55歳未亡人の豊満熟女【敏子】と付き合ってます。
年の差24歳で母親と付き合ってる様なもの。
子供は娘が2人居るが嫁いでしまって
今は大きな一軒家に一人暮らし。
着物の販売で彼女の自宅に通う様になって
3ケ月で関係を持った。
派手目な化粧で肉感的な敏子は、元々スケベだった様だ。
普段はおしとやかに振舞っていたが、1度さらけ出した
欲求は私の前では好奇心旺盛で何でも有りのセックスライフを
楽しんでいる。
女優の佐久間良子似の派手目の顔立ちで
身長158cm体重82㌔で胸は100cmを越える
垂れ下がった爆乳と段々のお腹、大きなお尻。
肌は餅肌でスベスベと気持ち良く体臭も少ない。
が、各所の毛が濃くて脇毛、陰毛、肛門周り
が密林と化してる。
香水と化粧の匂いが性欲を増進させる。
最初の頃は、普通にお決まりの流れの性行だったが
最近は車で郊外のホテルで性行を楽しんでいるが
ホテルまでの道中、車の中でバイブを使って自慰を
する様になったり、淫語を連発する様にまでなった。
ホテルには入るや否や、私はシャワーを浴びる暇もない。
いきなり敏子から激しいディープキスを求められ
舌をねじ込んでくる。お互いに舌を吸い合い
唾液まみれになり、そのまま敏子が私の
服を脱がせ身体を嘗め回す。
敏子は匂いフェチなのか、汗臭い身体を求めるようになったので
会う日の前日から風呂には入らないようになった。
そのまま私はベッドに手を付いて
私の汚れた肛門からペニスまで舌を使って唾液で
綺麗に舐め回してくれる。
最近は肛門に指を出し入れしながら舐める技を
使って長い時間舐めてくれる。
ベッドに仰向けに寝かされ両手をバンザイさせられ
脇も執拗に愛撫され、私の身体は敏子の唾液まみれになる
敏子に愛撫の最中も自分のアソコを触るように
教え込んで、今では自分で自慰しながら
嘗め回してくる。
お互い全裸になりそのまま69の形で、私も敏子の
熟れきって褐色の濃い陰毛をかき分けながら
むしゃぶりつくと、敏子は物凄い声で喘ぎだす。
敏子の肛門から割れ目まで舌を尖らせて、激しく吸ったりすると
潮を噴く。元々非常に濡れやすい。
「僕ちゃん、僕ちゃん」と口癖の様で、呼びながら
恥部を、私の顔に激しく擦り付けて来る。
私の顔は、敏子の愛液でパックされた様にビッショリと濡れてしまう。
最近敏子に私のモノを舐める時に、唾液を垂らしながら
舐める様に教え込んだら、敏子はダラリと唾液を出しては
咥え込んでの、繰返しをする様になった。
今度は敏子を仰向けに寝かせバンザイをさせ
びっしりと生えた、脇と樽の様な、敏子の身体を舐め回す。
そのまま、普通の下着では、隠しきれない程拡がっている
濃く生えた恥部まで舐めて行き、大きな足を
開脚させ、敏子の恥部に私の顔全体で上下左右に
擦りつけ激しく愛撫すると、
「嗚呼~~~僕ちゃん気持ちイイ~僕ちゃん、そこそこイイ~」
「イクッ、イクッイク~~~~ッ」
と、敏子は肥大したクリトリスを回し
私の顔に大量の潮をかけながら、痙攣を伴って絶頂する。
しばらく動けないで居る敏子に構わず
私は敏子をうつ伏せにし、大きなお尻を
両方に開き、毛のびっしり生えたを肛門に
吸い付き、舌をねじ込んで舐めたりしていると
敏子がまた感じてきて、自分でクリトリスを触り出す。
「入れて欲しい?」と聞くと
敏子は、激しく何度も頷き嘆願してくる。
敏子を仰向けにし大きく開脚して、一気に挿入すると
「ウッ~、アア~」と喘いで、「僕ちゃん僕ちゃん」と
連呼して、感じている。
最近は、敏子の顔に唾液を垂らし激しくキスで
吸いあいながら、突き続けたり、
敏子に自分の乳首を吸わせたりしながら
55歳のオバサンに「オ●ンコ気持ちイイ」等と
淫語を連発させながら、感じさせている。
敏子が二度目の絶頂を迎える時には、
涙を流しながら「僕ちゃんイク~~~」と
叫びながら、大量の潮を撒き散らして
お漏らしをしてしまう。
そのまま私も、イキそうになり
グッタリした敏子の顔に大量の精子を放出して
フィニッシュする。
敏子は目を瞑ったまま、
指先で、精子をゆっくり撫で回し
舌で舐めたり、顔に軽く塗ったり
陶酔しきって、しばらく余韻に浸っている。
1時間ほど休憩して、2回戦は風呂場で
お互いの洗い合って、性器をむさぼりながら、
初めは恥ずかしいと断られていたが、
最近は、敏子に放尿等のマニアックな事を
お願いして見せてくれる様になった。
アナル開発はもう少し時間がかかりそうだが
敏子も好奇心旺盛でバイブやクスコ等で
じっくりと拡張し始めているので、
もう少しで大丈夫だろう。
今度、敏子との行為をデジカメで撮影した
HPを作っているので楽しみです。
熟女の性欲は素晴しいですね。
まだまだ開発して行こうと思っています。