俺は妻の亜希子(24歳)とその母・知子(44歳)と3人で暮らしている。亜希子が
出かけ、知子と二人になったとき、俺はこの44歳の熟女を強引に犯してしまった。
母親の方も娘と同様、背の高いモデル体型の美人なのだが、全体のムッチリ感がたまら
ない。最初は激しく抵抗していた知子だが、形のいいDカップボインを揉みしだき、乳
首を吸ってやると「あっはぁ~ん・いやぁん・だめぇ・あっああん」と感じ出し
た。クリトリスをチューチュー吸い、オマンコの中を中指で掻き混ぜてやると腰を浮かし、顔
を歪め、女汁を溢れさせた。さらに「こ・こんなこといけないわ」と言いながらも
俺のバズーカ砲を優しく丁寧にしゃぶり、パイズリまでしてくれる。俺がチンポを
知子のクリトリスに擦り付けじらしてやると、腰をクネクネさせながら「ああっ
お願い、して、ほしい、あなたのおちんちん」とおねだりする始末だった。俺は
一気にぶち込んでやった。知子は久しぶりの男に酔いしれるように「はぁああん
なんて気持ちがいいの、素敵、あぁっあああん」とヨガリくるっていたが、俺が
バックから熟女を激しく突き上げまくっているときに、何と妻が帰ってきてしまっ
た。そして自分の夫と実の母がセックスしているところを見ながら茫然自失状態に
なっていた。「信じられない!」と呟き、その場から走り去ろうとする妻を俺は背
後から抱き締めた。「君のお母さんも楽しみたいんだ。男から愛されたいんだよ。
さぁ、これからは三人で楽しもう」と無茶苦茶なことを言い、母親がいるベッドに
娘も押し倒し、母親に続いて娘の方も強引に犯してやった。
母親・知子が俺の金玉の皺1本1本に丁寧に舌を這わせ、娘・亜希子がそそり立
つ俺の肉棒を優しくしゃぶる。俺の前で膝まつき、奴隷女のように奉仕する母と
娘。
ダブルバイブで連結され腰をくねらせ、あえぎまくる知子と亜希子。
亜紀子を騎乗位で付き上げながら、知子を顔の上に跨らせ舌と指で責めたて、
3人で同時にエクスタシーに達する…
今夜も母・娘の親子どんぶりが旨いぜ