23時ちょっと過ぎの話です。
脱衣所に行きママの下着を物色。
相変わらず種類は豊富だったが、今日は極薄の黒のストッキングを巻きつけて発射
しようとポケットに入れた。
なんとなくママの事がきになり寝室前に。
するとドアが少しだけ開いていてママの声が。
「あっぁ~、僕、いやらしい子ねぇ~。ストッキングなんか巻き付けて。おねえさん
にストッキング越しにしゃぶってもらいたいの?舐めてあげる、いっぱい舐めてあ
げる。」
という声の後、チューチュー・ベチャベチャという大きな音が。
覗くとママが全部黒のブラ・パンティ・ガーター・ストッキングという格好でバイ
ブにストッキングをかぶせた物をしゃぶりながらTELSEXしてた。
僕は我慢できずチンコにストッキングをかぶせ、ママのおしゃぶりの音にあわせて
しごいた。
「ママぁ~僕にもしてよぉぉ~」と心の中で叫びながら・・。