28の男です。
44の主婦とこっそり日頃の性欲を満たしあっています。
僕も彼女もバックが好きで、
このあいだもホテルの洗面台の前で、彼女のお尻の肉を両手でつかみ、
激しく抜き刺ししました。
彼女のオマンコの周りに生えている陰毛は、僕の陰茎でかき出した愛液で
濡れています。性器の周りにある湿った陰毛は欲情しますね。
ぷっくりふくれたお尻の肉を左右に開き、濡れそぼった熟女のオマンコを
舌でねぶりまわしています。
彼女は、大きな乳房をゆらしながら、鼻から抜けるようなあえぎ声を
部屋中に響かせながら、お尻をどんどん僕の顔に押しつけてきます。
そんなことをしている間も、僕のチンポはぎんぎんになっていて、
僕が立ち上がると彼女は何も言わずに振り向き、チンポにむしゃぶりついてくれます。それもぶっきらぼうに激しくするのではなく、
大きく口を開けて、奥まで入れ、唇を閉じて陰茎をしごき上げるように、
何度も何度も勃起したペニスを喉の奥まで出し入れするのです。
「大きい・・・・ちゅぼ・・ちゅぼ・・・」
玉を片手でもみしだきながら、ペニスの根元をもう片方の手でぎゅっとつかみ、
充血しきった僕のペニスを唇で何度も吸います。
「ずりゅ・・・ずりゅ・・・・ずちゅ・・・ちゅぽ・・・じゅぽ・・・・」
何度もチンポの根元からどろどろのザーメンが走り抜けるのではないかと
思いましたが、やっとの思いで我慢して、彼女を後ろに向かせると、
お尻の奥までチンポを沈めました。
彼女は伸びるような長いあえぎ声を出しながら、髪を振り乱して僕のピストンに耐えています。
鏡越しに見る彼女の目は白目をむいているかのようで、突かれながら動く彼女の顔を見ながら、僕はさらに欲情してしまうのです。
そして、彼女の真っ赤な唇からもれるよだれが、時々飛び散るのを見ながら、僕はだまって、彼女の豊かなお尻に、射精してしまいます。
こんな熟女がもう一人欲しいところですが、贅沢は言えませんね。