1: 老婆の域に入るのだが…
投稿者:
エルスール

よく読まれている体験談
2002/04/11 00:44:35(F2QdwIqb)
エルスールさん、ちょっとうらやましいなあ。
ボク、若い女よりもダンゼン老女派だから。
それも、親子ドンブリなんて。
入れ歯を外しての尺八なんてサイコー!
02/04/11 01:20
(F2QdwIqb)
ババアなんて言っていたオレだが、それもまたいいものだ。
ババアだけに限らないが、年寄りには独特のニオイがある。
このニオイが何とも欲情を誘う。
農夫セックスを思い出すよ。
馬小屋や牛小屋でも、フンにまみれたセックスさ。
ババアとのセックス、オレもやってみたいね。
02/04/11 01:24
(F2QdwIqb)
とんでもねえヤツだな! オマエ!
50歳を過ぎた女二人と、親子ドンブリだって?
この野郎! 俺にも紹介しなよ!
どんな女でもいいぜ。
02/04/11 01:27
(F2QdwIqb)
みのもんたみたいな事言って、熟女を誘っているのか?
「お嬢さん、まだまだイケルヨ…」なんて言ってよ。
しかし、最近の熟女は、昔と違ってガードも甘い。
ちょっと強気で誘えば、肩を寄り添うにしながらホテルへ…。
まったく何考えてんだ?
しかし、俺も、そんな事考えてはいるんだ。
出来ねえから、何ともシャクだな。
おいっ! エルスール君よ、キミのテクニックを教えてくれ。
02/04/11 01:32
(F2QdwIqb)
ワタシは、叔母の喜寿のお祝いに、ワタシの肉棒を差し上げました。
叔母は最初はビックリして声も出ずに、たじろいでいました。
でも、ワタシが優しく愛撫すると、すっかり色の世界に入り込みました。
閉経したアソコにも潤いを帯びて、声を出し始め…。
そして、ワタシの肉棒にも手を伸ばし、擦り始め、やがて、口に含みました。
もう歯も殆どないせいか、咬んだとしても痛くありません。
さすがに射精を導くほどの技巧はありませんでしたが、なかなかの趣向。
ワタシの肉棒を受け入れながら、叔母は狂喜の失神を…。
死ぬかと思いました。
でも、息を吹き返してくれて、安心しました。
本当にスリル満点の叔母とのひと時でした。
02/04/11 01:40
(F2QdwIqb)
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