60歳を越えて使い物になる熟女、滅多に居ない…。
ひいき目で見て、「何とかなりそうだ…。」と思えるのは左幸江ラインの女性。
土曜日の夜、相本久美子風のシワの多い女性(58歳)と付き合った。
元々が綺麗だった女性だろうが、年齢には勝てない。
黒の下着は刺激的だったが、垂れてしまった乳房、黒ずんだ乳首、何と言っても、
使いこんだような局部の色あいには…閉口気味。
花びらを開いて舐めよう…という気持ちには、到底なれない。
しかし、女性の方は、オレのモノを優しく激しく吸ってくれた。
貪るような…フェラチオだった。
オレが絶頂を迎える頃合を察知し、奥まで吸い込む…。
当然のように、放った精液を飲み干す。
このあたりは、熟女の「たしなみ」なのか…。
若い女だと、口内射精の場合、テイシュ等に吐き出すからね。
そして、熟女は、局部の状態を自分でも知っていて、アナルへの挿入を拒まない。
散々自分のアナル内を突かれたペニスなのに、精液と共にじっくりと舐めまわす。
正直な所、嬉しいのだが、紙一重で嘔吐してしまいそうな雰囲気だ…。
その58歳の「元美女」は、そろそろ閉経時期。
局部内に射精しても、妊娠の心配無し。
しかし、最近精飲行為に目覚めたらしく、目をギラギラさせて、精液を飲み干して
いた。
ちょっと、オレの方が気合い負けした。
身長152㌢、体重49㌔。
さすがに恋人とは言い難いが、夜の道だったら二人一緒に歩いても良い…。
そんな熟女だった。