覗き、汚物の方に投稿できなかったので、こちらに。俺はトイレ覗きが好きだが、若いコはもちろん、40~50代の美しい熟女のトイレ姿に、より一層の興奮を覚えます。現在のお気に入りスポットは、某名産品売り場の駐車場の一角にある共同トイレで、洋式、和式がひとつずつのトイレで、男性用の小便器がないせいか、女性もよく入ります。男はなぜか、建物の影で立ちションしてるようです。平日でもけっこう客が来ますし、場所柄年齢層も高く、夫婦で訪れる美しい熟女や、グループの熟女が多く、大事にしたい場所です。覗くのは、あくまで美しい方で、いかにもババアじみた、田舎臭い醜い方はパスします。このトイレは明るく、下の隙間も十分あり、簡易水洗なので、音消しの役に立たないし、ウンコが便器に付きやすい特徴があります。たまにいたずらで、「トイレ詰まり防止の為、御使用後の紙は、備え付けの箱に入れるよう、御協力お願いします。」と書いた紙を貼っておきますが、きちんと入れてくれる方もいます。 そのトイレに着くと、まず和式便器をキレイに清掃し、水を何度も流します。あとは、美しい熟女を待つだけです。今日は6人を覗き、うち2人はウンコでした。その中の一人が、いまでも脳裏に焼き付いてます。クラウンに乗って来た家族連れで、品の良さそうなだんなと、50前後の夫人と、20くらいの娘でした。誰の目から見ても、娘より、母親の方がキレイだと言うくらい、キレイな夫人でした。ベージュのパンツにうっすらと浮かぶパンティラインがそそりました。夫人だけトイレに向かい、だんなと娘は店の方に歩いて行ったので、早速、夫人の後を追いました。当然和式の方に入ったので、俺は隣りの洋式に入りました。横から覗くかたちになりますが、個室内が広いので、斜め前からオマンコ、斜め後ろから肛門がしっかり見えます。ヒールの高いサンダル?の為、しゃがんだ姿勢で、肛門が丸見えになりました。以外と豊かな白いオシリに、パンティの線がクッキリ出来ており、それだけでもソソルのに、美しい顔から想像出来ない、汚い肛門でした。全体的に黒ずみ、肛門周囲にまでゴワゴワした毛が茂り、締まりが悪いのか、しゃがむと肛門が緩む感じで、紫がかった内部が少し見えました。勢いよく放尿が始まったので、慌てて前から覗きました。へその近くまで逆三角形に生えてる陰毛でしたが、オマンコ周辺できれいに分かれてる為、ワレメははっきりみえました。