私は教材の訪問販売をしているのですが、66歳の志津子おばあちゃんと関係を持ってしまってます。
いつものようにインターフォンを鳴らして営業していました。
その日はおばあちゃんが玄関を疑いも無く開けてくれて「孫の為に」とトントン拍子に商談成立。
後日商品説明の為再度お伺いした時に孫に居てくれるように頼んでいたが
忘れてたらしく志津子おばあちゃん1人だった。
お茶を出され世間話をしながら孫の帰りを待っていたが帰ってこない。
志津子おばあちゃんは小柄だが豊満で色白顔にはシワが少なく
きちんと薄化粧をして小奇麗なおしとやかな感じの
顔は野際陽子に似てエキゾチックな感じで香水も使ってる
オシャレなおばあちゃんです。
熟女好きの私にはたまらないフェロモンを感じてしまってるが、
何と言っても目を疑うばかりの巨乳で露出してる肌から想像するように
柔らかく垂れ下がった乳房です。世間話の間中私は褒め殺しに徹しました。
何とか身体に触れる為に「肩でも揉もうか」と言うと
「いいの?お願いしましょうかね?」と言われ
早速、優しく入念に揉んであげると「お上手ね気持ちいいわ」「んっんっ」と
気持ちよさそうに頭をうなだれて堪能していた。
私のムスコは既にカチカチに勃起している状態。
「腰も揉んで上げるよ。うつ伏せに寝て下さい」と言うと
「そんな悪いわよ?」
「いいからいいから実家のおばあちゃんにいつもしてあげてるから」
「そお?悪いわね~」と言いながらうつ伏せに寝そべり
私は志津子おばあちゃんに跨り腰と背中を揉み始めると
喘ぎ声ににも似た声を微かに出しながら気持ちよさそうにしていた。
私はカチカチになったムスコを大胆にも大きなお尻の割れ目に
わざと分かるようにしつこく擦りつけた。 つづく・・・
続けていいですか?