二十代 タクシー会社に入社した時、定年間近のオジサンと親しく成り、オジサン宅に 飲んで泊まる様に成った!
そんな夏の夜!
飲み終わり 寝る時
「お風呂も入れるからね~」
とオバサン!
風呂から出ると 座敷に敷かれた布団に寝たが!
無性にムラムラとチンポが勃起して 眠れ無かった!
隣り部屋では オジサンが高イビキで寝てる!
酔って理性が無くなってた性か?
下半身真っ裸でチンポを勃起させ、オジサンと別室に寝てる オバサンの部屋に忍び込んだ!
オバサンも酔ってて 忍び込んだ私に気付か無い!
部屋は小さな電球が灯り、タオルケットを掛けて オバサンは寝てた。
タオルケットを ゆっくり剥がすと、オバサンは パンティ一枚の寝姿!
肉付きが良く 大きい乳が 左右に垂れてた!
パンティを ゆっくり脱がし 股を広げると 割れ目まで 広がり口を開けた!
マンコに指を一本入れると
「ウッ…ウッ…」
と 声を漏らす!
二本入れると
「ンッ…ンッ~ン…」
それでも起き無い!
我慢出来ず マンコとチンポに唾を塗り付けて 股に割って入り チンポを ゆっくり挿入!
出し入れすると
「ンッ…ンッ~ン… アッ…アッ…? アッ! チョット…チョッ…ン…」
気がついたオバサンの口を 唇を合わせて声を遮った!
オバサンは私を突き離そうとしたけど!
オバサンを押さえつけ 更に激しくコネ繰り突き捲る!
オバサンの力が弱まり いつしかオバサンは 脚を私の腰に絡め 下から腰を突き上げ
「アァァ…アァァ…イィ~ アァァ…アァァ…イィ~ イッチャウ イッチャウ~…」
乳を鷲掴みに揉み更に激しく突き捲ると
「アァァ~ダメ~アァァ~イッチャウ~…」
「アッ…出る…出るょ…」
オバサンの中に ドクドク射精!
「アァァ…アァァ…バカネ…こんなオバサンに…後悔しない?ハァァ…ハァァ…」
「オバサンくらいの人好きだから!…」
チンポを抜くと マンコから ザーメンが ダラダラ漏れ出した。
私27歳オバサン52歳の 夏の夜でした。