ちょっと昔の話になるが、ある小さな営業所に転勤になるまでは、社員1000人位
働いているビルばかりで、社員以外の接触はそのビルでは考えられなかった。
その小さな営業所は、五階建てのいわゆる雑居ビルでワンフロアーに2,3社
入っているビルだった。僕は決まって9:45位になるとトイレに行く。
そこで毎日のようにトイレ掃除のおばさん(当時62)と会い、その内、親しく
話をするようになった。出張した折、ちょっとしたお土産を買ってきて上げていた。
そんなある日、お昼を作って来て上げたから一緒に食べようと言われ、「いいよ
でもどこで食べるの?」と聞くと「地下に私たちの休憩室があるから、そこで
食べよう」と言うのでお昼に地下へ行った。いろいろ話している内に、ご主人を
13年前に亡くされて、それから一人暮らしで孫だけが楽しみと言う事が解った。
寂しいんだなぁと思いながらおばさんの顔を見ていたら、ちょっと勘違いされた
のか、目を瞑って顎を突き出してきた。食事の後ではあったが、そっとキスを
しながら、胸を揉んだ。おかずのしゃけフライの味がした。
右手で、背中、腰、お尻とやさしく撫でると、おばさんは作業ズボンとズロース
(パンティと呼べなかった)を一緒に自分で下げた。このままでは失礼と思い、
僕も、上はワイシャツを着たままズボンとパンツを脱いだ。僕の○○○は、いたい
ほど、久しぶりにぎんぎんに硬くなって本当に俺の○○○かなぁと、疑う程だった。
僕は椅子に座り、おばさんを跨らせた。しかし、なかなかおばさんの○○○に入ら
ない。指で触れて見るとおばさんの○○○の中はぐっしょりだが大陰唇が垂れ下がり
それが邪魔をしていた。それを広げて入れても良かったが、テーブルの上にちょうど
しゃけフライのタルタルソースが残っていた。僕はそれを手にとっておばさんの
○○○に塗った。その時おばさんは、凄く感じたみたいで、食いしばっていた口から
声が漏れた。おもむろにおばさんを跨らせ、僕の○○○をあてがうとむにゅむにゅ
と入った。それから二人で夢中になって腰を振った。おばさんは2,3分で後ろに
のけぞり、がくっと顔を僕の肩に落とした。それでも僕は、腰を振りつづけていた。
思い切り射精感が走り、おばさんの中にびゅっびゅっと出した時、おばさんもかなり
仰け反った。しばらくそのまま抱き合っていたが僕の○○○小さくなってにょろり
ずるんと抜けると椅子の上にだらだらと今出した白濁がこぼれた。綺麗に後始末を
して、僕一人で休憩室を出てOffeceに戻った。自分の椅子に座りたばこを、
点けると股間からプーンとタルタルソースの匂いがした。
次の日、いつものようにトイレに行くと、おばさんのアパートの住所を渡された。
電話番号が書いてないので、聞くと、このビルにいない時はいつもひとりでいるよ
と言われ、何かあればトイレで会えるしね。だって! 本当に臭い仲だった。