1: 老婆の域に入るのだが…
投稿者:
エルスール

よく読まれている体験談
2002/04/11 00:44:35(F2QdwIqb)
熟女なんてどこにでも居るさ。
実際、俺の勤務する会社の掃除婦も60歳近い女ばっかり。
しかし、あのババアどもをセックスの対象にするとは…。
脱がしたところで、どうにもならないだろう…と思っていたのだが。
しかし、かれきった肌でも、どうにかなりそうなんだな、コレが。
乳房にもシワが入ってしまって哀れなくらいなのに、アソコは濡れている。
女、やはり、いつまでもオンナだ。
02/04/11 01:47
(F2QdwIqb)
最近、塾へ子供達を送る熟女も多い。
まあ、熟女というにはまだまだ若いが、30歳を少し出た程度でも結構な…。
顔を白く塗り、眉をかき、口紅を付け、なんとも異様な塾送りのオンナ達。
実はさ、オレ、そんなオンナ達が集まるところを知っている。
近所なんだよ。
午後4時30分あたりから、クルマの出入りが多くなる。
まるで、品評会だな、アレは。
そこに現れたオンナのうちの一人。
年齢は35歳程度。
見た目は、GLOBEのオンナ(一人だけオンナ居るだろ?)。
まあ、キレイと言えばキレイかも知れないが、オレからすれば化け物だ。
やせ細っただけのグラマーでもセクシーでもないオンナ。
思わずけり倒したくなるような顔面。
そしたら、クルマの運転が下手で、電信柱にぶつかってやんの!
助けてやっかと思ったが、やめたよ。
ソイツ、男だったよ…。
ああ、気持ち悪い。
02/04/12 23:25
(BQsfqpUO)
オレも、憧れの親子ドンブリってやつをしたよ。
あれ、最初は何を考えてんだ…と思ったよ。
しかし、自分の母親ほどの年齢のオンナとやるのも、また良い。
何て言うか…シワシワの肌も、また心地よし。
熟女もきちんと濡れるし、震える手でナニも握ってくれ、おしゃぶりもする。
若いオンナの中には、精液を嫌がるのが多いが、熟女は却って飲みたがる。
あんなのウマイわけがないのだが、健気にも…。
そういう時はメチャ可愛い。
可愛い熟女、今は、オレの最愛の女性。
02/04/12 23:31
(BQsfqpUO)
どう見ても、男運のなさそうなオンナ。
いや、男運というよりも、女の友達も居ないような…そんなオンナ。
これは、若かろうと年増だろうと、ひっかけやすい。
わざとハンカチを落として通りすぎた…。
すると、それを拾ってくれて、話しに展開と思ったが…。
しかし、そのオンナ…。
オレの落としたハンカチを拾い、それでくしゃみを拭い、鼻水までも…。
ああ、こんなオンナ、最悪、極悪。
オレ、勿論、そんなオンナはパス。
おいっ! 熟女を紹介しろ!
02/04/12 23:36
(BQsfqpUO)
近所の肉屋に行って、ハムを買ったら、そこの奥さんが変なモノをくれた。
何だろう…と思ったら、ソーセージではなく男のモノをしゃぶる、その奥さんの写
真。
どういうつもりか…。
ウラにあった電話番号をダイヤルすると、その奥さんが応答。
「電話ありがとう…。」
奥さんの言葉。
「アレ、どういう意味?」
まったく知らぬ関係じゃないから、フレンドリーに話せる。
「見たでしょ?」
「見たでしょ…って?」
結局、そういう事がしたいんだろう…と思ったが、その奥さんでは…。
だってよ、オンナには違いないが、身長も体重も、オレより上。
オレだってそんなに小柄じゃない方だぜ。
あんなオンナに乗られたら、それだけで死んじまう…。
熟女というよりも、熟脂だな、アレは。
02/04/12 23:50
(BQsfqpUO)
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