まだ38才の同級生のお母さん(由佳里)に熟女の魅力を感じて熟れた體に取りつかれて
3年近くになる。どんどんと思いはつのり僕の行動はエスカレートしていた。始めの頃は由佳
里の下着をタンスや洗濯機から漁りその場で臭いを嗅いだり舐めたりチンコを擦りつけたり
していた。一度射精してしまってからは遊びに行くたびに隙を見つけて洗濯機を漁りる
ようになった。その内に遊びに行くとすぐ洗濯機から由佳里の下着をとって履いて帰り
際に戻すようになった。由佳里の下着は小さくて僕のチンコはいつもはみ出してしまう。
丁度一年前あたりから度々侵入を繰り返し、未洗濯の下着を盗みだすようになっていた。
去年の秋口友人から二泊留守になる情報を得て過去何度も使っているスペアーキーで玄関か
ら侵入。いつものように洗濯機へ、全裸になり未洗濯の由佳里の物を全て身につけて
気持ち良くなっていると階段を下りてくる足音。慌てて隠れたが玄関で話し声・・
「今終わったばかりでしょ!そんなとこ触ったらまたしたくなっちゃう」声の主は由佳
里と見知らぬ男。男を見送り由佳里は僕の居る脱衣所にきた。隠れる場所も暇もなく見つ
かってしまった。全裸の由佳里に由佳里の下着を身につけた僕との対面。
驚きの声が響きしゃがみこんだ由佳里は震えていた。僕もしゃがみ固まっていた。
しばらくの間静寂があって、由佳里は僕だときづいた。その日以来由佳里を玩具にして
いる。玄関から帰った男は由佳里のパート先の同僚で今も由佳里は不倫している。
時々由佳里の家で風間(男)と由佳里の行為を覗かせてもらっている。(由佳里は同意)
風間はいつも由佳里に中だし、由佳里はピルを飲んでいるのでぼくも毎回中だしする。
クロゼットの中で何度出しても風間が帰ったあと由佳里の中に果てるまでビンビンはおさまら
ない。由佳里は旦那も含めて三本のチンコの共有物になっている。