ワタシは、叔母の喜寿のお祝いに、ワタシの肉棒を差し上げました。
叔母は最初はビックリして声も出ずに、たじろいでいました。
でも、ワタシが優しく愛撫すると、すっかり色の世界に入り込みました。
閉経したアソコにも潤いを帯びて、声を出し始め…。
そして、ワタシの肉棒にも手を伸ばし、擦り始め、やがて、口に含みました。
もう歯も殆どないせいか、咬んだとしても痛くありません。
さすがに射精を導くほどの技巧はありませんでしたが、なかなかの趣向。
ワタシの肉棒を受け入れながら、叔母は狂喜の失神を…。
死ぬかと思いました。
でも、息を吹き返してくれて、安心しました。
本当にスリル満点の叔母とのひと時でした。
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