「トイレ貸して下さい」「どうぞごゆっくり」と俺も冷蔵庫からビール取りに。 戻ると奥さんは「私酔っぱらっちゃった」俺の傍に来た。奥さんの手を握り ビールを注いであげた。「温かい手だ事~。私変になっちゃった。私 欲しいの?」「真面目に奥さんが欲しいです」「じゃあ内緒で一度だけね」 奥さんキスをしながらスカートの中に、太腿を擦り擦り 押し倒しM字開脚にし、唇を這わせた。陰部をパンティの上から舌で舐め舐め「恥ずかしい」と奥さん。パンティを脱がしベッドに誘った。 小さい唇を吸い、乳首を吸い、26歳の柔らかい乳房に顔を埋めた。右手はマンコの入口とクリを刺激し指2本を腟内で掻き回した。指も手も愛液でべたべたに濡れ、胸と首筋は俺の液で濡れ電灯で光っている。「奥さん入れるよ」無言で頷き、肉棒が押し入った。「あああ~そこそこ あああ~いい 太い~の~」奥の子宮にあたる。久しぶり突き捲った。奥さんは痩せてるせいか マンコは狭く腟壁が絡み付き「(/_;),濃厚精子をトロトロ奥に太く膨張したチンポのドクドク感を味わった」「奥さん逝っちゃった」奥さんはマンコをティッシュで拭きながら「随分出たわね 溜まってたんだ。すっきりしたあ?」「奥さん凄く嬉しい」「私も良かった。1週間ぶりかな」 喉渇いたんでビールの栓を抜いた。奥さんは立って飲んだ時「あら、又、垂れてきたあ」暫くテレビ観てると「あらまた元気してるね」「する?いいわよ」お言葉に甘えて奥さんの中に入って元気棒を突きあげた。「あたるあたる~もっと突いてえ~」奥さんは腰を上げたり左右に揺すったり悶えてマンコいっぱいに俺を食べている。30分以上はクンズほぐれずで揉み合い「奥さん いい!我慢できな~い。ドクドク ドビュ」「もっと入れてぇ」暫く重なったままで余韻を楽しみ肉棒の先から残り汁は子宮に吸い込まれて行った。0時が過ぎて「あら もうこんな時間!」帰り際、諭吉2枚「ありがとう」小遣いをあげると「私 そんなつもりじゃ」と。一度限りがその後週2程度で交合する仲になってしまった。旦那よりかなりの多い精子を飲んでくれている。この前なんか「新聞集金くるから 4千貸して」と。集金人が帰ると昨日したばかりなのに、「又 しよう!」と甘い声で誘ってきて、奥さんの自宅でエッチしちゃいました。 いつか妊娠するだろうけど(旦那と同じA型)できたゃったら報告します。