ぼくのママは40歳。とても美人だ。抜群のスタイルでおっぱいもお尻も大きい。ぼくは、いまでもママと一緒にお風呂に入っている。お互い泡だらけになって抱き合う。ママの柔らかいおっぱいで体を擦られるとぼくはおちんちんが大きくなってしまう。
「いやらしい子ねぇ。ママがミルク出してあげる」
ママは、いつもぼくのおちんちんをぺろぺろ舐めてくれる。先端から金玉まで丁寧に舐めてくれるんだ。ぼくは気持ちよくて、すぐに出してしまう。それをママはおいしそうに飲み込んでくれる。
「あ~ん。いっぱい出たわねぇ。おいしかったわ」
ママは幸せいっぱいといった表情で言う。こんどはぼくの番だ。浴槽のふちに手を置き、大きくてセクシーなお尻をぼくのほうに突き出すママ。ぼくは、お尻の穴もまんこもいっぱい舐める。
「あはぁんっ、いいっ」
ママに感じている。ママが感じてくれるとぼくもうれしい。
「ママのまんこメチャクチャにしてぇ」
ママはいやらしい女だ。ぼくは、ママのまんこに指を入れながら、肛門を舐める。ママのなら汚くない。
「あ、あっ、イクーッ!」
ママもすぐにイッてしまう。ぼくと同じだ。