東京へ出張のたびに逢っている50歳のバツイチ熟女と楽しんできました。
仕事の関係で今日はセックスは無理、とのことで酒を飲んでましたが、
仕事の予定がつぶれてしまい、「遅くてもいいよ」とホテルに来てくれる
ことになりました。ホテルの部屋に入り、さっそくトランクス一枚になると
彼女にいどみます。激しくキスを求めてくるので、これにこたえながら
スレンダーな体を探ります。でも、おっぱいはやや垂れてるがDカップは
ありそうなくらい。おまけに感度がよく、すぐにあえぎだす。黒のパンティー
一枚にして、下着ごしにそして全身をあいぶ。「いやらしい人」とつぶやき
ながら、またの間に入った僕の足に腰をこすりつけてきます。
パンティーをはいで、ゆっくりと入れます。彼女には僕のがやや大きいようで
みけんにしわを寄せたり、上目になって息を弾ませたり、きつめですが、
次第に潤ってきます。「圧倒的なの。じゅうりんされてるみたい」とあえぎながら
いうので、両手を押さえて激しく突きます。「ああ…すごい…。こんなの初めてえ
…」と喜んで腰を振り乱してきます。鏡の前で立ちバックをすると、彼女のすてき
なバストと腰のライン、腹筋がが堪能できます。「ほら、男の両手がおまえのお
っぱいをもみしだいているよ」と言葉で攻めると、「ああっ、恥ずかしい」と
たまらない声をあげていきまくります。
指でたっぷり子宮口をいじってよがらせ、また太いのをはめると、足をV字にして
快感に身を震わせます。そしてそのまま抱いて寝ましたが、未明も「体さわる」
と聞きながら私の手を導き、また感じまくってくれました。最高の女です。