エキゾチックな野際陽子似の我が社の紀美代は
モデル並みの身体をした、仕事は出来るが厳しく
女王様の様な皆が恐れていて冗談も言えない様な
バリバリのキャリアウーマンで独身の(×1)女だ。(色気は凄い)
毎晩11時過ぎまで仕事をこなしてて、出来の悪い俺(25歳)は
案の定、紀美代にこき使われていた。(しかし何故俺ばっかり・・)
ある日も山のような書類を手伝わされて静まり返ったオフィスで
黙々と残業していた。
その日の紀美代は何故か、俺に飲み物を入れて一服なさいと
ソファーに腰掛け向かい合わせに座り、お互いに煙草を吸って休憩した。
煙草の似合う女だ。真っ赤な口紅の唇と、長く細い足を組んで、
腕組みした姿勢がサマになっており、思わず見とれていた。
紀美代はヘビースモーカーらしく2本目に火をつけて
ふ~っと煙を出しながら足を組み替えた時に黒のストッキングの
奥に真っ赤な下着が見えた。俺は段々と勃起してきたが
上司の前、しかも紀美代の前で足など組めず隠すのに必死だった。
しかし紀美代には分かったみたいだ。いきなり立ち上がり自分の席に戻ると
俺を手招きした。不恰好に歩いて紀美代のデスクの前に立つと
紀美代が「私みたいな女でも魅力を感じるの?」
俺はドキドキしながら「凄く感じます・・・」と答えた。
紀美代が「手をどかして」と言った。俺は恐る恐る前で組んでいた
手をどかした。案の定股間の部分は見事に膨らんでしまってる。
紀美代はニヤッと笑って自分のデスクの上にに背中を向けて座った。
腕をつかまれ椅子の方に周り座らされた。
紀美代は紺のタイトなスカートを捲り上げストッキングと赤いメッシュの
下着を脱いだ。俺はドキドキと緊張で固まっていた。
紀美代が大きく股を開くと濃いめ陰毛と茶褐色の少し伸びた
ビラビラが湿ったように貼り付いて少しのアンモニア臭がした。
俺は椅子から立たされ紀美代がキスをしてきた。
煙草の味と口紅の味、俺の理性は完全に飛び激しく紀美代に
吸い付いた。舌を深くねじ込んで、紀美代の舌を吸い、
お互いに唾液と舌を交じらせ、紀美代の湿ったアソコに指を
這わせた。しばらくの間舌を交じらせた後、俺は椅子に腰掛けた。
デスクの上で大股を開いた紀美代のオ○ンコが、目の前で淫乱な露と共に
濡れている。俺は椅子を前にスライドし52歳のオ○ンコにむしゃぶり
付いた。激臭が鼻を突いたが、興奮が先行し、唾液をダラダラと
出しながら、洗い流すように無我夢中で舐め回した。
デスクの上には大量の唾液と紀美代の愛液が混じり溜まっていた。
紀美代は手を付いてのけぞりながら、ハスキーな喘ぎ声を出して
感じてくれている。俺は紀美代の肛門を刺激しながら、舌を思いっきり
オ○ンコにねじ込んだ。