先日前から狙っていた職場の62歳のおばさんとやった. ホテルの部屋に入るなり、立ったままキスを5分間ほどしまくった。 キスをしながらおばさんの、とっくりのセーターでくっきりと体の線が出た、程よい中年体型をまさぐりまわした。しばらくそうしていたら、 ンフ、ンフと喘ぎ始めたので「気持ちいい。」と聞いたら「うん。だから もっとして。」と言うので服をパンティだけ残して脱がしてベットに押し 倒して唾液をべっとり出しながら顔から舐めていくことにした。
20分程かけてパンティの部分を除いて上から下まで丹念に唾液で、 テカテカに舐めあげた。特に念入りにしたのは、唇と歯茎この部分は口臭 (多分、歯槽膿漏)で最初はひくが慣れるとたまらなく美味しくて癖になるそしてオッパイと毛が薄い腋の下だ。オッパイはB~Cカップの間ぐらいで 乳首はもちろん真っ黒だが形はいい。腋の下は多少臭う程度だ。 乳首は最初静かに舐めまわしながら突然強く吸いつくと、おばさんは体を そらしながらハア、ハアと悶えたので時々腋にも吸いつきながらこれを繰 返した。 そしていよいよパンテイを脱がしてアソコにしゃぶりついた、マン汁と オシッコの匂いにまみれて貪った。次は肛門だ、以前会社でおばさんが パートの同僚に痔になって少し痛いと言う話をしているのを偶然聞いて いたのでみるのが楽しみだった。早速マングリ返しすると、脱肛してデベソみたいな穴に糞カスがついていたので匂いをかぎながらおばさんに言った 「ウンチがついてるから舐めてあげるね。」するとおばさんは驚いて、 「汚いからダメだよ。あーシャワーはいればよかった。」といったが かまわず舐めはじめた、にがいサビのような味がした。 スカトロの趣味はないがこれくらいならいいものだ、これからも洗わせ ないで舐めよう。かなり時間をかけて舐めていよいよおばさんに正常位 で挿入したら途端に出してしまったがかまわずつきまくり10分位で、 2発目をぶちまけた。 その後3発やってその日は終わった。もちろんまた会う約束をした。