午後2時におばあちゃんの家に行ってきました。
昨日の興奮冷めやらぬ状態で、おばあちゃんは満面の笑みで
待ってたよと、迎えてくれました。
玄関を入るなりおばあちゃんを抱きしめキスをした。
きちんとお風呂に入って待っててくれたようで
シャンプーの匂いと化粧の匂いで興奮して、既に勃起状態。
部屋に上がって、おばあちゃんの座敷部屋で座ってキスをし続けた。
おばあちゃんの洋服を脱がせて、垂れ下がってる爆乳に
顔を埋めたり、舐めたり吸い付いたり。
おばあちゃんは、私の頭を撫でながら鼻息が荒くなってきた。
おばあちゃんを寝かせ胸を舐めながら、おばあちゃんの恥部に
手を伸ばすと、しっとりと濡れていて豆をいじりながら
指を中に入れてかき回した。
おばあちゃんは目を瞑って顔を赤らめて感じていた。
片手で勃起しているムスコを触らせると、おばあちゃんはゆっくり
上下に擦りだした。
おばあちゃんの顔の前にいきり立ったムスコを近づけて
「舐めれる?」と聞くとおばあちゃんは舌を出して舐めてきた。
つたなくぎこちなかったが、それが又興奮した。
おばあちゃんのアソコを舐めることにはまだ抵抗があって出来ないけど
優しく指でかき回してあげながら、柔らかい胸を揉んで上げた。
おばあちゃんを仰向けに寝かせM字開脚させると薄めの陰毛の
ヒダが少々伸びたアソコが濡れていた。
おばあちゃんは両手で顔を覆いながら照れていた。
カチカチのムスコをあてがい、ゆっくりと挿入すると
おばあちゃんはため息にも似た喘ぎ声で「あっ・・ふう~」
と小さな声を上げた。
ゆっくりゆっくり腰を動かしながら、おばあちゃんに
「気持ちいい?」と聞くとおばあちゃんは目を瞑ったまま
何度も頷いていた。
段々と腰を早く動かすと「おっおっ」とおばあちゃんも感じて
両手を回してきて、自分から腰を動かしてきた。
おばあちゃんの肉布団に乗りかかる様な形でキスをしながら
腰を動かして、そのまま「おばあちゃん出る~」と
言いながら、おばあちゃんの中に放出した。
おばあちゃんもグッタリとしていて
そのまましばらく重なって、後戯で舐めてたらおばあちゃんは
ずっと頭を撫でてくれていた。
そしてそのまま裸でお風呂に行って身体だけ流して
お互い綺麗に洗ってあげた。
上がってしばらく座敷でつろいで話をしていると
おばあちゃんは明日も待ってるとの事。
契約も結んであげると言われて、私もおばあちゃんを気に入ってるから
一石二鳥だし、明日もまた楽しんできます。