子供がバスケットを始めて、私は送り迎えをしていました。 その間私は友達と話をしたりレンタルを借りに行ったりして自由なのってそうないし、週に二回その間をそうやって過ごしてた。
それである時に同じ会社のひろ君が同じ歌手のファンでCDを貸してくれ、返しにいきました。
男臭い部屋でしたが部屋は居心地がよくその日もコンサートのDVDを一緒に見て、それからコンサートやライブのDVDを見に行くようになりました。
時間もあっという間に過ぎるし同じ趣味だったしで頻度が高くなりました。
しばらくして飲み会をして意外に早く終わった時に、見たかった映画のDVDがあると言われ見に行きました。
酔ってたから結構接近したりしちゃったかな。映画を見終わり「そろそろ帰らなきゃ」と携帯を出すと「まだいいじゃん」と言って携帯をかけようとした私の手をつかみ「もう少し」と話すと私を引っ張ってぎゅっと抱きしめられました。
驚いてどうしたのと聞くと「帰らせたくない」と言って携帯を取り上げてバックに入れました。
そしてキスされて男の汗の香りなんて久しぶりで正直どきどきしていました。
何度もキスされ彼が服のなかで背中を撫で回しながら触れて来て「結婚してるし胸もないしがっかりするよ」と言うと「細くて色が白くて綺麗だよ」と囁かれ耳にキスされました。 そして暗くして欲しいと言うとベッドに寝かされ彼は私の体に吸いついてきました。
もの凄い情熱的な愛撫で求めてきて興奮し、いつしか声を上げていました。
洗ってないのに恥ずかしい所を丁寧に舌で刺激されました。 そして深く入ってきてその刺激に体が熱くなりすぐにイってしまい、それでも止めないからまたすぐに。
体が素直に反応してしまい彼も荒い息をしながら続けてきて限界が来て「もうだめ…」と言うと「俺も限界がきた」と激しくして「またイクっ!」と言うと「一緒にイこう」とぎゅっと抱きしめられその刺激に無意識に私も彼に強く抱きつくと奥でピクピクとあれが動き記憶が遠のいていき、気がつくと抱き合っていました。
「ハァ…ハァ…ハァ」と汗ばんで耳元で荒い息をしながら彼はぐったりしていました。 起き上がってキスされ、私の横に寝ていました。
旦那からの着信にベッドで「友達の家に泊まる」と言って罪悪と快感にその後も数回も求められ気づいたら眠ってしまい朝に。
それからは誘われると部屋に行き続いています。