14日の月曜日におばちゃんと会った。予定の時間に遅れたのと、イタズラかと思って来ないと思っていたが、おばちゃんは男女トイレの前の小さなホールの椅子に座っていた。清掃中と違って、はっきりと化粧をしていて、もう時間外なのかその日は休みだったのか、普通の服装をしていた。中身は分からないけど、何かの本を読んでいて、ちよっと離れて横に座るとすぐにこっちを向いて会釈してきた。結構ドキドキだった。変なことをしたら大きな声を出されるかもしれないし、大声を出されると、1階のロビーにはまる聞こえだったと思う。妙な沈黙が続いたけど、おばちゃんは本をカバンに入れるとトイレの方に小走りで走った。そして、トイレの入口の壁際でこっちを振り返って、無言で頷く。後を追うと、トイレに入らずその手前にあるSK(後で教えてもらった。モップを洗う大きなシンクがあったり、補充のトイレットペーパーをおいて置く部屋)というところの鍵をガチャガチャ開けだした。部屋の中は4~5畳くらい。シンクと掃除道具、トイレットペーパーが入ったダンバールが山積みにされていた。照明は小さな電球程度がひとつだけ。後ろから一緒に入っても、おばちゃんは何も言わなかったのと、この密室にふたり入ったことでさっき以上にドキドキしてしまった。さっきは引っ掛けられているんじゃないかというドキドキだったけど、この時はおばちゃんとある程度できるというドキドキだった。おばちゃんは、無言でガタガタのパイプ椅子を横にふたつ並べると、ひとつに座った。横に座ると、おばちゃんが初めて喋った。「・・・離婚しているからいいけど、彼女に悪いんじゃないの?」「彼女いない・・・」ちよっと沈黙があって、「下着どうしたの?あんなので興奮するの?」おばちゃんちよっと声が震えていた。おばちゃん緊張していたのか、こっちの返事も待たずに、「どうする?・・・どうしたい?」と聞いてくる。ほとんどこっちを見ないで。「触ってもいい?」と聞くと、ほんとにかすかに頷く。デニムのロングスカートを巻くって、おばちゃんのパンティを覗いてみた。なんと!生脚にパンティを穿いているだけだった。薄暗いのでよく分からないが、この前もらったパンティの色違い(サテン地)で、黒か紺だったと思う。(たぶん)太ももは思ったより太くなかったが、肉付きはよく、肌も綺麗で白に近いと思う。左手でスカートを巻くって、右手の中指でおばちゃんの割れ目を確認するようにパンティの上から擦ってみた。おばちゃん意識的か無意識か太ももを少し拡げてくれる。触りにくかったので、スカートを脱がそうとすると協力的に腰を浮かせてくれる。パンティはとりあえず膝の辺りまで脱がした。こっちも脱いでも大丈夫だと思ったので、ジーパンとトランクスを足元まで脱ぎ、ちんちんを出して横に座った。おばちゃんの手を導いて、ちんちんを握らせても素直に握ってくる。お互いしばらく無言でマンコとちんちんをいじり合っていた。おばちゃんの動きは単調だったけど、こっちが触るところによっては気持ちいいのか、時々太ももを閉めるような動きをしたり、ちんちんを動かす動きを止めたりする。おばちゃんはずっと下を向いていて、しかも目を瞑っていたと思うので表情はわかりにくい。時間にして5分くらいお互いの性器をまさぐっていたと思う。満を持して、「舐めていい?」と言ったのだが、おばちゃんは上手く聞き取れなかったらしく、こっちがおばちゃんのパンティを完全に脱がして、左脚をパイプ椅子、右脚をダンボールの箱に乗せて、いざマンコを味わおうとすると、「あっ!だめ、だめ!恥ずかしい~」と初めてちゃんと(?)喋って、慌てて両手でマンコを隠した。「薄暗いからよく見えないし・・。」と言って、ダメもとで、「お願いします。舐めさせてください。」云々と、とりあえず丁寧にお願いしてみた。おばちゃんは両手をマンコから外し、カバンからハンドタオルみたいなものたを出すと顔を隠すようにして押さえた。おばちゃんの前に膝まづくと、実はもう結構暗闇に目が慣
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