僕は30歳で54歳の彼女がいます。彼女は自分の母親とほぼ同じ年です。
彼女と知り合ったのは今から2年前の彼女が52歳のときでした。僕はラグビーを前に
やっていたので首と肩の怪我の後遺症を治すために家の近所の整形外科に低周波治
療をしに行っています。彼女はそこで理学療法士として働いているんです。要は医
者のアシスタントとして患者さんにマーッサージをしたりする人です。でもちゃん
と看護婦さんみたいにピンクの白衣をきているんです。初めてその病院にいったと
きに彼女が僕の担当になり低周波をかけてからパウダーを肩と首に塗ってマーッサ
ージしてくれました。そのときびっくりしたのは彼女の体でした。100cm近く
はあろうという爆乳でピンクの白衣がはちきれんばかりの胸に僕は目が点になりま
した。それから通院して世間話をしてる間になんかわざとらしい彼女の行動に気付
きはじめました。それは、僕の背中に回っていつもマッサージしている時に、彼女
の胸がよく僕の背中にあたるんです。はじめは偶然だと思っていましたが後になっ
て考えるときっと彼女はわざとやっていたんですね。肩や首を揉みながらたまにせ
なかに当たる彼女のやわらかい爆乳。正直いっていつも僕はびんびんになっていた
んです。(つづく)