俺は車を止め「今日は何しに来たんだよ!今までの自分を変えるためじゃないの?従わないなら帰れよ!」と一喝すると、俯き小さな声で「わかりました…」と返事。怖くなって帰るのかと思いきや、ゴソゴソと下着を脱ぎ出し脱いだ下着をバッグにしまった。俺は「よしよし、なんて可愛い妻なんだ」とKを抱き寄せキスをする。そして舌を差し込むといったんは引っ込めたが俺の舌にからみつけてくる。その時手を胸へ…。「これも邪魔だね」と言うと、Kも察して「はい」と頷くと自らブラを外した。そのスキに下へ手を這わすと少し足を開くK。顔を見ると心なしか上気してこちらをみつめている。「もっと開いて」と言うと、窓の外を気にしながら大きく足を広げていった。と同時にヒザ上10cm程のスカートは捲れ上がり陰毛が顔を見せてきた。「いや、人に見られちゃう、恥ずかしい…」と俯き目を閉じているKに、「じゃぁ二人っきりになれるところに行く?」と聞くとだまって頷くK。再び車を走らせホテルへ向かう。そこは田舎道、お互い土地勘も無くなかなかラブホが見つからない。その間足を広げたままのKのオマンコをいじり続け、大洪水状態に。田舎道とは言え数ある対向車に「恥ずかしい、見られちゃう…」を連呼するK。やっとラブホを見つけ入る頃には何度目かの絶頂に達していたみたいで、スカートとシートに大きなシミを作っていた。一人では車から降りられず、しかもまともに歩く事すら出来ないでいたKを抱き抱え、部屋に入るなりKを床に放り投げた。よろめき崩れ落ちたKは焦点の定まらない目で「何するのよぉ…」とか弱い声で訴えたが、俺が「お前ここに来るまで何回イッたんだ!しかも黙ってイキやがって!」とまた一喝すると、「そんな恥ずかしい事言えなかった…ごめんなさい…」と泣きそうな声でつぶやいた。「俺の前では恥ずかしい事なんかないんだ。すべてをさらけ出すんだよ…」と優しく語りかけ唇を吸った。