「!!!彼女が入ってきた」もう絶対絶命の状態である。電気のスイッチがパチ
っと押され明るくなったロッカールームにエナメルブーツを履いた彼女が立ってい
た。僕をみて一言…「うふ、しょうがない子ね、どうせそんなことでもしてるんだ
ろうと思ってたわ。前から○○(読んでいるあなたの名前)君の視線感じている
わ、いいわ、この残業の続きはホテルでしましょう。付き合ってくれるわね?」と
意外な言葉だった。そして、大きくなっている息子の先っちょに「チュッ!!」と
キスをしてくれた。もう、頭が真っ白。
支度をして、いつも鞄は横に下げているが、大きくなった息子を隠すために前に
抱えている。そして、ドキドキしながらホテルへ。会社が遠くなるにつれて、手を
握って歩いたり、腕を組んで歩いたり、何もしていない息子から勢いよく精が出そ
うな感覚があった。
彼女がボソッと「私ね、エナメルの靴って好きなのでもね、一番すきなのはその靴
で歩いて疲れた足を優しくエッチに慰めて欲しいの、○○君足舐めたりするの大丈
夫?」と普段聞いたことの無い声で甘えてくる。
ホテルへ着くと、ベットに腰掛てキスをした、流石熟女、舌を絡めるのがうま
い。男の僕が感じてしまった。ディープキスが終わったあとに床に僕がひざまづ
き、パンストの上から口で脚を愛撫する。まだブーツは履いたままである。
「ハン…いいわよ。上手ね…ウン…たくさんしてね」と彼女も感じている。
6分くらい愛撫したときに彼女が「ハン…ブーツの足…そろそろ…してぇ」と。
僕は右足のブーツのファスナーに手をかけ、ゆっくり下ろした。生ぬるい空気とさ
っきのハイヒールのときより強い香りがする。もう、我慢できないとむしゃぶりつ
く。ニガすっぱいあじがする…
「うふふ、いい子ね…気持ちいいわ」とほめてくれる。そして左足のブーツのファ
スナーに手をかけたときに彼女が「左足も愛してね」という。もう、ベタベタにな
るまで足を舐め続けていると。
彼女が「そろそろして…」と言い、花園に手を伸ばすと、パンスト越にヌルヌルと
ぬれている。もう、我慢できないとパンストとセクシーなパンティを脱がせて愛液
を賞味した。ニガ甘い。
彼女は僕の息子を色気たっぷりのお口で愛撫してくれた。長時間我慢していたせい
か、ものすごい量の精をお口の中に出した。しかし、彼女がさすってくれたおかげ
でまた大きくなって、激しいお決まりの行為へ及び、最後は足へもう出ないという
くらい出した。飛び散った精はベット下のエナメルブーツまで飛んでいた。(終)
何度も言うようですが。作り話です。