琴音さんと会うのは一か月ぶりだが毎日LINEで話をしているし、こちらは毎晩写真や動画をおかずにしているので緊張はなかったが問題は撮影していたことに本当に気づいていないのかどうか、前回の飲み会のことは一度も話をしていない飲み始めて最初の話題がその話だった会って直接話したかったといって謝罪から入り、琴音さんから「誰にも言わないでね」と口止めのお願いこちらとしても社長にバレればクビで済めばマシということなので「二人だけの秘密ですね」と言って乾杯その次に琴音さんから「どこまで見たの?」という問い、豪快に脱いで寝落ちし、翌朝はパンティー一枚で寝てたのだから気になっているのだろうスーツが皺になるからとジャケットとスカートを脱いだので、それをハンガーにかけてたらブラウスとパンストも脱いでたので、上はキャミとブラ、下はパンティー姿まで見ちゃいましたと、ここまでは事実下着姿まで見せちゃったのか、と真っ赤になって恥ずかしがる琴音さん「こんなおばさんのだらしない姿みて、気持ち悪かったでしょ?」というので、そんなことないです綺麗でしたと褒めるには早いと思い「お酒飲むのもいいですけど、男の部屋についていくなんてダメですよ」とはぐらかしたどうやらそこで書置きを残して俺は家を出たと信じているらしく、起きた時はパンティー一枚で寝てたから驚いて飛び起きて、書置きを見て一安心した後、急いで電話したらしい琴音さんは話しながら恥ずかしさを誤魔化すようにワインを飲んでいて、俺もそれに付き合っていたので酔いが回ってきていて「上も脱いじゃったんですか?それはちょっと見たかったかも」と口に出していたちょっとびっくりした表情になったが嫌がってる風ではなく「おばさんをからかっちゃだめよ、見てもしょうがないでしょ」ここは押すべきかと思ったが、自分のことばかり話していて恥ずかしくなったのか、琴音さんは俺の女の好みを聞いてきた体験談の最初にも書いたが、俺は女子との付き合いがなく意気込んでソープで童貞を卒業しようとしたが玉砕、余計女が怖くなり年上の女性という表現は露骨に琴音さんのことを狙ってるように思われると思い「優しく女の身体を教えてくれる人と出会いたい」とぼんやりした表現で答えていたソープの話に喰いついてくる琴音さん、女性が行く場所じゃないし、そこでどんな遊びをするのか興味津々の様子ちょうど1本目のワインが空いたところなので、新しいワインとつまみを注文して、それを待つ間にトイレ休憩先に俺がトイレに行き交代で琴音さんがトイレから戻ってくると、俺の向かいではなく隣に座ったこれは脈アリ?と思ったが、俺のソープ体験談を特等席で聴きたいだけかもしれないので焦ることなく、相手してくれた嬢の特徴やプレイ内容、俺の情けないチンポのことを詳細に話すと、琴音さんはワインを飲むのを忘れるくらい夢中になって聞いていた話し始めると俺も恥ずかしさや情けなさよりも琴音さんになら全部話して笑い話に変えたいと思っていたので、フェラされてる時の感想は詳細に話したし、チンポをどう舐められたのがよかったとかまで正直に話していた一通り話し終わったところで喉が渇いたのでワインを飲み「面白かったですか?」と聞くと「ちょっとドキドキした」とズボンの中ではフル勃起してるのでズボンが不自然に盛り上がってるのに気づいた琴音さん「思い出して大きくしちゃった?」「琴音さんが真剣に聞いてるから興奮しちゃった」と、嬢を思い出してじゃなく琴音さんに勃起したと答えるとその意図が伝わったのか「そういうのはよくないって言ったでしょ?」そう言いながらもいやらしい体験談に興奮してるのか表情は蕩け気味なのは酔いだけじゃないと思った「ズボンの中だと痛いんで、落ち着くまで出してもいいですか?」間違えれば大問題になることを口走っていたが、琴音さんも「エッチなこと期待してもダメよ」とはいうがNoではないと判断個室だし食べ終わった食器は片づけたばかりなので、こちらから店員を呼ばなければ邪魔されることはないと思い、琴音さんの気持ちが変わる前に俺はベルトを外してズボンとトランクスを太ももまで下ろすと勃起したチンポを開放したチンポを取り出したことの驚きよりも「大きい」というのが第一声だった俺のは平均よりは大きいと思うが自慢できるほどの巨根というものではないが、あとになって琴音さんは社長しか男を知らず、社長のチンポは長さも細さも平均以下の真正包茎チンポだというので、俺のサイズでもびっくりする大きさだった誰かが来たら大変だからと勃起チンポをしまうようにと言いながらもがっつり見ているし、俺が力を込めてチンポを揺らすともう目が離せない様子酒の勢いもあり俺も大胆になり琴音さんの手を取ると俺が何するか気づいたはずだが抵抗することなく俺のチンポを握ってもらった手のひらで感じる硬さ・熱さは想像以上だったのか、俺が手を放してもしばらく握ったままだったサイズを確かめるようゆっくり手コキをし始めた琴音さん、俺は我慢できずに琴音さんの頬にキスをしてしまったが嫌がらない唇へのキスはもっと落ち着いた場所でゆっくりしたいと我
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