
よく読まれている体験談
2010/08/11 07:39:07(gHJn2Lhp)
その婆、俺にも分けてけろ
東北のどのあだりだべんが?
10/08/12 18:45
(TSkoq.OH)
今朝 台風一過の青空の下 婆さんが散歩(婆さん曰わく ジョギングなそうだが)で 我が家の前を通り掛かった。
道路に面した 洗面所の窓を全開にし 歯を磨いてる俺と 目が合い「一昨日は ど~も」
と 声を掛けると 婆さん
「あっ! ど~もえ~天気でがんすね~」
「ぺっこ寄っていがねすか?」
と 婆さんを誘うと
「んだば ぺっこな!」
と 婆さんは家の中へ。
婆さんに 極楽浄土を見させ 朝5時から 若返りの素を2発肉注射して遣った。
一昨日は鮪状態の婆さん 今日は俺に抱きつき 目に涙を浮かべ
「ア~ エェ ア~エェヨ~」
と 腰をクイッ クイッっと!
「爺ちゃんを デイケアーのバスさ乗せねばね~がら まだな~」
と テッシュを股に挟み帰って行った!
近所の古妻も良いが 婆さんも 又 珍味だね!
10/08/13 23:35
(SRrVhFIh)
いいですね~
夜這いや、近親相姦、何人もの筆おろしをした後家さん等、いろいろな話を聞いていると、きっと一昔前までは、そんな風に大らかなところがあったんでしょうね~
いい話どすな~
10/08/14 18:21
(hgqJJdGd)
暑い日が続き 爺さんが体調を崩し 1日入院した時でした。
仕事から帰り 家に居ると、婆さんから電話が有り
「爺ちゃん 居ねがら 良がったら 来ねすか?」
と お誘い!。
婆さん宅に行くと 婆さんは浴衣姿で待ってました。
早々に風呂を勧められ ひとっ風呂!
風呂を出ると 婆さんので有ろう 浴衣が置いてく有り、素肌に浴衣一枚羽織り 居間へ。
寄り添う婆さんの酌で酒を飲みながら、浴衣の上から婆さんを触ると 婆さんも浴衣の下は 何も着けて無い!
胸元から手を差し込み 乳に触ると
「アッ」
と 小さく声を漏らすも、何度と無く 体を合わせてるので そんなに恥じらわない。
婆さんも酌をしながら さりげなく片手を逸物の上に置き その手が 浴衣の腰紐を解き浴衣を破だけ 逸物を握ってる。
婆さんの腰紐も解き 浴衣の前を広げ 股を弄ると!
酌をする手が定まらず 杯から酒が零れる。
眉間にシワを寄せ目を閉じてる婆さんの頭を掴み 逸物に押しつけ しゃぶらし 股を弄ってると ニチャニチャ股が音を立て 逸物は 婆さんの口の中でギンギンに!
浴衣は脱ぎ捨て 素っ裸の二人?
と思ったら 婆さん白い足袋を履いていて、それが又 妙に掻き立てる!
婆さんを仰向けにして 足袋を履いてる 両足首を持ち 大きく股を広げ 逸物を突き入れると
「あ~ぁっ!」
て 婆さん一声。
ゆっくりニチャニチャと 逸物を出し入れすると
「あ~ぁ いぃ あ~いぃ」
と婆さん、
少し速く小刻みに奥を突くと
「あ~いぐ あ~いぐ~」
と 婆さん極楽を迎え 逸物から婆さんの奥に 種汁を吐き出した。
その夜は ゆっくり婆さんの話しを聞き 三度種汁を吐き出し 夜明け前に帰って来ました。
帰り際
「又 お出ってくだんせゃ!」
と言ってましたが 爺さんが居るので、婆さんが爺さんの目を盗み 家に来てます。
10/08/29 08:45
(4WZlG.BY)
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