7月末のこと、出会い系サイトで女子大生がメル友を募集していた。
メールを出してみると、返事はすぐにきた。
彼女の名前は、さきちゃん。
何度かメールをしていると、さきちゃんは、夏休みになり、バイトに明け暮れてい
る日々とのこと。
メールのやり取りを始めてしばらくすると、エッチな話題になった。
これまでのエッチ経験を聞くと、彼女は今までエッチどころか男と付き合ったことも
無いことが判明。
少し期待しつつ、エッチがどれだけ気持ちいいものかメールしてみた。
すると、彼女の友達はほとんど経験済みたいで、まだ経験してないことを焦ってると
言った。
この展開なら、もう処女を奪うしかないと思い、
彼女が焦りを募らせるような方向へ話しを持って、ついに、昨日、会う約束をゲッ
ト。
待ち合わせに来た彼女は、今までどうして経験できなかったのか不思議なくらい、
正直、可愛いかった。
お茶した後、無事ホテルに連れ込むのに成功。
初めて入るホテルにかなり緊張気味だった彼女は、部屋に入るとますます固くなっ
ているのが分かった。
キスも初めて(?)という彼女の唇へ優しくゆっくりと唇を近づけそっとキスをす
る。
微妙に震えている気がした。
「大丈夫?」
と聞くと
「大丈夫。なんだか緊張しちゃって・・・」
今からさきちゃんの処女を貰えると思うと、息子が起きはじめた。
さきちゃんの口の中に舌を入れる。
ビクッとしたさきちゃんは頭を反らせようとしたが、強引に押さえ、 舌を絡ませ
る。
なんとも言えず、柔らかくプニプニした唇と舌の感触を存分に楽しんだ。
「さあ、今度はさきちゃんも舌を入れてみて?」
「うん・・」
恐る恐る舌を入れてくる。
そのカワイイ舌を待ってましたとばかりに吸い尽くした。
そして、ブラウスとスカートを脱がせ、下着だけの姿にした。
「恥ずかしい。。」
両手で胸を押さえているが、その両手を掻き分け、白いブラをずらすと、
ピンク色の乳首が出てきた。
そのまま、口に含みコロコロと舌と唾液で転がすように舐めた。
ブラのホックを外すと、さきちゃんは真っ赤な顔をして、汗をかき始めた。
ベッドに寝かせて、太ももを存分に舐めた後、ゆっくりパンティを脱がすと、
「は、恥ずかしいよぉ」
さきちゃんのあそこに舌を這わす。
陰毛を整えていないところを見ると処女は確定かな?
そう思いながら、クリを刺激した。
クリを刺激していると、さきちゃんのあそこは湿ってきた。
彼女を強引に起こし、勃起した肉棒をさきちゃんの口に無理やり押し込んでみる。
少しびっくりしていたが、知識として知っていたのか普通にしゃぶり始めた。
それでも必死に舌を動かし、がまん汁まみれのカリを舐めまくっていた。
正直、フェラは下手だったが、しばらく舐めさせながら、
指でさきちゃんのあそこの状態を確認すると、もういつでもOKという状態だっ
た。
「やっぱり生だよな。。。」
さきちゃんが緊張してそこまで気が回っていないことをいいことに、生での挿入を
心に決めた。
さきちゃんを寝かせるとゆっくりと肉棒をあそこに密着させ、
「じゃあ、入れるよ」
「う、うん」
「あ、コンドーム着けて」
「コンドームを着けると痛みが増すらしいよ。絶対に外に出すから生で良いでし
ょ?」
「妊娠したら困るし。。。」
「大丈夫、信用して」
「分かった、本当に外に出してね」
少しづつ挿入していく。
肉棒がさきちゃんのあそこを押し広げていく。
ゆっくり挿入していくが、かなりきつい。
そこで、半ば強引に奥までいれようとした瞬間、
「い、痛い。痛い。やだ、抜いて!!」
と騒ぎまくる。そのままどんどん上に逃げていってしまうので、なかなか挿入でき
ない。
しばらくそんな事を繰り返したが、がっしり腰を掴むと、強引に一気に突き刺し
た。
何か声にならない大きな悲鳴のような声をあげたが、かまわず貫く。
さきちゃんのあそこはかなりきつく、肉棒全体をギュウギュウ締め付ける。
しばらくして、さきちゃんはシーツを握り締め、我慢している様子だった。
そろそろイクかと思い、腰の動きを早めた。
さきちゃんは相変わらず、シーツを握り締め我慢している。
処女なのでマグロ状態なのは仕方ないか、そう思い、思いっきりピストンを早め
た。
そして、出そうになったとき、悪魔のささやきが聞こえた。
中に出しても分からないだろうから、このまま出しちゃえ。。。
そうだよな、と思い、さきちゃんの中に射精した。
さきちゃんのあそこから肉棒を引き抜き、ティッシュを当て溢れ出す精液をふき取
った。
それを素早くふき取って、自分のチンポの精液をふき取り、
「危なかった。さきちゃんのあそこがきつくて、中に出しそうだったよ。」
「え?出していないよね?」
「ギリギリ間に合ったから大丈夫。でも、いっぱい精子が出たよ。見る?」
「いいよ、別に見なくても」
ソファで一服していると、やっとさきちゃんが起き上がってきた。
しばらくして、さきちゃんが
「あのー、なんかどろどろしたものが出てくるんだけど、ちゃんと外に出したんだ
よね?」
と言ってきた。
「出していないよ。さっきのティッシュ見てみる?さきちゃんのあそこビショビシ
ョだったから、それが残っているのか、オリモノじゃないの?」
と言い、その場はごまかした。
昨日は、2回戦、3回戦までやったが、
2回戦以降は、「1回目の精子が残っているから生は嫌」と言われ、ゴム着きで挿
入した。
1回目に中出しされたのは分からなかったみたい。