暑い日が続き 爺さんが体調を崩し 1日入院した時でした。
仕事から帰り 家に居ると、婆さんから電話が有り
「爺ちゃん 居ねがら 良がったら 来ねすか?」
と お誘い!。
婆さん宅に行くと 婆さんは浴衣姿で待ってました。
早々に風呂を勧められ ひとっ風呂!
風呂を出ると 婆さんので有ろう 浴衣が置いてく有り、素肌に浴衣一枚羽織り 居間へ。
寄り添う婆さんの酌で酒を飲みながら、浴衣の上から婆さんを触ると 婆さんも浴衣の下は 何も着けて無い!
胸元から手を差し込み 乳に触ると
「アッ」
と 小さく声を漏らすも、何度と無く 体を合わせてるので そんなに恥じらわない。
婆さんも酌をしながら さりげなく片手を逸物の上に置き その手が 浴衣の腰紐を解き浴衣を破だけ 逸物を握ってる。
婆さんの腰紐も解き 浴衣の前を広げ 股を弄ると!
酌をする手が定まらず 杯から酒が零れる。
眉間にシワを寄せ目を閉じてる婆さんの頭を掴み 逸物に押しつけ しゃぶらし 股を弄ってると ニチャニチャ股が音を立て 逸物は 婆さんの口の中でギンギンに!
浴衣は脱ぎ捨て 素っ裸の二人?
と思ったら 婆さん白い足袋を履いていて、それが又 妙に掻き立てる!
婆さんを仰向けにして 足袋を履いてる 両足首を持ち 大きく股を広げ 逸物を突き入れると
「あ~ぁっ!」
て 婆さん一声。
ゆっくりニチャニチャと 逸物を出し入れすると
「あ~ぁ いぃ あ~いぃ」
と婆さん、
少し速く小刻みに奥を突くと
「あ~いぐ あ~いぐ~」
と 婆さん極楽を迎え 逸物から婆さんの奥に 種汁を吐き出した。
その夜は ゆっくり婆さんの話しを聞き 三度種汁を吐き出し 夜明け前に帰って来ました。
帰り際
「又 お出ってくだんせゃ!」
と言ってましたが 爺さんが居るので、婆さんが爺さんの目を盗み 家に来てます。
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