百合と初めて会ったとき彼女は大学三年だった。
待ち合わせ場所の大型ショッピングセンターの回転寿司屋前に立っていたのは小柄なミニの似合う普通の娘に見えた。顔は名前のわからない女優を若くした感じで意外なほど可愛いかった。お互いに合格だった。この時点で俺は戦闘モードに入った。お互い目的は決まっているので即スペイン風ラブホに入った。部屋に入り俺が風呂の準備をして戻ると百合はコーヒーを入れようとしていた。その姿がいじらしくたまらず後ろから抱きしめキスをそして舌を絡めた。そして服の上から乳房を鷲掴みした。百合は言葉にならない吐息を吐き体の力が抜けたようで前のめりになった。すると自ずと百合の尻と俺の固くなった物が密着し益々百合は感じだし、この時点で百合がMであることを確信した。ミニスカートをたくしあげ、こちらから固いモノを上下に前後に擦り付けるとパンストの上からでもわかるほど百合のそこは湿ってきた。崩れそうな百合を抱えベットに移動し『お風呂にする?続ける?』と聞くと間を置いて途絶え途絶えに『お風呂に・・』答えた。まだまだ足りなさそうなのでブラウスをたくしあげブラの隙間から乳首を愛撫しキスをすると『ずるい』と言い呼吸が荒くなった。服を脱がし下着だけになると百合のピンクのパンティーはそこだけ色が濃くなっていた。ブラを外すと華奢な体に不釣りあいな形のいいバストに感動しムシャブリついてしまった。準備してきたローターをポケットから出し、パンティーの脇から百合の敏感な部分に当てがいスイッチを入れると、百合もスイッチが入ってしまい訳のわからない言葉を発し始めた。百合の下着をはぎ取り、ここから責めながら質問攻撃を開始し、名前、住んでる場所、大学、彼氏、過去等を聞き出した。SMでは過去に一人と会ったが、相手がハードを求めてきたので一回限りだったとの事で俺が二人目、ソフトにイジメルことにした。俺の服を脱がさせ洗ってないモノをくわえるよう命令すると、『おおきい!』と言いながらも何の躊躇なく舐め始めた。69体制になり責めると、百合の口が止まってしまうので舐めるよう命令すると『感じちゃって集中できないです』と申告。俺も気持ちよくなりたかったので舐めさせました。限界近くになり一応初めての相手なので『そろそろ出るよ!』と言っても口を離そうとしないで、百合の口の中に生温かいものを放出してしまいましたが、何の命令もしないのに百合はそれを『ゴクリ』と飲んだのには正直驚きと嬉しさを感じました。二人で風呂にいき二回戦の準備をしましたが、風呂でもイジメたのは言うまでもありません。ボディソープで洗った後、百合を後ろから抱き締め湯船につかりながら、俺の右手は自然に百合のアソコの中に。何やらヌルヌルしているので俺が『百合ちゃん、ソープがまだ残っているよ。綺麗に落とさなきゃ?』と意思悪くかき回すと百合は『いじわる』と言い、また感じ始めました。ベットへ移動して二回戦開始。もう百合は準備完了なので俺のモノを舐めさせ俺も準備完了。これだけのいい女は中々いないので、継続するために今回は涙を飲んで自らゴムを付けました。いざ挿入となりましたが百合のそれはきつく中々入りません。やっとの思いで途中まで入ったところで、本人曰く『Kさんのは太くてちょっと痛いです』とちょっと涙目。生挿入を提案すると百合もすんな り同意してくれました。
長くなりましたので続きは後日。
長文読んでくれた方ありがとうございます。