うちの職場のミヨは、この会社のある市の元ミス○○市。
今では50歳になり、子供も大学を卒業して社会人だけど、エアロビ教室にも通い
スタイルもまだまだイケル。顔は流石に元ミス○○市。化粧で思いっきり誤魔化
してはいるものの中々の美人。
うちの会社のおじさん達、役員も含めて、皆さんファンのご様子。
でも、そのステキなおばさまミヨは、実は私のSEXフレンド。
私は32歳。この職場では最若手の男性社員。
ミヨは何かとパソコンの操作とかを私に聞いてくる。
周りはパソコンにからっきしの親父族ばかりということもあるが。
ミヨは私のマウスを握ってる手の上から手を握り、「こうするの?これでいい?」
と一生懸命に聞いてくる。体も私にくっつくような形で異常接近。
化粧の匂いで刺激され、私もドキドキ。
ある日、いつも自然にくっついてくるので、こちらから大胆に彼女の腿に手を
置いて、ソフトの使い方を教えてみた。彼女は嫌がりもしない。
私はさらに大胆になり、周りにも人がいなかったので彼女の太股を円を描くように
撫ぜてみた。彼女は少し感じたのか、スカートの下で足を開いた。
私は、そのまま手をスカートの下に滑り込ませて、彼女の生腿の感触を楽しんだ。
そして、そのまま奥へ手を伸ばし、彼女のパンティへ。
彼女はすっかり濡れていた。
人が来たので、そこでその場は終った。
その日、社内メールで彼女に都合のいい日にデートしましょう、、と単刀直入に
デートの誘いをした。彼女は二つ返事で、その日に早速デートすることになった。
二人とも車だったので少し離れた公園で待ち合わせ。
彼女は公園の駐車場に車を置き、私の車に。
私はその場で、いきなり彼女の手を握りキスをした。
彼女は一瞬驚いたが、そのまま舌を絡めるディープキス。
50歳の女とキスしている、、と思うだけで、異常に興奮した。
そのまま、食事にも行かず、車を走らせホテルに直行。
彼女はもうその気で部屋に入るなり、車の中の続きのディープキス。
歯を舌で舐め、歯茎の裏まで舌で舐めると、もう彼女は力が抜けてしまった。
そのまま胸を揉み、お尻を撫でながら、彼女の体の感触を楽しみ、スカートの
下に手を入れると、そこはもうグッショリ。
一気にパンティをずらし、それから指でクリクリ、、、もうそれだけで
声を上げ、ラブジュースの洪水状態。
「あ~ん、欲しい、欲しい、してして、すご~い」
の言葉で、自分で服を脱ぎ全裸状態。
乳房が少しタレ気味だが、やはりなかなかソソルスタイル。
下のヘアも濃い目でソソル。
私も慌てて服を脱ぎベッドへ。
まずはクンニ、、、もうすでに濡れている。
味も匂いも卑猥そのもの、、、そのまま、舌をアナルへ。
彼女は電気が流れたように、ひきつりイッテしまった。
まだイッテいない私は、少しキスで休ませてあげた後、一気に挿入。
彼女はもう一回クンニでイッテるので感じやすくなっているのか、自分から
腰を動かし、私は同じ角度を保ったまま、彼女のマンコが私のムスコをこする
のに任せていた、、、彼女はすぐにエビ反り状態でイッテしまった!
その日から彼女は私のSEXフレンド兼、優しい事務のお姐さん。
彼女のおフェラもたまらない。
会社でも人がいないと見るや、机の下に潜り込み、しゃぶってくれる。
会社のトイレでもたまにバックからSEXする。
最近はホテルでするときは、風呂で彼女のおしっこを見てから、私がおしっこ
の匂いつきのおマンコを舐めるプレー。
最近はアナル開発中。
指を入れれば確実に1分ももたずイク。
彼女はこんなに、SEXはいいものだ、、、と御満悦だが、50歳の女のSEX
への貪欲さはスゴイ。何回でも欲しがる。どこでも欲しがる。
こんなSEXライフで、、熟女から離れられそうにない今日このごろ。