僕が20歳の頃、いつも行くスナックのママとホテルに入りました。その頃で58歳くらいだっ
たと思います。入るなりママは僕のズボンを下げ「美味しそう!食べさせてぇ」とジュ
ボジュボチュパチュパとフェラを始めあまりの舌使いに「あぁ~ママ上手いよ!」と僕。
「私のもナメナメしてぇ」と黒ずんだオマンコを僕の顔の上に置いてきました。ママは久しぶ
りだったらしく、「もう我慢出来ないのぉ!早くチンポ入れて!」と上に乗ると垂れ
た乳房を揉みながら、「あっ、当たる奥にぃ~あっ、イク、イク、イグ~」とすぐ
に果てしまいました。
一度イッタ後ママは、チンポを抜いて自分の汁の付いたチンポをナメまわし「あなたはまだダメ
よ」とイヤラシイ目で僕に言いました。その後、お尻を僕の方に向け「今度はバックから
してぇ」とおねだりし、まだイッてない僕は激しく後ろから突いてやると「あっ、い
やぁん!ヒィ~感じる、感じるわぁもっと突いてぇ」と自分から腰を振り「あぁ
ん!またイキそうよ!今度は一緒にイッて!あっイクイク、イクぅ~んふぅぅ」と大声
を上げてイッてじまいました。その後も結局、朝までおねだりされて死にそうでし
た。熟女は怖いですね