昨日はH市で飲み会があり、久々に酔っぱらってしまった。
H市から、家まで一時間くらいかかるし、終電も逃してしまったので、タクシーで帰る事にした。
たまたま、止めたタクシーに乗り込むと、運転手は見た目、50歳くらいのおばさんだった。
行き先をつげ、話をしてたら、段々、エロい話になっていった。
俺は、ズボンのファスナーを下げ、ちぽを出しゆっくりしごきながら話していた。
ノリのいい、運転手で、主人と死別して五年、一度もしてないとか、たまには欲しい時もあるとか話していた。
そのうち、人気のない山道に差し掛かった。
そこは、車もたまにしか通らない道で、俺は、小便したいと言って、車を止めてもらい、外に出て用をたした。
ちぽを出したまま、車に乗り、運転手に見せて、こんなんなったよと言うと、元気ね、車の中で射精しちゃいやよとか言ってきた。
俺は、別料金払うから、手でしてもらえませんかと言うと、見ててあげるから、車の外で自分でしてって言ってきた。
車から降りて、運転席の横にたち、しごいてたが、なかなかいきそうにない。
俺は、しつこく触ってと繰り返すと、仕方ないわね。と車から降りてきて、俺に抱きつくようにして、触ってきた。
おっぱい揉みたいと言うと、返事がない。
手を伸ばし揉んでも、拒否しない。
俺は、絶対挿入しないから、裸みたいと言うと、諦めたみたいで、自分から脱ぎ始めた。
全裸になったので、あそことかいじったりしてると、かなり息を荒くしてあえぎはじめた。
あそこは、ぐちょぐちょです。
フェラを頼むと、すごい勢いで、しゃぶってきた。
そして、運転手の方から、いれてと言ってきた。
俺は、バックから挿入し激しく突き上げてやった。
五年ぶりのちぽをあじあうように締め付けてきた。
中に出そうとすると、さすがに、口にちぽを含み、絞りとるように、精子を飲み干した。
そして、もう一度、挿入して車に乗りました。