17歳年上のバツ2の熟女(当時36歳)との爛れた濃厚なエッチに溺れ、腰を抱え込まれて中出しを繰り返して出来ちゃった結婚をした。
数年間エッチブランクがあったせいか、妻は意外と締まりが良くて、そのうえ三十路の身体はキスだけでトロトロに濡れて、当時19歳の俺のメチャクチャな腰使いや、8時間抜かずのマラソンエッチにも本気で悶え狂い続けて、失神&失禁まで見せてくれた。
子供が生まれて少しユルくなったが、週3のエッチは欠かさずベッドが壊れる程燃え、生理の時はフェラ飲みしてくれた。
ところが、妻が48歳になった頃から更年期障害が始まり、生理も途切れがちでアソコのニオイも半端じゃなく臭くなって来た。
「膣口が痛い」とか「ぜんぜん良くない」とか言われると、34歳の燃え盛る俺の性欲は暴走し、「うるせえっ、コッチならどうだっ」と、膣からひっこ抜いた硬いモノを一気にアナルへねじ込んだ。
「ぎぃやぁー、裂けるっ、バカッ、やめてぇー」、泣き叫ぶ妻の声は俺の凌辱願望を掻き立て、俺は容赦無く妻の肛門を痛め付け犯し、柔らかい直腸へ精液をたたき付けた。
「変態っ」、泣きじゃくる妻は叫んだ。
俺は知らなかった、妻が切れ痔で脱肛だった事を、「地獄の痛み」だったと言われ、以来2度とエッチはしなくなった。