かなり不機嫌な様子で、風呂から上がった叔母が部屋にやってきた。
「なんで私が来たかわかる?」と聞かれた。
素直にハイと答えると、「なぜそんなことをするの?」と言った。
「叔母さんが大好きです。ですから、性的対象として見ています。
今までしてきたこと、それは叔母さんが好きでしたことを、
きちんと母さんに話します。ですので、許してください。」
と言ったら、「それは駄目よ」と困惑顔。このとき、勝ったと思った。
「僕は真剣です。」とキスを迫りました。
諦め顔で「どうすればいいのよ」と言った。
「とりあえず」と手コキを要求した。
しぶしぶ、ペニスをしこしこしてくれた。憧れの叔母が握ってくれてるし。
あっという間に果てた。初めて女性にペニスを触ってもらった。
「これ以上はダメ」「うん、わかっているから」と手コキをせがんでる。
もうすぐ童貞脱出かな。