本屋で立読みをしてる時に20歳前後のお姉さんに遊ばないと声かけられてついて行った。連れられて行ったのはラブホテルでへやに入ってジュースを飲まされて…気がつくと目隠しさて、大の字状態でベッドの固定されていた。周りの雰囲気では数人の女性(自分の母親以上の年齢)がいるようで…しかもその中の数人は自分のことを知ってるみたいで名前で僕のことを呼んでいた。僕が気付いたのを察知した一人がお目覚めよと言うと何人かが周りに集まってきた。代表格の人がこれからいい事してあげるから大人しくしててねと言って僕のチンポを扱き出した。他の人も僕の体に自分の体をこすり付けるようにしてきた。突然顔面に殺気と異臭を感じた。何が起こったのか最初は分からなかったが周りの人の発言から誰かが僕に顔面騎乗したのだと思った。段々匂いが近づいてきて毛が僕の顔に近づいてきた…扱かれていたチンポの方が硬くなって、扱いてるおばさんがK子の匂いでこんなになったと大きな声で言った。と同時に跨ってる女性が僕の頭を持って自分股へ僕の顔を押し付けてオナニーをやり始めた。僕も興奮して来て舌で所かまわず舐めだすとおばさんからいっぱいお汁が出てきて声も出だした。やがておばさんは僕の頭をベッドに戻して、自分の手で陰毛を掻き分けて僕の口の前に近づけて舐める場所を指示しだしました…一人が終わると別の人を舐め…同時にちんちんも扱かれながら何回か射精を繰り返していた。別の人は僕の手を自分を触らせながら性教育をしていてくれた。元来熟女好きで熟女に童貞を捧げたいと願望してる自分にとっては天国にいる気分だった。どれ位時間が経過したかわからないが途中で一人の女性が電話をかけて誠ちゃん今夜はうちに泊まりますからと言っていたから夕方は過ぎてると思った。天国のような時間をすごしていると部屋に別の人が入ってきたみたいだった。その人は僕の横に来てちんちんを少し扱きだした…しばらく扱いていて言った言葉が『この子の童貞本当に私が貰っていいの?』だった。周りの人たちは私たちは食事をしてきますから先生どうぞと言った。出て行くときに一人の人が“くんに”も仕込んでますからと言って出て行きました。二人っきりになるとその女性が僕に今日があなたの『性人式』ねと言いながらキスをしてきました。そして初めての女の顔を見せてあげるといって目隠しをとりました。自分の祖母くらいの年齢のかなり太った女性でした…そしてここを舐めててと僕の顔に跨りました…白髪交じりの陰毛を掻き分けてここよここと指差しながら近づいて来ました舐めるのを躊躇してるといきなり往復ビンタをされものすごく怖い顔で舐めなさい舐めないとちんちん切り落とすよと脅かされた。仕方なく舐めだすとおばさんは獣のような声を上げながら悶えだし何回かいった後向きを変えて69の状態になり僕のを舐めだした。そしておばさんは僕の顔から離れ僕の下半身の上に仁王立ちになりしばらく僕を見た後におもむろにしゃがんで僕のチンポを握り自分にあてがうと一気に座った…僕の童貞は一瞬にしておばさんに奪われた…同時に食事に言っていたおばさんたちが帰ってきた。勿体無い… 先生もっとゆっくり味わって食べればよかったのにといいながら僕の顔にタオルをかけた。先生は僕の上で上下運動をしばらくしていたけど何回かいった後僕から降りた
...省略されました。