昨日掲示板にミヨのことを載せたら、今日は朝から無性にしたくなった。
朝、会社の書庫でミヨに手伝ってもらって書類を探すことにした。
もちろん、朝から一発が目的。
書庫に入って、中からドアの鍵を閉めて、ミヨを抱き寄せキス。
舌を入れたら、ミヨはもうその気になりまくり。
舌をからませながら、ミヨのお尻を撫でまくり、感触を楽しんでから
ミヨを壁の方に向け後ろからスカートをまくりあげた。
後ろからパンストとパンティ(50なのにハイレグ紫のエロティックパンティを
穿いていた)を脱がせ、お尻を丸出しに。
すぐには入れず、跪いてバックからミヨのワレメとアナルに吸い付いた。
アナルを吸うと、ミヨは腰を振り始め、ワレメからはエッチ汁が流れ出していた。
ミヨのエッチ汁の味を堪能した後、挿入。
アナルにミヨのエッチ汁をたっぷりつけて親指を入れ、ワレメはムスコ君。
ミヨはあっけなくエビ反りになってイッタ。
俺はまだイッテなかったので、ミヨがイッタのもかまわず、アナルに入れ直し
アナルのきつい締め付けに、たまらず続いてイッテしまった。
俺の息子はミヨのお口でキレイにふいてもらい、ミヨのアソコはミヨの下着で
ふいてやった。
その下着は俺がいただいた。
今ミヨはパンティなしで、パンストだけで事務所にいる。
また人がいなくなったら、ミヨの横でアソコを攻めるつもり。
舐めているときに、ミヨのヘアに白い毛があるのを見つけたので、後で抜いて
あげる約束をした。
今日も朝からスッキリ。
ミヨは本当に便利なおばばだ。