40半ばを過ぎた友人の義母。既に父親は亡くなり友人と二人家族。
子供の時から、この義母を性的な感情が悶々としていた。
ある日、ゴルフ帰りに友人宅に寄り、手料理と日本酒で3人で食事した。
食事後、うとうとしている友人を尻目に義母にマッサージをしてあげるといい
肩、背中、腰を座った状態で普通にマッサージ。友人は「先、寝るわ」と部屋へ。
「横になって」と言う私の言葉に素直にうつ伏せになる義母。
部屋着の透けたワンピース姿なので、ブラもシミーズ?もはっきり見える。
パンテイーラインも鮮やかに浮き上っている。余貴○子風の肉体が前に横たわっている。
「背中が張るならこの辺りが良く効きますよ」とリンパマッサーを続ける。
指圧をしながら指で少しづつスカートを持ち上げ下着が露わに見えて来る。
うとうとしていて目を覚ましたのか、股間に触れた時、ビクッとして
「ありがとう。わたしも、もう寝るね・・・」と恥ずかしそうに寝室へ。
1時間程、寝入るのを見計らって、義母の寝室に忍び込む。
もう理性はぶっ飛び、夜這どころではなく、口で口を押さえ、パジャマを脱がせ
未だ濡れていない膣にPを・・・義母は観念しなされるままに。