしょ?生はだめ!」

なんとか逃れようともがく私の後ろから、私を両手で押さえつけ、
腰を激しく打ち付けてくるのです。

大きさ、硬さ、腰の動き・・・どれをとっても主人とは比べ物にならないく
らいのすごさでした。
でもやっぱり生は怖いので、

「ねえ、お願い。ゴムあるから付けてください」
と、必死に何度もお願いしていました。
時間的には5分くらいだったと思います。

ようやく開いた彼の口から出た言葉は
「奥さん、いきそう、もう我慢できない・・・」
でした。

「え!?だめです。中には出さないで!」
私が最後のお願いをした瞬間、奥のほうに水鉄砲を撃たれたような
ものすごい感じがして、
罪悪感を感じながらも、私も同時に果ててしまいました。

お互いうつ伏せのまま、彼も私もしばらく動けませんでした。
彼のモノが私の中で徐々に小さくなっていくのがわかりましたが、
それでも多少の硬さが残っていて、挿入された状態のまま
彼は私の背中に乗り、耳元で荒い息をしていました。

ようやく息がととのってきた彼は、ゆっくりと私から抜いていきました。
抜けきったと同時に、私のあそこから太ももを伝って大量の精液が流れ落ち
てきました。

不倫をしたことはありましたが、主人以外に生で中に出されたのは初めての
ことでした。
彼「奥さん、すごく気持ちよくて、我慢できませんでした。」
私「中はだめって言ったのに・・・」

私は彼のほうを向き、少し彼を睨みながら言いました。
彼は私のあそこを手で触りながら、
彼「ごめんなさい、いっぱい出ちゃいました。ほら、まだ流れてくる。」

そして自分のモノを手で握りながら
彼「今度は口でしてくださいよ・・・」といたづらっぽく言ってきました。

もう頭の中が気持ちよさと、中出しの不安で真っ白になっていた私は
言われるままに口に含みました。
口に含んで、また実感したのですが、本当に大きいモノなんです。

そして少し口でしただけで、あっという間に回復してしまったんです。

彼は私をソファに引っ張っていき、ソファに座った彼の上に向かい合わせに
私を跨らせ、まだ精液が流れ落ちてくる私のあそこに
再び挿入してきました。

一度中に出された諦めなんでしょうか。もう生であることがどうでもよくな
り、
導かれるままに下から突き上げられました。
両手で私の腰を抱え、ものすごい勢いで私の腰を前後に動かしてきます。

二度目ということ、そして私が拒否しなかったことで、彼にも余裕が出てき
たのでしょう。

彼「昼間から知らない男に犯される気分はどお?」
なんて意地の悪いことを聞いてきたりしました。
答えられるわけがありません。
私の軽い気持ちでしたイタズラが、他人の精液を中に注ぎ込まれるという
あってはならない事になってしまったわけですから。

彼「ほら奥さん、自分で動いてみて」

彼はそう言い、私に自ら腰を振らせ、まだ着たままのワンピースを脱がせま
した。
真昼間から主人の留守中に、今日初めて会った男とカーテンも閉めず全裸で
抱き合うなんて・・・。

彼「ねえ奥さん、さっき僕が逝ったとき奥さんも逝ったでしょ?」
私「そんなことないです・・・」
彼「また中にいいですよね?一回も二回も同じだもんね」
私「だめぇ。もう中には出さないで・・・」
彼「じゃあどこに出せばいいの?」
私「外に出して」
彼「はぁはぁ・・・でも奥さんが上に乗ってるし・・・ううっ」

そう言いながらまたも中に射精しました。
一回目と同様、ものすごい勢いなのがわかりました。

今度は彼は抜かずにそのまま私を抱え上げ、ソファで正常位の体制でゆっく
り動き始めました。

(すごい・・・・)

私は心の中で驚きを隠せなかったんです。
抜かずに連続でされたのは初めてでしたから。

徐々に彼の動きが早くなり、当然のように三度目の中出しをされました。

約2時間の間に3回の射精を私の中で終えた彼は
「修理代はサービスしますよ。また来ますから。」
にやりと笑いながら帰っていきました。

それ以降平日に週に2回のペースで、彼はうちにやってきます。
「10分しか時間ないから」
と言われ玄関で一回していったり、
「今日は仕事休みだから」
と言い、朝から夜、主人が帰る直前まで私を抱いていくこともあります。

きっと明日も来るでしょう。
私に挿入するために・・・。

 
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