会社のパ-トで34歳のバツイチ女性がいる
胸はFCUPで見るものを圧倒する
ウエストはキュっと締まっており、ヒップはキュンと上がっている
当然の事ながらフェロモン全開で、好き者顔も手伝って
営業の「叶美香」と呼ばれている
しかも本人は「早く再婚したいの!子供もいないし」と言っているが
独身者には「マンコしたいの!中へ出して欲しいの」と聞こえてくる
そんなセンズリアイドルと急速に近づく事となった
家がそれ程離れていないのは知っていたが
あるス-パ-の駐車場でバッタリと会った
いかにも泣きそうな顔だったので、訳を聞いてみると
どうやら車の故障らしい
見てやると、エンジンが掛からない
自分にも分からないので、JAFを呼んでやった
待つ事50分、ようやく到着し修理が始まったが中々直らない
イグニッションの接点がズレてしまっているらしい
ディ-ラ-まで搬送する事となり、ひとみは俺の愛車(アストロ)に乗り
ついて行く事となった
ディ-ラ-で修理の手続きを済ませたが、急な事で今日は代車が無いとの事
後日代車を借りる事とし、家まで送ってやった
お礼に食事をご馳走するわ!独身だからカップラ-メンでしょというので
ご相伴に預かる事となった(その通りなので)
ひとみはアパ-トに一人住まいだった
部屋のベッドに上には脱ぎ捨てられたパンティ
せんたくかごには洗う前のパンティやブラジャ-
家の中に干されたパンティ等どれも派手なものばかりであった
ひとみは慌てて片付けたが、俺のチンボはピンコ立ち!
センズリの時と同じように「ひとみ!」と呼び、押し倒してしまった
抵抗すると思っていたが、こんなことしちゃだめよう!と言いながら
積極的に舌を絡ませ、唾液の交換をしてくる
痺れるような快感に圧倒され、キスしまくった
スカ-トの上からお尻を撫でまわし、マンコの部分をグリグリ
弄くってやると、「あああ~、おおおううう!」と声をあげ始めた
そして、自分からパンティを脱ぎ捨て跨って来た
「やっぱりこれがいい~、オナニ-なんかよりもちんちんが最高!」
と言いながら腰を上下左右にグラインドさせながら鼻の穴をオッピロゲている
「来てぇ!」と言う声に誘われ、そのまま中だしへ
その日以来、毎日ひとみの手料理をご馳走になり、体も頂いている
小豆大に肥大化した真っ黒い乳首に、黒紫に変色したビラビラ
経験ありそうな黒く変色したアナル
バツイチ女のテクニックに3~4回は抜かれる毎日
体持ちませんわ!