俺は40過ぎ。若いころから熟女好きで、小6のころにはとなり近所のおばさんをオカズにオナニー三昧だった。今でも、その志向はかわらず、地元を離れてはせっせと、ばばぁハント。俺の仕事場は主に昼間のホームセンター。ここは結構いける。
2週間ほど前。いつものように隣り町のホームセンターで、獲物を物色していると、いたいた。50前後。しかも、タンクトップに、割れ目が浮き出るくらいのスパッツをはいた外国人。売場をうろうろしながら、わざと何回もすれちがい、すれちがいざまには必ず、アイコンタクト。それを何回かくり返してから、「何さがしてるの?」と聞くと、英語で「just watching」と返してきた。「日本語ダメ?」と聞いたら「少しだけなら」と。そこから、近くのファミレスのお茶に誘い出し、その日は携帯の番号だけを交換。「これで、僕らは友達だね。」なんていいながらさ。(なんでも日本にきてまだ2週間で、姉妹のやっている居酒屋を手伝っているそうだ。)
しばらくして、真夜中の2時くらいに、こちらから電話をかけた。
「会いたい。声聞きたい。」複雑な日本語は理解できないので、この程度で充分だった。田舎なので店は午前0時くらいにおしまいなので時間はある。車で迎えにいって、海に連れていき、腰掛けながら、たどたどしい日本語と、たどたどしい英語で会話しながら抱きしめて、唇を奪うと後はもうこちらのペース。
ホテルに行き、裸と裸で国際交流。
すでに閉経しているらしく、中出しもOK。
さすが外国人、しかもそれなりの年齢を重ねているから、SEXも日本人とは桁違いに激しい。向こうも積極的に求めきて、俺の体中キスマークだらけになっちまった。1回射精しても休憩はない。すぐに彼女の方が、俺の乳首を吸ったり、背中を舐め始めたりして、その勢いでチ◎ポもしゃぶられて勃起させられる。そして、すでに俺の精液が満ちあふれている穴に、そのままチ◎ポを挿入したり、その部分をクンニしたり、本当に官能的なSEXだった。3時間ノンストップ。こんなの20代のころに、とっくに忘れていた。
念のため後日、泌尿器科へ行き、病気のチェック。セーフだった。
最近は、彼女の方からの電話が多く、会えば必ず求められる。俺とすれば、ヤリ友の1人くらいに位置づけたいのだが、他の女をハントする時間がなくなりつつある。いけない、いけない。