11月になって、チョット肌寒くなって来た頃、A子のご両親が、旅行でいない日に、飲み会の話になって、どうしようかと思いましたが行きました。男4人に、女4人もちろん、私は、男です。10時過ぎて、2人、3人と帰って、結局僕とA子の2人が残りました。 2人で飲んでて、しばらくして、急に、静かになって・・・。「かおるクン、頼みがあるんだけど」A子が言い出しました。「女装してみない?女のかおるクンと飲んでみたいなって・・おもって。」 「えっ?何言ってるんだよ。そもそも服とかないし、やだよ。」「服なら、私の着ればいいし、化粧品だって使っていいよ、こっちよ。」A子は、そう言いながら、もう私の手を、引っぱって階段の方に、「本気?」「本気も本気、そう固くなんないでよ。」 階段を降りて、奥の部屋に、「ここよ、服は、ここ、それに、下着はここ、化粧品は、この辺の適当に使ってね。」「下着って?」「まあいいから、二階で、楽しみに待ってるわよ。」そう言うと、A子は、二階に上がってしまいました。すごい下着でした、黒のショ-ツに、ブラ、小さくて何とか着れた感じ、スカ-トも、小さかったので、ゆったりとした濃い茶色の物に、上は小さくて無理がありそうなので、白のウ-ルのセ-タ-にしたらぴったりで、ブラの胸がつぶれちゃって・・慌てて、ブラのパットをあるだけ詰めました。チョット巨乳。化粧は、わからないので、口紅だけつけた・・鏡の自分を見て気がついた髪型が・・変・・「短いって。」ひとりごと。笑えるな、この格好と思いながら、二階に上がりました。ドアを開けていった。「カツラがないって・・」「そう言うと思ったわ・・」A子の手にカツラがありました。「どうしたのそれ?」「ちゃんと準備しておいたの。私からのプレゼントだよ。」カツラをつけてA子の前に座りました。「いいよ。かおるクン、かおるじゃ、なんか変だからかおりにしようか。」すっかりかおりになりきって、お酒も、時間も、進みました。2時過ぎて、眠くなってきた頃A子が胸を揉んできました。「・・あっ」思わず声が、A子の手が、スカ-トの裾から股間に。「・・ああ・・」おっきくなっちゃう・・小さなショ-ツから、はみだしそう。口紅がとれちゃうほど、A子にキスされて、私は、もう、抵抗する気もなくなっていました。するとA子が穿いていたズボンを脱ぎました。私は愕然としました。なんとA子の股間には隆々とそそり立ったペニスバンドが装着されていました。A子は目で言いました、しゃぶってくれと。その、大きくて、上にそそり立つペニバンに、四つん這いになって、近づき・・ゆっくり舐めて、「・・うっ・・いいわよ、かおり。」口に含みました。(・・・ああ・おいしい)「かわいいお尻ね。」A子が、スカ-トをめくり上げて、言いました。もうその手は、ショ-ツも、降ろそうとしていました・・「優しくするよ。」何を優しくするの・・と思いながら私は、覚悟しました。ショ-ツが、下ろされました。お尻を、痛いほど広げられた瞬間、A子の舌を、アナルに感じました。「・・ああ・」すごく舐められて、唾液が、太股にまで流れ落ちました。そのとき、アナルに痛みが・・。指を、入れられたのです。「ああ・・痛い」「チョット待ってね、かおり。」そう言って、A子
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