俺は今年27歳になるが、10年以上「引きこもり」を続けている。
俺の親父は演歌が大好き。中でも、瀬川瑛子が一番らしい。後援会を
個人で主催したりしている。ものすごいスポンサーらしい。その縁で、
俺に瀬川瑛子が紹介されたのだ。実のところ、前の事務員のオバサン
に続いて、親父と“兄弟”なるのはチョット辛いことだけど、俺は
入れないから、“従兄弟”位の間柄になるかな。ま、そんなことは
どうでもいいか。
「はじめまして、瀬川瑛子です」。瑛子さんはテレビそのままの調子で
自己紹介をした。鼻にかかった声、大きなおっぱい。背は結構大柄
だった。165cmちょっとの俺とほとんど差がなかった。
オッパイは本当に大きく見える。
親父は気を利かせて、明日の朝までは帰ってこない。瑛子さんの
リサイタルの予算を出したから、お泊りで遊んでいいということ
だった。
居間で俺は瑛子さんのでっかいおっぱいを吸いながら、テレビを見て
いた。乳輪は濃いけど、大きくはなかった。乳首は指でイジるにも、
しゃぶるにも丁度イイ大きさで、ペロペロ舐めていた。その間、瑛子
さんは俺のジャージの上からずっとさすってくれている。最初は遠慮
がちだったが、俺のおっぱいイジりに感じ始めると、少しずつ大胆に
してくれた。初体験の話を聞いていると色々なことがわかってきた。
昔はよく、地方へ興行に行って、その先の楽屋とかで、偉いさんや、
先輩歌手の下の世話をさせられたらしい。だから、すごく上手なのかも
しれない。
瑛子さんの白くて、Hカップじゃ窮屈なでかいおっぱいはとても柔らかく
て、俺が頼む前から、
「お風呂で、おちんちん挟んであげますからね、石鹸いっぱいつけてね」。
なんて言い始めていた。
俺は、買い置きしてるアイスクリームやジャムを瑛子さんのおっぱいに
塗り付けて、しゃぶった。乳首もおっぱいも乳輪も区別せずに、瑛子さん
は冷たさ以上に感じて、声を上げて喜んでいるようだった。
瑛子さんは大柄なので、手のひらも大きくて、その全体を使って、俺の
ちんちんを揉んでくる。玉も竿もグリグリしてくる。ガマン汁でベタベタ
だ。俺は事務のオバサンに教えてもらった技を一生懸命使った。うどんを
捏ねるように、おっぱいを揉みながら、下乳から乳首に向かって舐める。
手のひらの真ん中で乳首を優しく撫でる。これは瑛子さんも喜んだ。
力一杯に揉まれたことしかないから、すごく珍しかったみたいだ。
事務のオバサンはまだ母乳が出たが、瑛子さんは残念ながら、出なかった。
俺のほっぺたもアイスやジャムでグチャグチャになったけど、瑛子さんの
おっぱいにむしゃぶりついていた。瑛子さんは息も絶え絶えになりながら、
俺のちんちんを離さなかった。瑛子さんは雄叫びをあげるように、
「おっぱいもっとしゃぶってぇぇ~~~」。と何度も何度も繰り返し
言った。その鼻にかかった低い悶え声は俺を興奮させ、俺はさらに
一生懸命しゃぶった。乳輪が充血して大きくなったような気もした。
旦那さんはすごいおっぱいマニアで、オバサンマニアだったらしい。
だから、お互いが家に居る時は、SEXはしなくても、必ず一回は
パイズリをしているらしい。瑛子さんも顔射されるのが好きらしくて、
抜群のタイミングでおっぱいの谷間から先っぽだけ出させてイかせる
のだそうだ。そうしておいて、俯き気味に顔に浴びるようにする
らしい。旦那さんも若くはないけど、パイズリが凄過ぎるので、
凄く飛ばすらしい。俺の一回目も、急遽変更して、居間のソファで
それをやることにした。俺を座らせて、瑛子さんは膝間付き、竿を
ゆっくり指を絡ませてシゴきながら、玉袋を舌で刺激する。残って
いたアイスを両手につけて、竿や玉に塗りたくって、舐めたりする。
もう、俺はその姿を見て、めちゃくちゃ興奮していた。
「さあっ、一杯出してね、一杯飛ばしてねー」。瑛子さんは、唾で
ヌルヌル光る竿を両乳肉の間にしっかり挟んで、シゴき始めた。
胸板にはくっつけない。乳肉だけで挟んでいる。それで、ぴっちり
密着させて、上半身でグラインドさせる。唾に何かを混ぜているのか、
と思うくらい滑りがいい。時折、両方の手を緩めて、タプッ、タプッ
とさせる。タプタプと軽く手拍子をさせる感じだ。適度な衝撃が先っぽ
に心地いい。と、油断していると、またぴっちり密着させて、シゴき
だす。両手で何かをすり潰すような感じで上下に小刻みに先っぽを
コスったりする。これは凄かった。おっぱいの肉だけが俺のちんちん
を刺激している。
「ちょっと足りないかなぁ」。って言いながら、先っぽを乳肉の間から
覗かせると、厚い唇を近付け、唾を一杯垂らして、そこを凄い勢いで
舐め立てた。俺は堪らず、既に腰を振っていた。ソファのクッション
が妙に良かった。そして、またタプタプさせながら、唾だらけの顔で
俺を見て言った。
「どうしたの?そんな涙目で。気持ちいい?さあ、イッてね」。凄く
いやらしい笑顔で俺に囁くと、先程のすり潰すような技をもっと振り
幅激しくやってきた。俺は「わあぁぁぁぁ~」。と叫びともなんとも
言えない声を上げると、一緒に腰を振り回した。
「イッてぇ~、出してぇ~、さぁ、さぁ、さぁ、かけてぇ~~~」。
瑛子さんは俺にそう言って、俯いた。俺はその声と乳肉の猛烈な
快感で今まで上げたことのない意味不明な声を出して、腰を振り
まくった。
「ああ、ああ、ああ、あー、いっちゃうよぉー。ああ、ああ、あーイクッ、イクッ、ばあぁ」。
ビチャ、と音がしそうなくらい僕は飛ばした。瑛子さんの顔は白透明
に光っていた。笑顔で一杯だった。
「さすが、若いわね。気持ちよかった?さあ、お風呂入りましょ。
このまま行こ。一緒に汗流しましょ」。ずっと笑顔のまま、そう言った。
俺達は一睡もせず、ずっとおっぱいで遊んだ。晩飯を作ってもらってる
間も、デカブラだけ付けさせて、後ろから揉んでいた。時折、瑛子さん
は全裸の俺の全身を撫で回したりした。テーブルに座った俺のちんちん
をしゃぶりながら、卵を解いたりしていた。
俺は7回もイッてしまった。