万引きで俺に捕まった細身のオバサン、警察と旦那に言わない約束でホテルへ直行!買い物籠を持ったままホテルに入った、部屋に入ると、何でもするから言わないで!わかったから満足させてくれ、買い物籠を置いてシャワー浴びようと脱ぎはじめた、オバサンよシャワーなんかいいよ、舐めな!俺のズボンのチャクを下げ目を瞑り口に入れた、なんだ!へたくそだな、ごっごめんなさい!腕を取り壁に押し当て後ろから指を入れた、痛いっ!まだ濡れないアソコに唾を付け乱暴に入れた、滑りが悪く俺も痛いが段々濡れはじめた、音をだしながら出入りする肉棒、あっ・あっ・声が出てきた、パンパン肉を叩く音が響く、崩れ掛けた体を持ち上げ壁に手を着き、尻を抱えながら彼女の奥深くに出した、奥さん、まだまだ続くよ、ベットに連れてうつぶせにした、尻を浮かせ肛門が見える、まだまだ硬い俺のアソコを押し当てた、だめ、だめ、そこは堪忍して、泣きそうな顔をしてたが店から盗んだオリーブオイルを流し込み強引に押し当てた、ピキピキ何かが切れる感触が伝わってきた、ジタバタする彼女を布団に悲鳴とも聞こえる叫び声を殺しながら暴れる、堪忍して!涙をうかべ悲鳴が止んだ、おやっ?気を失った、それからすんなり入りはじめた、ゆっくり・ゆっくり根元まで入った、窮屈に感じるくらい狭い、気持ちよさと満足達成の至福を感じながら中にだした、あなたは鬼のようなひとね、ケダモノ!目を赤くし気を取り戻した、今度は俺に罪悪感が目覚め彼女に愛撫をはじめた、首から胸、胸から腰、頭から足の先まで愛撫した、アソコは濡れオリーブオイルと混ざりよく滑る、あなた、もう一度出来るかしら?と言いながら口に頬うばる、またまた硬くなった俺のアソコに包込む肉の壁、何度も何度も動きお互いを求めた、今では叶わぬ恋人同士になり、肉体関係は継続している