会社の同僚にココを教えて貰い初めてきました。こんなに熟女が人気なんて・・。皆さんの投稿を読んですごく興奮しています。
私は福岡県西部の36才バツイチです。子供はいません。主人と離婚して2年になります。原因は・・恥ずかしい事に私の性欲です。主人は仕事第一で、どちらかというと淡白な人で、新婚当初から月に2度あるかないか・・という感じでした。
逆に私は性欲が人一倍強く、悶々とした生活を続けていました。通販でハンディーマッサージみたいなバイブを購入し、毎月買っているレディコミを読みながら誰も居ない昼間に、一人で慰める行為を続けていました。色っぽい下着を着けて主人を誘ってみても相手にされず、リビングのソファーでまた一人で・・。
こんな生活を変えてくれたのが車の営業マンのS君でした。我が家で車を買い換える事になって、ウチに来たのがS君なんです。初めは主人も交えて普通の商談をしていましたが、二度目、三度目の商談は私一人が応じました。主人は電車通勤で、主に車を使うのが私だから・・という理由です。私だけの商談ですから昼間に来てもらい、話を進めていました。三度目の商談で車を決めた時に、「同じ車を持って来たから試乗しませんか?」と言われ一緒にでかけました。乗り心地もよく、運転しやすい車に満足して自宅に帰ってきました。支払いの話や今後のサービスの事を話していたとき、S君がいきなり抱きついてきて唇を合わせられました。
もちろん驚いて振り払おうとしましたが、首筋に唇を這わされ、耳にS君の舌が入ってきた時には体中の力が抜け落ちてしまいました。今まで疼いていた体が火照り、私の中の理性が崩れ落ちたあとには抑えきれない性欲だけが残っていました。
私はS君に抱かれながら『私は悪くない・・』と自分に言い聞かせていました。
S君はそれから頻繁に昼間の我が家に訪れ、私の有り余る性欲の捌け口として幾度と無く私を抱きました。私も若くて荒々しいS君とのセックスを堪能していましたが・・。ある日仕事から帰った主人にいきなり殴られ、問い詰められました。
近所の誰かが私とS君の行為を見て、主人の会社に匿名で電話してきたそうです。
主人はS君の会社にも電話して自宅に呼びつけ、散々殴りました。その後S君の会社にも報告していました。それから私の実家、主人の実家に連絡し、両家の話し合いの結果離婚となりました。
私は即刻家を追い出され、今のアパートに落ち着きました。すぐに事務の仕事を始めて、ようやく仕事に慣れた頃です。生活に余裕が出てくると次に欲しくなるのが「温もり」です。相変わらず一人で慰める日々が続いて寂しい毎日です。
この年齢でも相手にして貰えそうなので書いてみました。
長文となりましたが、乱筆乱文をお許し下さいませ。